自宅で無理なくケアしていく方法〜パーキンソン病ケアプログラムの評価と子を認知後、親が認知無効を主張できる…最高裁

January 14 [Tue], 2014, 12:13
こんにちは(^^)


本日も自宅で無理なくケアしていく方法〜パーキンソン病ケアプログラム検証中・・・・・
自宅で無理なくケアしていく方法〜パーキンソン病ケアプログラムは実は使えないんじゃない?という話もあったのですが、、
↓↓

自宅で無理なくケアしていく方法〜パーキンソン病ケアプログラム検証レビューはこちら
これは本物です!!!


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・・・・あとはろくでもない内容です(笑)


今日のあさご飯は冷凍したご飯をチン!と、焼き鮭とおふとニラのお味噌汁

テンションが上がりますよね。



今日は7分で食べ終わり、9時46分に家をしゅっぱつです。



初めてのministopに道草して、麦茶をGET(^^)v



二日酔いの後は、これに限りますよね^^;。



勤務先に着いたら、ルーチンワークであるニュースの確認をする私(^^)

NEWSから、

↓↓

 妻と前夫との子をいったん認知した父親が、後に認知の無効を主張できるかが争われた訴訟で、最高裁第3小法廷(大谷剛彦裁判長)は14日、「認知した本人でも、認知無効を主張できる」との初判断を示した。民法は、認知した親はその認知を取り消せないとしているが、判決は血縁関係がないのに行われた認知については、親も無効を主張できるとし、今回のケースについて認知の無効を認めた。

 判決によると、広島県内の男性は2003年、フィリピン人女性と結婚。同国で生活していた女性の3人の子のうち、末っ子の女児(当時8歳)だけを認知して呼び寄せ、日本国籍を取得させた。しかし、夫婦関係が破綻し、男性が認知無効を求めて提訴。1、2審とも請求を認めたため、女児側が「男性の身勝手な無効主張を認めれば、女児は国外退去させられてしまう」と上告した。

 判決は、「血縁関係の伴わない認知は無効」とした上で、「認知に至る事情は様々で、自分の意思で認知したことを重視して無効の主張を一切許さないのは妥当ではない」と指摘。民法には、「認知について、子や利害関係人は反対できる」との条項もあり、「認知した本人も利害関係人にあたり、認知無効を主張できる」と判断した。
(この記事は読売新聞から引用させて頂きました)



うそっ(*_*;

限りなく怪しいかも^^;



話は変わって、本業の話。

T君の話ではブログアフィリエイトに9時間と、モバオクで仕入れに1時間。



かなりハードだけど何にも問題無しです。



さて夕食は何しよ?

ラーメンかお茶漬けが久ぶりに食べたいなあ。





おそらく次の更新は明後日になるかも・・・

ではまた次回!


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