今日も早起きで〜す☆ 

February 20 [Wed], 2008, 1:55
窓開けると

けっこう寒いね。。。


秋ですな〜



がんばりましょ〜っと☆

広島ひとり旅 

February 15 [Fri], 2008, 7:18
木、金と広島で仕事でした



木曜日に広島へ行き、その夜に仕事をし、次の日は朝からチェックアウトして



午後から夜にかけてまた仕事をし、そのまま帰宅するというスケジュールでした



問題は金曜日の'''「朝チェックアウト、午後から仕事」'''という部分



またまた居場所のない状態です(×_×;)



まあ、早めに仕事先へ行って時間を潰す(デスクワークをする)という手もあって



今まではそうしてきたんですが・・・



実は今回の出張が終わると、次に広島へ来るのは来年の2月ということで、



まだ行ったことのないスポットへ行ってみようと、いかにも私らしくないことを考えついたのでした




さーて、どこへ行こうか







基本的にタクシーが苦手な私は、電車やバスを使うことをまず第一に考えてしまいます



この'''広電(広島電鉄)'''というのは広島市内を縦横無尽に走っている路面電車で、



画像にも有るとおり、市内は150円均一なんです



とても便利ですネ




うーん、じゃあ'''広島港'''へでも行ってみるか!!







広島港へ向かう電車の中で、私とても不安になってきました



だって、この老人率の高さ!!'''私以外は全員老人'''ですから、90%は超えています







座席は・・・譲りません(爆



だって、いっぱい空いてるもんっ



しかしなんてこった・・・こりゃ、選択誤ったかな



と思いながら広島港に到着!!



ターミナルは立派なんですね・・・人は少ないけど







別の角度から撮ってみたり







実を言うとこんな風に、電車が整然と並んでいる風景って好きなんですよね




これがフェリーの旅客ターミナル、意外と立派です







中には土産物屋があるらしく、たくさんの広告がありました



やはりもみじまんじゅうが・・・








さて、港にはフェリーがひっきりなしに出たり入ったりしていました









いやー、見ていて飽きませんねえ



ちなみにコレが、広島港を中心とした航路図なんですが、すごいネットワークですよね







この辺りは、フェリーが重要な足だということがよくわかります



とはいえ、ちょうど着岸したフェリーから、次々と自動車が出てくる様を写真に収めようと近づいて行ったら



自動車が4、5台しか乗ってなくて、あっという間に出て行ってしまい



最後に残ったミニバイクがちょうど出てきたところでした(寂しい・・・)








ターミナルの裏手(海と反対側)には広大な敷地の「広島みなと公園」があります







Hの字が見えるでしょうか?



HIROSHIMAのHなのか、それともヘリポートなのか・・・



首相官邸の庭の池は、有事の際にはヘリポートに早変わりするそうですが





さて、そろそろ行きますか・・・



ま、おそらく二度とここへ来ることは無いでしょう



当初の心配ほど老人ばかりのターミナル(人生のターミナル!?)でなくて良かったです



最後に、さっきの旅客ターミナルを遠くから望みます








ところで広島港の近くは、'''高速道路(広島高速3号線)'''の建設でごたごたしています







工事でごたごたした風景ってのも、結構好きだったりします・・・ヘンな趣味!?





オマケ画像
                        ↑イルカ





<関連ページ>'''広島港webカメラ'''




好評かどうか微妙な'''ひとり旅シリーズ'''



'''北陸ひとり旅'''
'''松山ひとり旅'''



by'''自然科学の小径'''

7月25日(水)の株取引 

February 07 [Thu], 2008, 3:44
 今日の前場はT&Dホールディングスを2000株買いで2万円の利益でした☆

 この取引だけだったので、少額で戦闘終了です。

 良かったとしようか・・・。

 

 

COUNT DOWN 1,492(14) 

January 20 [Sun], 2008, 19:35
OTのリハビリに行く、学生のmymiskwさんが見学に付く。やはり、ベテランstさんとは年季の差がでてしまう。肩胛骨を動かすにも戸惑っていたものなぁーーー。仕方ないかその分初々しいと言えば、初々しい。リハビリの後、A病棟に顔を出し挨拶に行く。懐かしく、おせわになった看護師ヘルパーさんの顔を見ても涙はこみ上げてこないものだ。少しは強くなったかな?

