戦☆パラ ‐極‐ 漫画版感想用2

May 19 [Sat], 2012, 12:26
戦パラ知らない方は漫画読んでみてねPC用前回同様長いので箇条書きで各武将への敬称はその時の気分次第ですあくまで感想なので若干イメージ違くないって所ありますがご了承ください第2話戦国武将は端午ライブチャット テクニックの主役の巻こんな人形ふぃぎゅあならみんな欲しい端午の節句って事でみんなの武家人形作ってみたぞズラリと並べられた東西武将人形清正様、幸村の六文銭付け忘れていますほう、中々の出来だと自分の人形を手に取り眺めた後に秀家が注文を付けるできることなら白磁の肌に宝石や刺繍などで装飾してほしい所だがそれは自分でやってくれ呆れ半分に秀家の注文を聞き流す清正に、真っ先に家康の人形で格好が変えられると感動していた直政は、家康人形を自分用に作って欲しいと依頼そこで頬を染めるのはツッコミ待ちなのだろうかぶっちゃけ私も主君方の人形欲しいです清正様部屋に飾るんだでも待てよもしもの時の為に保存用も必要か人形とはいえ殿に失礼があっちゃならねぇ観賞用と保存用と携帯用と何体あっても足りね観賞用ってそして何故か集っている西軍武将Sあれ、ここ徳川の屋敷ですよね武家人形も良いが大陸からおもしろいもの仕入れたぜと慶次が取り出したのはこいのぼりこいのぼりが何かを説明したあと、東西でそれぞれ1セットずつ上げる事にしかし、滝から鯉が来いという家康のギャグを華麗にスルーしているあたり三成も秀秋も聞きなれているらしい慶次などは思い切り引いているのに爆笑する忠勝は忠臣だからか本心からか不明そして庭に東西無双がこいのぼりを設置家康がもっと高く揚げてと言えば、三成も負けじと高くと言うこれ以上高くと悩んだ宗茂は、支柱を地面から引っこ抜いて持ち上げたそれを見た忠勝も負けじと持ち上げるその様子を東西総大将が応援する東西無双はお互いにぐいぐいと高く揚げる事を競っていたがおーい、かしわ餅とちまき出来たぜという政宗の一言に宗茂が高速移動早と驚いたのもつかの間んと言う事は、今こいのぼりを支えているのはと、はっとした総大将2人が振り返った先では支え手を失った支柱が屋敷に直撃繋がれていたこいのぼりは自由の身となり空を浮遊し屋敷を壊す原因となった宗茂はもくもくと柏餅を楽しむのであった教訓一番の勝者は自由を手に入れた鯉なのかもしれないネ東の無邪気は猫かぶりの巻可愛さ際立つ秀秋君はあまり大きくなっても困るかも五月五日と言えばこどもの日よね。
いい機会だし、秀秋君の身長を測ってみましょうよと言う甲斐姫の言葉に楽しそうに頷く秀秋いそいそと柱の前に立つが、政宗に帽子を取らないとちゃんと測れないだろと注意されるちっちゃいのは嫌だと反キるが、結局は取られてしまう政宗のいじわる煙草吸ってると背が伸びないんだからとわずかながらに反キるが軽く流されてしまう結局帽子無しで身長を測り、柱に刻まれた位置を見た秀秋はもっと大きくなりたいと考え、忠勝に教えを乞う秀秋に大きくなるコツを聞かれた忠勝は悩みながらも沢山食べる沢山寝る沢山鍛錬すると答えるそうすれば大きくなれるのかと目を輝かせる秀秋に、小早川秀明親衛隊から待ったがかかる親衛隊や甲斐姫から、そのままの愛らしい秀秋のままでいて、と説得された秀秋は、皆がそういうならと忠勝の真似をする事をやめると宣言皆がほっとする中、秀秋は笑顔のまま心の中で思っていた可愛い方が色々と便利だしねと秀家と一緒に兄弟あいどる目指そうかなと無邪気に考える秀秋の後ろで、黒い気配を察していた政宗は一人思う将来が恐ろしい教訓可愛い花にはトゲやら毒があるものです伝令はミタの巻家政婦じゃないよ伝令とは主君の為に昼夜問わずお務めし、戦を影から支える縁の下の力持ち的存在である島様、福島様、私ども伝令にまで有難うございますいいってことよ。
祝い事は皆でした方がいいしなどうやら左近正則が伝令たちを呼んでかしわ餅や酒盛りをして盛り上がっているらしい政宗のかしわ餅を食べる正則の横で、左近は三成が政宗の甘味を楽しみにしている事を伝令に話すそれを聞いた伝令は、以前叱られた時の事を語りだし報告時間が半刻遅れた事に憤る三成に対し、政宗から預かった甘味を差し出す伝令形が崩れてはいけないと慎重に運んできたお陰で報告が遅くなってしまったのだそれを見た三成は態度一変それならば仕方ないと先ほどまでの態度を全て無かったことにしたその話を聞いた別の伝令は、吉継の所へ仕事に行った時の事を語りだす仕事を労われた後に、最近調合した滋養強壮のお茶があるから飲まないかと誘われたしかし、そのあまりにも凄い色に臆した伝令は一度辞退するがそうですかやはり、私のような者が作った茶など飲みたくはと落ち込んでしまった姿を見た瞬間、気合でそのお茶を飲みほしたのだったその時の味を後に伝令はめっっっちゃすごい味した飲みきった自分をほめたいと語っている苦労してるんだなと感じる主君2名に、お仕えする方の笑顔はわたしたちの何よりの喜びですからと語る伝令たちその中で、ふと思い出したかのように語られた話庭木の手入れについて忠勝様にお伺いしようと思って部屋に行ったら鏡の前で笑顔の練習をしているところを見たその時の様子を思い出したのか、伝令は思わず泣き出してしまうその話を聞いていた他の人々は何と言っていいのか分からないような表情を浮かべながら慰めたお前達の心意気に感動したっと泣き出す正則様今日は飲め飲めいやぁ改めていつもありがとうよと労う左近様そのお言葉でまたお務めに励めますと伝令さん伝令君達は、今日も主君様のためにがんばります教訓武将達の活躍も縁の下の力持ちのおかげですownerid28542440画像いつも以上に分かりにくい書き方すみません絶賛試行錯誤中です
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