村田とオーストラリアン・キャトル・ドッグ

February 10 [Wed], 2016, 14:21
久々に会った学生時代の友人に、今の職場でPCMAXがないと言ったら、わざわざ合コンをやってくれたんです。

ただ、場の雰囲気は悪くなかったのに、番号交換も二次会もNGで、がっかりしました。


もうイイ年で勢いに乗って合コンというのが性に合わなくなってきたのかもしれません。

出会いサイトに切り替えるつもりです。

学生の頃からアルコールは飲めない方なので、こちらの方が素の自分でいられて、いいかもしれません。
友達から異性を紹介されるというパターンは少なくないですが、頼みとなりうるような友人がなければ成り立たない話です。
これといって紹介できる見込みもないのに、しつこく期待されたりすれば、いくら親しい仲でも困ってしまいますよね。向こうから申し出てくれるのでなければ、出会い系サイトに登録するほうが大切な友人関係に亀裂が入る心配も要りません。

ご存知のように、ハッピーメール系サイトはメリットもデメリットもあることを知っておきましょう。人間関係の希薄さを突き、弱みを握って金銭を騙す詐欺を行っている人もいます。

サイト上では親切で優しそうな男性が、実はDV男だったケースもあるのです。あるいは、既婚者であるのにもかかわらず、遊び相手を探すためにハッピーメール系に登録している既婚者もいます。

その一方で、出会い系のおかげで素敵な恋人と出会えたという話もありますから、一口に出会い系といっても、その実態は人それぞれ違うものだとも言えます。恋人を見つけるならボランティアをするといいといった話がひとり歩きしているようです。でも、出会いが目的で興味がないボランティアを始めたところで、何も得るものはないのではないでしょうか。もし仮に異性と親しくなったところで、考え方が違いすぎるのではないでしょうか。

元からボランティアに興味がある同士だったら良いでしょうが、自分に合う異性を見つけたければ、色々な人の集まりである出会い系サイトの活用をお勧めします。

出会い系サイトというと、恋人探しや遊び目的で使う人が多いイメージですが、友達が少ないという方も多くの人と交流する機会を得るために出会い系サイトを利用するのもおススメです。
実は、ハッピーメール系サイトは交際相手だけでなく同性の友達も作れたという人もいます。

ですが、ネット上の関係というのは、たとえ友人になったとしても自然消滅しやすいものですし、恋愛できても友達は見つからない可能性も有り得るのです。ただ友達だけが欲しいという人の場合は、ハッピーメール系サイトではないやり方の方が良いかもしれません。

昔と違って、ここ最近はオタク趣味の方ほど女性の人気が高いです。



女性側にもマニアックなオタクが増えた結果、同じような趣味の会話が楽しく、そのまま付き合いはじめるというケースもあります。オタク趣味を初めからプロフィールに載せておき、最初からオタクであることを公言しておけば、交際する時に嘘をつかずに済みます。出会いのきっかけがfacebookだったという人は皆無とは言いませんが、登録が実名なのでお互い神経を使いますし、こちらの個人情報もオープンになるので、推奨しません。出会い系サイトではメールのやりとりはニックネームで済みますし、お互いに匿名であることから、純粋な興味で付き合うことができるわけです。



知人で気になる異性がいて、facebook経由でもっと親しくなるという使い方でないなら、利用者の多い出会い系サイトに登録するほうが、よほど収穫があると思います。友人の中に知り合ったきっかけはセミナーというカップルがいました。
セミナーが終わってからの飲み会に行き、話しているうちに仲良くなり、交際に発展したみたいです。

テーマに興味がなければセミナーには行きませんし、それなりに通じるものがあったのかもしれません。しかし、そうそう出会いは転がってませんから、ワクワクメール系サイトを使うといった手段のほうが直接話す前にある程度の情報も得られますから、セミナーより出会い系サイトの利用が私には向いていると思います。
多くの方がご存知のように、出会い系サイトは出会いの場でもあると同時に、それなりの危険が伴います。

