無慈悲なカラダ(ネタバレ)

November 01 [Sat], 2014, 21:45
さてさて、超☆久しぶりの更新はボーイズラブ漫画のネタバレ&感想でいきたいと思います。

タイトルにあるように、『無慈悲なカラダ』

桜賀めい先生によるワルイコトシタイシリーズの、久遠×七王編第3弾になります。

第1弾の『無慈悲なオトコ』と第2弾の『無慈悲なアナタ』は、他の方のネタバレをご参照くださいませm(__)m

ざっとこれまでのストーリーを紹介すると、

白羽家長男・七王は、同じ大学に通うひとつ年下の真面目で実直な男・相川久遠に長く片思いしてきたけれど、その久遠は七王の悪い噂により、七王のことを毛嫌いしていた。
色々とすったもんだありつつも、久遠は七王の想いに気づき、七生の告白を受け入れ、2人はついに結ばれます。
晴れて恋人同士になった2人ですが、七生はずっと自分を毛嫌いしていた久遠が自分を受け入れてくれたことが夢のようで、嫌われないようにと自分を押し殺す日々。久遠はそんな七王にやきもき。そんな時、七王の高校時代の先輩で過去に関係を持った桐屋という男と再会した七王。過去に桐屋に傷つけられたことから久遠が離れていくことを恐れていた七王ですが、久遠は「もっと弱みを見せてほしい」と七王を包み込みます。そして久遠自身も、七王に対して抑え込んでいた独占欲を解放する決意をします。
そして再び桐屋と会ってしまった七王ですが、過去に傷つけたことを謝罪する桐屋に対し、赦す七王。桐屋と2人きりになったことに怒りを露わにした久遠は、七王に愛していると伝えます。漸く、2人は本当の意味で結ばれたのです。

・・・と、ここまでが1,2のあらすじ。

そしてここからが『無慈悲なカラダ』ネタバレとなります。




七王の家に泊まった久遠が目を覚ますと、そこには上半身裸の上にフリフリエプロンを着けた七王の姿が。当然動揺する久遠。

「なっ七王さん・・・!?」

「どうコレ新妻風エプロン〜♪ 変?似合わねえ?」

「似合い ます・・・」

・・・ここまで裸エプロンで違和感ないのは七王さんアンタぐらいでしょってぐらいの。もう相当な破壊力でしたよ。

毎日が夢のよう。こんなにも深く誰かと付き合ったことはなかったからまだまだ手探りだけど、冗談めかして誤魔化せば少しずつだけど甘えられるようになったと独白する七王。

・・・たまにやりすぎて一晩中反撃されるって。反撃。久遠が。

そりゃまあベッドの上で(ry

そしてある日。大学で久遠と甘いひとときを過ごした七王。七王を入学時から見守り、一時期食っていた(!)里仲教授にからかわれていると、久遠の友達が。

久遠に恋人ができたのではと騒ぐ友達にヒヤヒヤする七王。

「わかんねーぞ? アイツ高校の時もいつの間にかカノジョいたじゃんよ」

つまり、久遠の元カノ。友達の話によると、久遠よりひとつ年下で、可愛い子。自然消滅したようです。それを聞いて内心動揺しまくりの七王。

そりゃあねー、久遠は元々ノーマルでしたからねー、ノーマルな人間が同性愛者の自分を受け入れてくれただけでも奇跡のようなものなのに、やっぱり過去に付き合った人が女の子ともなると・・・

その夜、バイトから帰った久遠は、バイト先に来た友達の話から七王が懲りずに里仲教授と一緒にいたことを知らされ、ちょっとむかむか。すると家の前で一人で待つ七王を発見。

「夜独りでいると・・・ろくなこと考えねぇから」

久遠の元カノのことで悩む七王。そのままホテルに向かい、2人だけの時間を過ごします。様子のおかしい七王を心配する久遠。

で、ついにバイト先で元カノと再会する久遠。元カノは、今付き合っている人についていく為、最後に久遠の顔を見に来たという。元カノを送りながら、自分がとても淡泊な人間に見えたと指摘された久遠。

そしてその背後には、車の運転席から2人を見つめる七王。

ここ、正直怖かった。だって七王さん、まるで昼ドラに出てくる女みたいなんだもん(笑)

「そんなふうに見えてたのか・・・意外だったな」

・・・いやいや、アンタ見るからに淡泊ですから。常にポーカーフェイスだし。(但し七王さんの時は除く)

「・・・そういえば。考えてみれば、七王さんほど束縛したいと思った事はなかったかもしれない・・・」

七王は友人に軽い気持ちで呼び出され、そこで酒を飲みすぎて潰れてしまいます。友人に履歴の一番上の番号に連絡するよう言います。
七王さん、てっきり最後に電話が来たのは久遠だとばかり思ってたのに、その後になんとあの里仲教授が電話をかけてきていたせいで、履歴の一番上は教授でしたという。
なので、友人は教授に連絡してしまい、迎えに来た教授は七王を自宅に連れていきます。

