山辺と藤沢

April 05 [Tue], 2016, 13:10
減量の為に朝ご飯を抜くのは健康状態に良くないので、欠かさず食べる方が効果的です。

カロリーを調整する場合はメインの炭水化物をグリーンスムージーやヨーグルトに変えて食べるといいです。

他にも、温野菜サラダや温かいスープも新陳代謝が上がりますし、肌の調子も良くなります。
時間がない時は果物だけでも良いので、しっかり食べて健康に痩せましょう。
最近、体重が増えたので、体重を減らそうと調べていたら、いいダイエット方法を見つけました。それは酸素を多く取り込む運動です。


知っての通り、有酸素運動の効果はてき面で、食事制限をするよりも、ずっとダイエットできます。私も数週間前からジョギングをやり始めたのですが、順調に痩せてきて嬉しいです。
そう考えても、有酸素運動って思ったよりあるんだなと体感しました。
私は子供の誕生後、増えた体重と元にもどすために、ダイエットと合わせて生まれて初めて筋肉を鍛えました。100%おっぱいで育児をしていたので、あまりダイエットはすることが難しかったのですが、筋トレはとても熱心にしました。



おかげさまで約半年でだいたい元の体型に戻す願いがかないました。



健康目的で歩くことによって痩せることの注意点は、40分以上必ず続けて歩く事です。歩く事のような有酸素運動で、燃焼し始めるのは、大体、開始から約30分たってからです。


10分や20分くらいのウォーキングでは、脂肪は燃やされず、ダイエットのできばえかかなり薄くなってしまうので、注意する事が大事です。
若いころは基礎代謝がとてもいいので、少し食べ過ぎてしまい体重に影響があってもしばらく経てば元に戻ることがよくあります。けれども、歳をとっていくと基礎代謝力が減少し、エネルギー消費量も落ちてしまうので、何の行動もしなければ脂肪がつきやすくなります。痩せることの出来る食事のイメージとしては脂肪分や糖分が少ないものが浮かぶでしょうが、私の経験からすると、塩分の少ない食事がとても効果があったように思います。



特に、上半身よりも下半身が気になっているという方には、まず減塩を行ってみることを勧めさせて頂きます。
筋力があり、基礎代謝量が高い方が、ダイエットには適しています。


軽く椅子に座る場合に背もたれを、活用せず背筋を、引き伸ばすようにしたり、歩き方を少々注意するだけでも、代謝量を高めることができます。座り方や歩行が美しくなれば、女性としての魅力もアップします。
是非頑張ってみてください。
必ず体験するのが体重の減少が停滞してしまう時期です。こんな状態の時にどうすればいいのかと言うと、その状態でダイエットを切り上げてしまう人もいますが、無理をせずに継続していくのがポイントです。



もし、運動を中断してしまっているのなら、食べるものだけはカロリーに気をつけたり、食事に気を配らないのなら、運動だけでも持続しましょう。


基礎代謝を良くする事は痩せる効果があります。


普段あまり汗が出ない人は、体の中に老廃物という害が溜まりやすいのです。
老廃物が溜まってしまうと基礎代謝が悪くなるので、汗をかかない人ほど太りやすくなってしまうのです。基礎代謝を上げることで汗をかきやすい体を作ることが大切です。
人間の、基礎代謝は年を重ねるにつれ落ちていくとのことです。



実際に、食生活に変化はないのに年をとる毎に太りやすくなっているような気もします。



脂肪燃焼系や吸収阻止系のサプリメントも実に多くありますが、出来る範囲、自然なものからできている漢方で代謝アップに努めたいです。ダイエットで人気のある有酸素運動は、今、一番、効果的な心拍数を把握することによって効率よくエネルギーを消費することで、脂肪の燃焼を高めることが出来るのです。しかしながら、長い時間体を動かせば動かすほど痩せるのではなく、激しすぎる運動だと、筋肉に酸素が行き渡らなくなり、逆効果になります。
この間、私はダイエットを決意した時、家でも可能なダイエットの手段として腕立て伏せや腹筋、スクワットなどの運動を行い、筋肉の量を増加することで体内の代謝が上がりやすい状態にした後に、少し早歩きでの散歩を30分以上続けました。これをなるべくなら毎日行うことで、2か月の間に5キロ以上の体重を落とすことに成功しましたが、続けるのは、中々大変困難でした。

ダイエットに取り組むときにはまず基礎代謝量を計算して知っておくことが大切な準備です。
基礎代謝とは、運動や仕事など何もしてない時に消費されるエネルギーのことをいい、その数値が大きいほど、あまり太らない体質といわれているのです。

簡単に基礎代謝の計算ができるツールがネット上にありますので、一度どのくらいの数値か知っておくといいと感じます。

ダイエットといえば有酸素運動が良いといいますが、有酸素と無酸素はどう見分けるのか、見分けられません。普通、息は上がるけれど、汗をかかない程度というのが見分け方のようです。しかし、汗のかき方は季節によっても変わりますよね。もっとはっきりとした基準があればダイエットしたいと思います。ダイエットを成功に導くためにはウォーキングなどの有酸素運動をしなければいけません。長時間かけて行う軽中度負荷運動により体内の不要な脂肪が燃えてなくなるので、気になる部分のサイズを小さくする事ができます。中には、厳しい筋肉トレーニングを試している人もいますが、トレーニングがハードで途中で投げ出す場合も少なくないでしょう。
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