男性の場合、サイトに雇われたサクラやポイント目当てのキャッシュバッカーに引っ掛かると良いように利用されて、時間やお金を無駄にしかねません。


あるいは、恋人を見付けたいのに、浮気目的の既婚者に欺かれ、トラブルに巻き込まれる可能性も有ります。
こうした数々の危険から身を守るためにも、迂闊な行動はとらないようにしましょう。いかにも最近っぽいのですが、ブログが縁で出会って、そのうち結婚に至った人もいるようですが、粘着な人にコメント欄を荒らされて、慌ててブログをやめたというケースの方が多いみたいです。


書いているのが身の回りのことなので、行動範囲や家までも知られてしまって、ストーカーまがい、或いはストーカーそのものに付きまとわれることもあります。ブログは情報発信として有効ですが読者の素性まではわかりません。そういう意味では、きちんとプロフィールが掲載されている出会い系サイトのほうが良いかもしれません。
仕事が忙しく、気づけば彼氏いない歴3年。


異性と親しくなる機会を求めて友達と一緒に街コンに行ってきました。自分ではいいなと思っても別の女性グループに持っていかれたり、「私に興味ないんだろうな」と態度で分かる男性もいて、次はもういいやと思いました。やはり期待できるのは、出会い系サイトかもしれませんね。



私の親友は一足先にそちらでカップル成立しちゃっているので、注意点や出会いの秘訣を聞いてみて、がんばろうと思います。一昔前ほどの勢いではありませんが、スマホアプリのモンスト人気のおかげで、mixiというSNSを使って、彼氏や彼女ができた人もいます。頻繁に日記を更新する人なら、どんな人であるか想像でき、趣味のコミュニティを通して仲良くなって、オフ会でさらに意気投合して、恋人になるケースもあるでしょう。けれども、とにかく異性とのワクワクメールを探している時は、SNSよりも出会い系サイトで探す方が恋人ができる確率が上がるかもしれません。火遊びで出会い系サイトを利用している人が多いみたいに言われているものの、最近は真面目に付き合える異性を求めて利用している人の方が多くなっています。
業務上の出会いが少ない人、バリバリの理系で女性慣れしていない人などは、やはり多くなりますね。そんな感じなのでレスがなかなか来なかったり、来てもアッサリすぎたりするものの、顔を合わせてみると誠実で、深い心配りのある人が多いです。



毎日乗り降りする電車で恋が芽生えるなんていうのは映画のようで面白いですが、本当のところ、それってすごく稀だと思うのです。



いいなと思っていた相手を駅や車内で呼び止めて、なんとか連絡先を渡すことに成功しても、進展する可能性は極めて低いです。


夢は夢と割り切って、出会い系サイトを利用すればリアルに会う前にメール交換もでき、相手も会う気持ちがあって登録しているのですから、交際に発展しやすいのです。


もし、スマホを持っていたら、お金がかからない出会い系のアプリに登録すれば、スキマ時間に異性とのハッピーメールをみつけられます。
ガラケーに慣れているとスマホの文字入力は時間がかかりますから、もどかしく感じるかもしれませんが、そのうち慣れますし、トイレで返信なんてこともできますので手軽で続けやすいのではないでしょうか。
細かな違いがありますので、複数のワクワクメール系アプリを試した上で、自分との相性が良いものを選びましょう。
出会い系サイトを本気で利用しようと思ったら、プロフィール登録は最重要かつ手抜きしてはいけない部分であると心得ましょう。


知人の紹介で会うわけではないですし、メールのやりとりとプロフィールへの依存度というのはとても高いのです。書くときのコツですが、基本的には、ですます調でていねいに、自分のことを具体的に書くといいでしょう。

くだけすぎたり、趣味などについて延々書き連ねると、却って逆効果になることもありますから注意してください。

自分の事を長々と書いたメールは出会い系の相手でなくても嫌がります。
出会い系サイトにおいても同様で、女性から連絡が来た際には、相手に引かれてしまわないよう、長すぎず、短すぎない程よい長さのメールを送信してください。
一方で、女性のメールの長さが短文で変わらない場合は相手の女性がサクラや機械といったハッピーメール目的以外の場合がありますから、注意してください。
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