MIRROR 〜暴露〜 

January 12 [Sat], 2008, 17:59
「・・・・・・分かりました」
彼女は話し始めた・・・・・
「最初に言っておきましょうか。あなたの言うその銀髪の人は・・・」
「その銀髪の人は・・・・・?」
ドクン・・ドクン・・・
場に緊張した空気が張り詰める。緊張してるのは俺だけだろうけど。
「・・・・・私です」
「・・・・・・・え?????」
「いやだから、私とその娘は同じ、同一人物なんです」
頭が真っ白になった。同じ?同一人物??眼鏡は???無いと見えないんじゃないの????・・・・・・そもそも髪の色が違うじゃないか?????
「ちょっと待って・・・・・・・」
「・・・・混乱するのは分かるよ?・・・・髪の色とか、眼鏡無いのに見えるのか、とか・・・・」
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「あの・・・・大丈夫?」
「はっ!」
我に返った。呆然としすぎていた。
「あ、いや・・・あまりにも衝撃的だったもので・・・・」
「え!?・・・・・・・・・・気付かれてなかったか・・・・うぅぅう・・・」
保志さんは向こうを向いて何か言っていたようだったが、よく聞き取れなかった。
「でも、どういうこと?髪の色とか・・・」
「髪の色のこととか、身体的なことはアナタの置かれている状況を説明しないと説明できないの。だから、そっちを話しておく」
「・・・・・・分かった」
「思いのほか、受け入れが早いのね」
「い・・・・いやぁ・・・それはまぁ、そんなようなマンガばかり読んで生きてきたから・・・」
「なるほど!」
納得しちゃう?・・・そこ・・・・・・
「・・・話を戻しましょうか」
「は・・・はい・・・」
彼女の顔が真面目になった。
「アナタは、もう逃れられない状況に立たされています」
「え?!・・・いきなり・・・」
「すいません・・」
「・・・・・いえ。ここ数日の散々な非日常から、その位の発言は覚悟してたよ」
「・・・・・・・そうでしたか・・・・・・じゃあ、続きを」
「・・・はい」
「あの化け物の名は、スート。一昨日アナタを襲っていたアレや、今日遭遇したあのサソリもそうです」
「あの化けサソリや・・・じゃあ猪狩も?!」
「そう。あのタイプは、喰った人の抜殻に入りこんで、その人に成りすますタイプだった」
「ちょっと待てよ・・・喰うって!?」
「奴らは、人を襲ってその魂を喰らい、成長する」
「魂を喰って成長する・・・・?」
もう何がなんだか分からない。
「じゃあ、あのサソリも何人か喰ってたわけ?!」
「倒した時を見てないから、分からないけど・・・・燃え上がったときにスートの身体から白い光みたいなのが出て行かなかった?」
「あ・・・そういえばそんなようなものが見えたっけ」
「じゃあ、何人か襲っていたのね・・・」
「オイ!!俺の事忘れちゃいまいな!!?」
「「!!」」
「突然喋りだすなよ。全く」
「な・・・何・・?・・今の声・・・?・・さっきもきこえたような・・・」
「大丈夫!!俺の武器が喋ってるだけだから・・・・」
「武器・・・やっぱり、何かの能力に目覚めたんだ・・・」
「一応ね」
「・・でも・・・ごめん・・・私の責任で・・・・こんなことに・・・」
「そんな風に落ち込むこたぁねぇよ!!姉ちゃん!!アンタのお陰で俺がここにいるんだからよ!!ハハハ!!」
・・・俺のことを少しは考えてくれ・・・・わが剣よ・・・・
「こいつはジャッジメント、っていうらしい。俺もさっき出会ったばかりだから、よく判んないけど、普段はこんなちっちゃなアクセサリーじゃなくて、俺の身長につりあうくらいの剣なんだ」
「そうなんだ・・・」
・・・・・・俺を巻き込んだことを気にしてるのか・・・・・・
「もう今更、何言ったってしょうがない。だから、そんな風に落ち込まないで欲しい。見てるこっちが嫌になっちまうよ」
「・・・・・・私のことを恨んでない・・・?」
「だから、もういいんだって。どうにもならないんだろ?じゃあ諦めるさ。俺なりにがんばってみるよ」
「決心がついたみてぇダナ!!」
「あの化けモンと戦りあってる時からだっつーの!!」
彼女が何を考えてるのかは分からないが、俺たちの様子を見てなのか、いつの間にか彼女は笑顔になっていた。
「そういえば保志さん。何故あの時、逃げずに俺に力を与えたんだ?」
「アナタはこれからも狙われ続ける。そう思ったからよ」
彼女はまた真面目になって話し始めた。
「あの時言ってた"素質"とかいうやつのせい?」
「そう。アナタはその素質があまりにも強かった。戦士に値するほどに。スートたちはアナタみたいに素質を持つ人間を襲うのよ。特にアナタは強すぎる素質のせいでスートを呼び寄せてしまった」
「じゃあ、俺みたいな人間が奴らに襲われるのか?」
「アナタほどでなくても、素質のある人はたくさんいて、奴らはそういう人達を狙って襲う」
