丹波の妖怪 

February 20 [Wed], 2008, 23:51
丹波の奥深くに息づいているお化け電車、113系3800番台。
11月から一部編成は霜取りの前パンタを上げた姿になるのですが、
置換え用の223系2連の登場はどうなっているのやら…。

毎年この時期になると妖怪たちに会いたくなります。

似顔絵バトン☆ 奏 

February 15 [Fri], 2008, 17:23
わぁ〜マヂゴメン。。。
もぉ。。。それしか言えない。。。

【ルール】
回された人は、回してくれた人の似顔絵を描きます。
オン友で顔を知らない人の場合は想像図を描いて下さっても構いません。

1、似顔絵を描いたお友達の名前をどうぞ。

奏*゚(*'∀`+♥!)

2、その人とはどうゆう関係ですか?

お友達だよぉww
そして、腐女子仲間ww



3、どこでどう出会いましたか?

ウチなんかのブログに、奏が訪問してくれました!



4、お友達の第一印象

かなり好みが似てる腐女子さんだぁ!!゜嬉+゚ヽ(o`・∀・´)ノ+゚


5、お友達の今の印象

話しやすくて、話が合う♥
そして、腐女子的好みも合うww
しかも、めっちゃ絵が上手いvv



6、お友達に日頃思っていることをどうぞ

こんな沙耶ですが、これからもよろしくデス*.(回'v`从'v`◎).*


7、回す人を7人挙げてください。(リターン可)

あとで考えます!

すとろべり−− 

February 08 [Fri], 2008, 13:14
   すとろべりー    第〓巻

   次の日・・・
  「ピンポォン」と朝一番に家のインターホンが鳴った。
 有:「ふぁ−い」
   有が寝起きの口調でパジャマのままでた。
 有:「え??」
   眠気が吹っ飛んだ。
   ドアの向うにいたのは太一だった。
      草野 太一(クサノ タイチ)
   この子は、昨日の準備で双子の弟、
      草野 浩一(クサノ コウイチ)
   とくる予定だった。
太一:「おっ・・・おはよ」
 有:「え・・・あ−−おはよ。ごめん、寝てたから」
太一:「うん。ごめん、朝早くに・・・」
   太一は申し訳なさそうにペコ×〓していた。
 有:「どうしたの?」
太一:「実はさ、ちょっと相談があるんだ・・・」
 有:「え・・・?有じゃなきゃいけないの??」
太一:「松谷じゃなきゃってわけじゃないけど・・・家近いから一緒に学校いくのに・・・」
   一気にはなした後太一はふーっと一息ついた。
 有:「そ−か・・・。今日は準備くるんだね(∀)」
   少しテンションをあげて笑顔でいった。
太一:「うん。もちろん(v)」
   太一も笑顔で返した。

そして登校――――――――――
太一:「ごめんな。屋谷といく予定だったんだろ??」
 有:「まーね(v)でも大丈夫」
太一:「そっか。」
 有:「そーだんってなに??」
   有がさっき言われたことをきいた。
太一:「あぁ・・・オレなぁ・・・うげッ」
   太一がいいかけたとき後ろから美鳥がきた。
美鳥:「はははぁ−−♪おっはよッ」
   とあいさつすると太一の表情が少し変わる。
   有が太一に耳打ちした。
 有:「もしかして美鳥のことスキなの??」
   その姿を見て
美鳥:「あー!!できちゃってるの??カップル!」

有&太一:「ちがーう!!!」

   学校へ行くと、もぉみんないた。
真人:「あぁー♪有久しぶりだねッ♡」
   と声をかけたのは、
      加賀 真人(カガ シント)。
 公:「有きたぁ?あっ。おッ久ぁ♪美鳥もおはぁ」
   これは 
      弘夜 公(コウヤ ヒロ)。
美鳥:「うん。おっはぁ♪」
麻雄:「有ちゃ−−−−ン★まってますた♪」
   こいつはいつも有以上にテンションが高い。
      平田 麻雄(ヒラタ マオ)。
   もちろん♀。
 有:「みんな久ぁ(∀)」
 公:「あれぇ?弟は?」
和也:「ほんとだッ。浩一は?」
太一:「わからん。おいてきた」
洋介:「朝は・・・?」
   みんなで心配していると〓つの声が・・・
 *:「あざ――ッス」
 *:「う――ッス」
和也:「ありがとうございます??」
 公:「人だぁ♪」
洋介:「もぉ〓人は?」
 有:「人と公じゃない??」

ごくごくごっくん・・・ 

January 30 [Wed], 2008, 16:57
こんにちわ 九です♪







かーさんと散歩に行くと



てくてく さくさく てくてく さくさく





たくさん歩くと



のどがかわいちゃう・・・






おいしいなぁ〜・・・おみず・・。

最近の思い 

January 18 [Fri], 2008, 5:32
あくまでも、現在の自分の感じであり、これが正しいなんて言うつもりもないし、
今から数年後、また感覚が全く違うかもしれません。あくまでも現在の感覚です。
あ〜現在の私はこう思って実践しているのだなあと思ってもらえればいいです。

