海遊館♪ 

November 23 [Sun], 2008, 2:18





はつでーと。





二人で、海遊館。






朝から会いたいってことで


10時に待ち合わせして、海遊館へ。






海遊館とか、いつぶりだろう?



素で楽しみだった。





てゆか、


服とか色々迷って・・。

遅刻しそうになって焦った。





先に着いてたかったのになぁー。。



てゆか・・ぎこちなかったなぁ。笑




若干敬語抜けないし、距離あるし。



海遊館いく途中、

目の前に凄く重たそうな荷物持ってる人が居て、


「手伝ってあげていい?」つって

声かけてあげてた。ちょっと驚いたけど、嬉しいよね。



そんで海遊館着いてチケット買って中へ☆




楽しかった。


人が多くて、家族連れとかばっかだったけど


途中から手繋いでくれて・・

めちゃめちゃ恥ずかしかった。


手繋ぐのがあんな緊張するとは思わなんだ!ワラ



やっぱ腕組む方が好きみたい。

腕組むのは彼が照れてたけど。笑




お昼ごはんに風月行って、

その後 観覧車乗って。




天保山の公園で一休みして

いろんな話しながら、ちょっかいかけてきて。笑



そんでその後は梅田まで歩いてカラオケ。


何故か知り合いに出会う。

恥ずかし。


カラオケでまったーりと時間過ごして、ばいばい。




あっという間でした。

もっとずっと居たかったなぁ・・。

記念日。 

November 22 [Sat], 2008, 2:16



11月22日。

 
二人の、記念日。


好き。 

November 21 [Fri], 2008, 1:26










数名で、一緒に出かけた。






一時、ずっと隣に彼が居て





なんだか・・安心してる自分に気付いた。



不意にくっつきたくなる程に。







ご飯食べに行った時も

カウンターで隣に彼が座ってくれて・・


一番 端に座ってた私にも
話を振ってくれるのは良いけど、

目が合っても、すぐそらす。笑


そんな彼が可愛かった。


"あぁ・・なんかイイな。" って


感じてたんだと思う。









家に帰って、

楽しみだった"どきどき"と

勘違いしてるんだろう と自分に言い聞かせても




彼への想いは止まらなかった。







あぁ・・好きなんだ。   って



 気付いてしまった。








どうしようもない この想いを

止める術なんか見当たらなくて・・




メールしてる途中に

どさくさに紛れて

「授業抜け出して

 会いに行きたいですよー。」
とか言っちゃったり。



想いは高まる一方で、どうしようもなくて。




ふと


今から電話

できますか?
 と。




「できるよ♪」

そう返事が来たものの・・



電話かけれるはずもなく。



「やっぱ恥ずかしいんで無理です!笑」

みたいなメール送って一人で悶えてたら


向こうから電話くれて。







ずっげ恥ずかしかった。


ずっと悶えてたし。




そしたら 私の

その声でわかったのか



「何?言ってみ??ワラ」 とか言ってくるし!!




私がずっと言えんくて悶えてたから、

彼からもう一回言ってくれた。





ふたりしてずっと照れてて、

中学生の恋愛みたいだった。笑






こんな気持ち。

胸の高鳴り







ずっとずっと、

忘れたくない。








「好きだよ」 と

言われる度に言葉失う程の幸せ。




「ありがとう。」 の言葉に

 言葉失う君が愛しい。







「好き」 と 「幸せ」 の意味を


     知った夜。

本当に? 

November 17 [Mon], 2008, 1:15


告白してくれてから

会うのは今日が初めて。



"どんな顔して会えばいいの?" とか

あんま考えないままお昼過ぎ、

授業に向かう彼に会って、用事を済ます。



放課後も、休憩所で二人で仕事の話をすることに。

いざ行くってなると不安なってみたり。笑



しかも、そんな日に限って知り合い いっぱい居て。苦笑




私も結構普通だけど、

彼も結構普通で。



あのメール、本当?って聞きたくなる程。笑






君からのMail. 

November 14 [Fri], 2008, 1:08



真夜中。


3人でカラオケオールしてる時に


君からのメール。






正直、信じれんかった。



「好きです。」の言葉。








そんな風なこと感じさせなかったし

以前、電話での様子がおかしくて

「お?彼女と別れたか?」とか思ってたし。







返事だすのに2・3時間かかった。

答えを求められてないし・・。





とりあえず・・


「今までのままで」 と。








今度会っても、普通に笑える自信があったしね。

to... 

October 31 [Wed], 2007, 15:38

  届かぬ君へ。

部屋の片隅に大輪が一つ。

 31日。大切なこの日に・・

 大きく花開きました。




君が迷わず、会いに来てくれるように

 窓辺にそっと添えたんですよ。



 見てくれましたか?綺麗でしょう?









 私も アナタと同じ歳になりました。

改めてアナタの素晴らしさを痛感してます。


・・愛してますよ。 これからも ずっとずっと。

嬉し。 

August 03 [Fri], 2007, 23:40




久し振りに元気な声を聞いた。





忙しくなる日々を目の前に
嬉しそうな声をしていたことが。





懐かしいくらいの嬉しい言葉をくれた。






嬉しすぎて素で喜んでいた。笑



きっと多分、、私も
あんだけ笑って電話をしていたのは久々だったろうね。






それだけ嬉しかったんだよ。

夢。 

July 20 [Fri], 2007, 21:32

夢を見た。




僕等 笑いあって一緒に居た。


手を繋いでいたり…緊張しつつも、

幸せだった。



好き。 

July 17 [Tue], 2007, 6:20







…好き。



今更だけど

やっぱめちゃめちゃ好きみたい。






貴方を思う度
息苦しいくらいに



あなたがすき。





来る。 

July 15 [Sun], 2007, 21:40
月日は確実に
音も無く

あの日へ向かう。






止める術さえ持たない。



ただ、我慢して、立ち向かうしかないのだろうか。



   嫌だ イヤダ いやだ。


 そんなことを思う僕はまだ弱いまま?








ねぇ

優しい声を聞かせて?


ねぇ

痛いくらいの言葉を頂戴。



あの子を連れ去った 10月31日 に。





もぅ逃げない と決めたから。

もぅ逃げない と決めたけど・・

 会いたくなるのは、好きだから。



涙を流すのは
あの子を愛した証なの。











  だけどね


「もぅ泣かないよ」 

「大丈夫だよ」


 そんな言葉を・・

あの子に誓いたいんだよ。











 泣いても 笑える その日でありたい。


だから・・・貴方の声を聴かせて欲しい。




  こんな世界だけれど

 貴方は「素晴らしい」と言った。



 こんな私が "世界が素晴らしい"と思えたのは

 貴方が素敵な声を・・音を鳴らすからだってコトに









    貴方は今も、知らずにいる。