「そういうこった。そしてお前の強い素質が具現化したのがこの俺、ジャッジメントってワケさ」
「そうだったのか・・・」
「ちなみに私の能力はスター。知っての通り、あのチャクラムよ」
「そのチャクラムも喋るの?」
「うん。無口だけどね・・」
「・・・・・・どうも・・・はじめまして・・・スターと申します・・・」
彼女の着けていた腕時計からその声は聞こえてきた。
それにしても、ジャッジメントと比べてずいぶん寡黙だし、礼儀正しいなぁ・・・
「さっき、私の髪の色が違ったのは、能力を使う時の変化なの。身体的能力が上がり、何かしらいつもと違う変化が身体に現れる」
「でもさっき俺はちっとも変化なんてなかったけど・・・」
「まだ出会ったばかりで俺を使いこなせてねぇからだろうな。きっと」
「ええ、多分彼の言うとおりね。でも、市判君も力をもっと使いこなせることができれば、すぐに何か変化が出るようになるよ。きっと。私も最初はそうだったし」
「そうかな・・・・ん?まてよ?・・・・ところで・・・・眼鏡が無い今は何も見えないってコト?!」
「あはは・・・実はさっきからずっとなんだよね・・・・」
先に言ってくれりゃあいいのに。何もしてあげられることなんか無いけど・・・
そんなことを話してる間に、入ってきた鏡を発見した。
「じゃあ、戻りましょうか」
彼女が言ったその直後、俺は彼女にもうひとつ疑問に思ってることを訊いた。
「帰る前にもうひとつ!!この世界はなんなんだ?誰もいないし、左右逆だし、動くものが何も無い。あるのは建物だけ・・・」
「あ、そうね。分かりやすく言うと、ここは鏡の向こうにある世界。ミラーワールドって呼ばれてて、素質のある人にだけ、現実世界からこちらを見ることができる」
「え?鏡には俺たちが映ってるじゃないか」
「それは、"映っている"だけ。だから素質のある人には自分の姿とこの世界が重なって見える。もちろん、鏡に映ってる自分が襲われるなんてことはないし、鏡の中の自分とスートが重なってても全く問題はなし」
「そういうことか・・・・。」
それを聞いて納得した俺は、入ってきたときに使われたミラーによじ登った。
元の世界に戻って、俺が鏡から降りると、すぐ後に続いて保志さんも降りてきた。運よく周囲には誰もいなかったようだ。保志さんの着ている服を見て、俺はおかしなことに気がついた。
「・・・・服が破れてない・・・?」
「鏡のむこうの世界での物体の傷は、こっちでは無かったことになるのよ」
へぇ。そうなのか。なんとも好都合なハナシだ。
「怪我は?」
「ああ、言い忘れてたけど、個々の能力には個々の特徴があって、私のスターはミラーワールドでの自然治癒力の向上なの」
「それもやっぱり熟練次第?」
「そ♪」
「そうですか・・・とりあえず傷口は大丈夫そうだね・・・じゃあ・・」
「はい。じゃまた明日♪」
そういって俺たちは別れた。
さっき落とした荷物を拾って帰る途中で、このやかましい剣が喋りかけてきた。
「おいおい♪さっきいい感じだったんじゃねーの?」
「そんなんじゃねぇよ!あと、あんまり話しかけるなよ!人に見られたら変な人だと思われるだろ」
「今はいいだろ。別に」
「今はな。でも、人がいるときはやめろよ。見つかったら変な騒ぎになる」
「へいへい。りょーかい」
気がつくと、もう日は傾いていた。
「はぁ・・・・・・」
「ため息つくと幸せが逃げてくぜ!」
「うるせぇ」
俺は赤く照らされた道を色々と考えながら帰った。今日できたしまったおしゃべりな相棒と共に。





・・・続く!!!

NY 

December 30 [Sun], 2007, 5:19
取引時間が変わったのですね。おかしいな?と思ってました^^

第2段! 

December 17 [Mon], 2007, 23:55
 〜水泳〜
ベストタイム ⇒ 35秒98   もっと上げるしっ!!
好きな泳ぎ  ⇒ クロール&平泳ぎ   普通〜…
 
 〜ピアノ〜
いつから?  ⇒ 年長さんの最後!
好きな曲   ⇒ ル・ローヌ

         ・
両方とも、これからも頑張りたいですっっ!!!!

まず一勝 

December 12 [Wed], 2007, 23:21
たのみます今日は勝ってください。ジャイアンツ

全員野球で全国のジャイアンツファンとともに!!

テスト近い 

December 06 [Thu], 2007, 16:48
テストが近いので、更新がにぶくなります。すいません。

原点に返り、読書を。 

December 04 [Tue], 2007, 17:01
お早うございます。

   少し雨  模様です、 ウオーキング  軽く40分  朝の準備終わりました。

   今日は   約束もありません、 本を   出して  読むことにします。

                              占い 爺さんの日記
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