酒のせいで爆睡する七王。久遠の夢を見て眠る七王に、教授の魔の手が。

一方、久遠は七王と連絡がつかないことに焦り、白羽家に電話をかけます。出たのは七王の弟。帝(みかど)。

帝は実は久遠の弟・永遠(とわ)と恋人同士ですが、ブラコンな久遠から認められずな状態。

七王と連絡がつかず焦りを募らせる久遠に対し、鼻で笑う帝。

「あんなに避けていた兄に対して、いつからそんな心配性になられたのかと思いまして」

ですよね。七王は自分の兄だし、久遠は溺愛する恋人の兄上だし、2人の仲が険悪だったことも知ってますよねー帝くんは。
弟として兄を心配する気持ちもあるんでしょうが、帝くんの場合恋人との仲を認めてくれないからわざと挑発してるようにしか思えない(笑)

そして七王はというと、裸の状態(!)で目を覚まし、そこが教授の自宅であると知る。ヤッてないか恐る恐る訊ねる七王に、教授の一言。

「君は僕と寝た」

教授宅を飛び出し、急いで帰宅した七王は、シャワールームで自分の太ももの付け根に残された跡(まあキスマークですね)を発見。

「純朴でもない 女の子でもない俺があげられる物は この先アイツ一人に捧げると決めたこの体だけなのに

それすら・・・それすら守れなかったら 俺に 何があるんだよ」


そして次の日。友達が七王に元カノのことを話したと知り、七王の様子がおかしかった理由を知った久遠は、七王の家へ。七王が体調を崩していると知り、看病を申し出ます。

優しく介抱してくれる久遠に七王は罪悪感に耐えきれず、ついに

「相川―――ごめん 別れて くれ・・・」

納得できず問いただす久遠は無理矢理七王の服を脱がし、太もものキスマークを発見。なおも問いただす久遠に、七王は全ての感情を廃した瞳で言い放ちます。

「やっぱり無理だったぜ俺には

特定の奴と付き合うのって・・・スゲーだるい

・・・もう・・・終わりにする」


翌朝、大学に出かけようとする七王は、玄関で帝と鉢合わせ。

「兄さん・・・どうかしたんですか」

いつもと変わらぬように見えて、どこか違和感のある七王にいち早く気づく帝。

さすが弟。普段は恋人しか眼中にないとはいえ、腐っても兄弟、兄の異変には敏感です。

「・・・どうって・・・風邪が治ったら大学へ行く。朝飯も食って体調も良い。普通だろ?
どこかおかしいか、俺は」


確かに普通だけどっ・・・それが普通の生活サイクルだけどっ・・・

目が・・・目が死んでるの・・・普通を装っているつもりでも腐女子の目は誤魔化せないの・・・!

「・・・別に・・・どことははっきり言えませんけど―――ただ、昔の兄さんを見ているような気がします」

昔の七王・・・
意識せずとも放たれる色香のせいで、男に狙われまくり目が死んじゃうような状態だったってことですかね・・・
または自分の性癖を自覚し、それが通常では受け入れられないということを理解していたから、空虚な日々を過ごしていたんですかね・・・

里仲教授の講義の後、教授に諭される七王。

「僕を悪者にしたらいい。たまには怒って・・・喚いて罵ったりすればいい。
良い面だけを見せて付き合っていくなんて不可能だよ」


それに答えることはせず、黙って教室を出たところで、久遠と遭遇。

納得できないと詰め寄る久遠を七王は拒絶しようとします。

「俺は・・・アンタを手放す気はない・・・!」

そこへタイミング悪く(いや絶対狙ってただろ)里仲教授登場。

家に眼鏡を忘れていったと、割り込んで七王に眼鏡をかけてやる教授。

・・・もう完全に、七王が教授宅にいたことを証明してしまいましたね。分かっててやってますね、教授。

七王はいたたまれず、その場を走り去ります。


所変わって、空き教室にて。

久遠は教授に、七王に何をしたのか詰め寄ります。

何って・・・ナニですけd

つーかまあ、久遠もあのキスマーク見たんだし、何されたかなんて容易に想像つくんじゃないかと

そして教授は答えます。

「残念だけど・・・大した事はしてないよ。君が彼を守ったからね」

事の真相は、こう。
教授は七王を抱こうとしたけど、タイミング悪く(七王にとってはタイミング良く)久遠からの着信が。

「この場にいなくても尚、七王くんを守るか・・・」

って、ソレ着信がなかったら襲ってたってこと?
久遠お前は神か!タイミングの神か!

久遠は、ずっと教授の言動が腑に落ちなかったと言い、その理由が

「アンタ、七王さんを本気で好きだったんじゃないのか・・・!

あの人をただほしかっただけだろう!!」


まあそんなのは1から見てるこっちからしたらバレバレでしたよw

ずっと好きで、ずっと傍にいたのに、自分が『大人』なせいでその想いを素直にぶつけることができなかった。

その上、突然現れた自分よりずっと年下の男に、七王の全てを奪われてしまった。

ますます七王に想いを伝えることができなくなり。その分久遠への憎しみが増していった・・・

久遠は言います。七王と教授は似ていると。

おそらく、自分の気持ちを素直に表に出せないという点で似ていると言いたかったんですかね。

でも自分は違う。それを証明してみせると宣言した久遠。

七王を探しながら、自分が初めて七王を見てからすっと独占したかったという自分の気持ちに漸く気づきます。

一方七王は、久遠に告白すると決めた思い出(?)の椅子(大学構内)でますます久遠への想いを募らせます。

「このまま・・・この胸がお前を想ったまま凍り付いてしまえばいい。・・・そうしたら、その心ごと、生きていける・・・!」

するとそこへ、七王を見つけた久遠が。
驚く七王。

「・・・ここ・・俺に告白する為に、アンタが声をかけてくれた場所ですよね」

そう言って隣に腰かける久遠。そっと七王の手を握り、放せと言われてもキッパリ拒否。

「なんでだよ・・・なんで来たんだ・・・!どうしてお前はそうなんだよ・・・!

お前なら、可愛くて・・・普通の女の子・・・いくらでも・・・!

俺っ・・・体すら・・・守れな・・・最低―――・・・!

俺には、それしかねーのに・・・!」


必要以上に自分を卑下する七王。

でも、久遠はそれを否定します。

「アンタは想いをあまり表に出せない人だkら、自分にはそういう事しかないと思っているのかもしれませんが、それは違う

俺は七王さんが好きです

七王さんの繊細で脆い所も・・・頑なで激しい所も。・・心を表に出せない不器用さも・・・

他にも言い足りないくらい・・・・・・とても好きです」


久遠は七王に言います。

もっと自惚れるように。
体だけ、なんて思わないように。
自分がこの先抱きしめるのは七王だけ。

「愛しています、七王さん」

そして家(どちらかの家)に帰った2人。久遠は七王に、七王が実は教授に抱かれていないという事実を告げる。

そして愛し合う2人。

「みっともない所見せてください。

きっとどんなアンタも、俺にとっては愛しいです」


最中に「好きだ」と繰り返す久遠に、私は胸アツでしたよ・・・必死だなって感じでさ。

コトを終えて、眠る七王の髪を優しくなでる久遠。

目を覚ました七王に、久遠は言います。

「一緒に住みませんか」と。

どう答えていいかわからず黙る七王を久遠は抱きしめます。

「俺は・・・こうして一緒にいるだけでもスゲェ幸せなんだ。

・・・なのに、それ以上望んでも・・・いいのか・・・?」



「もう・・・・・・俺がそれだけじゃ足りないんです。

ずっと・・・俺の傍にいてください・・・七王さん」



この時の久遠の表情がね、もう切なすぎるんです。

切ない。その一言に尽きます。


こうして2人は同せ・・・いえ同居することが決まり、白羽家と相川家両方からも許可を得て、新居へお引越し。

七王は自分もカテキョのバイトしたいと言い出しますが、危険を察知した久遠は猛反対。

家庭教師なんて危険な香りしかしない。特に男相手は。

多感な時期の男子高校生と密室で2人っきりなんて・・・何(ナニ)が起こるかなんて容易に想像ができますね。

「なんの為にアンタをここに閉じ込めたと思ってるんですか?」

「閉じ込めた」って・・・(^ω^)

久遠にとって単なる「同居」でなはく、七王を監きnいや閉じ込める為のいわば鳥籠ってことですかね。

久遠に押し倒されても、七王は幸せそうに微笑みます。

「こんなに甘く、幸せな檻があるものか」

THE END ですね。



長かった。

今回は久遠と七王が心の底から結ばれ、めでたく同居にまで漕ぎ着けたということで、久遠×七王シリーズ(私は無慈悲シリーズと呼んでいますは)は一段落ついた感じですね。

個人的にこの2人が一番好きなので、終わらずもっともっと見たいのですが・・・

久遠みたいな攻めキャラ好きなんですよね〜・・・

1での久遠の毛嫌いっぷりを思うと、2,34での久遠の七王さんへの独占欲やら執着心やらは相当なモンです。

まあそれが単なる所有物への欲というものではなく、根底には七王への深〜い愛があるというのが。

巻末には番外編がありますが、それは割愛。

ちなみにお仕置き編です。もちろん久遠から七王への。

普段はお目にかかれない久遠が見れてそれはそれで垂涎モノでした(^ω^)

放置の末の。。。

November 01 [Sat], 2014, 21:41
ものすご〜く長い間、ヤプログの方を放置してしまっていましたね・・・

なんで登録したんだっていう(笑)

これからはあまり間を開けずに更新できたらいいなあ・・・

てなワケで、ものすご〜く久々ですが。

またこちらの方でオタクっぷりを発揮していこうかと思います。

またやっちまったよ・・・

May 28 [Tue], 2013, 12:54
やっちまった。
またまたやっちまった。

完全なるブログ放置。

ブログやってる意味なくなっちまったよ・・・

一時期はブログの存在すら忘れちまってた。

これはイカン!

てことで、これからはちまちまとアニメとかドラマとかのネタバレあらすじでもうpしてこうかね・・・
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