昔、20代の頃、すごい実践にあこがれていました。
教師の思うように動く子どもたち。鍛えられた子どもたちの様子。普通の教師が
絶対に追いつけない、そういう境地に立ちたいと思っていました。だから、すごい
実践にあこがれていました。

その中で、理論ではなく実践という民間教育団体に興味を持ちました。これは、教育修業の
生い立ち記詳しく書いています。しかし、締め付けを強く感じた私は少しずつ足が遠のく
ことになります。ある程度の自由さ、教師としての個性も大事だと私は考えたのです。

その後、個人的にすごいという情報を聞くと、全国とまでは行きませんが、首都圏や近畿圏
中部圏などの教室におじゃましたり、民間教育団体に参加したりしました。その中で、
一番子どもたちが鍛えられている姿を見せてくれるところは斎藤喜博系の団体でした。
今でもその思いは変わりません。自分の団体が一番だと思っている方は、是非とも一度
見てもらえないかなって思うときがあります。

さて、そういう実践を知れば知るほど自分の学級が大きく変わりました。自分の実践は自分の
学校ではある意味目立つ存在になりました。しかし、自分の中では大きな矛盾を抱えていました。
それは2つ。1つは、自分の学校ではすごいかもしれないけれど、すばらしい実践をしていた
学級との差をものすごく感じたこと。
2つめは、形式的にすごい実践を真似しようとすればするほど、子どもたちが私から離れて
いく感覚があること。でした。

特に2つめは、私の中で悩みました。無理矢理形式に子どもたちを合わせようとしている。
低学年ならごまかすことができるかもしれませんが、高学年なら顕著でした。

ゆっくり、ゆっくり考えました。私は何がしたいのか。すばらしい学級だと思われる子どもたち
のようにして、いったい誰が満足するのか。教師としてするべきことは何か。私の手元から離れて
何が残るのか。などなど。ここが、大きなターニングポイントでした。

○○式 ○○型 ○○流などなど。世の中にはそういわれる実践があります。各教育団体では
その実践こそがすばらしいと言っています。しかし、私はそうではない。それも一つだろうし
参考にはなります。しかし、目の前の子どもたちに響かなければ意味がないのではないか。
子ども理解に戻るべきではないか。そう考えたわけです。

そういうときに出会ったのが西川純氏の「学び合い」でした。子どもたちだけで進める授業です。
まだまだ自分自身が理解できていないので、まだまだのところはあります。が、子どもは生き
生きと学習を始めています。子ども同士の会話が多くなり、学級全体が仲良くなりました。
以前から、私が担任になると学級全体が仲がよいねと言われていたのですが、それに増して
仲良くなりました。

基本的にやり方、授業方法ではなく、考え方が大事という所が私を大きくとらえました。
そうなのです。様々な団体ですばらしい学級を作ると言われた方の話を聞くと、やり方は
違うのですが、考え方が似ている部分がたくさんありました。特に子どもへの接し方の
考え方は似ていました。それには気がついていたのですが、どうしても授業テクニックが
気になって仕方がなかったのです。それが、大きく変わりました。

今の学級は、以前目指した理想の授業とは大きく変わっています。私の言うことだけを聞く
わけではありません。全員が同じことをしているわけでもありません。やっていることも
バラバラだったりします。しかし、みんな生き生きしています。授業が楽しい。時間が
あっという間に過ぎるといいます。意欲的な子が増えました。協力することの楽しさを
授業で感じるようになりました。その中で一緒に悩み、一緒に楽しめている自分を客観的に
みるとなんと幸せな教師なのだろうと思います。

まだまだ半人前の教師。でも、今しかできない実践があると思っています。だから、今の
感覚を大切にしていたいと思っています。

ゴルフ練習 - 打ちっぱ 1W、5I、PW、「こてんぱんにやられる」 

January 13 [Sun], 2008, 5:23
今日は約一週間ぶりの打ちっぱなしでの練習。こてんぱんに打ちのめされた感じで帰ってきた。

毎度のことである。
1W、5Iを数球づつ交互に打つ。初めはスライスから始まった。直らない。

左手首が弱いからかな、スイングがアウトから入っているのかな、頭が動いているのかな、などいろいろ考え、矯正してゆく。30球を打ち終える頃にだいぶ落ち着いてきて、ああやっぱり頭だったか、早く振りすぎがいけなかったのか、などと、とりあえずの答えを得る。

しかし、完全にはならない。まだ真っ直ぐ行く率は30%以下だ。失敗打のほとんどはスライスで、2割が左への打ち出し。

初めのバスケットの60球を打ち終え、これでは帰れない、ともう一個のバスケット分のボールを買う。さらに10球を打った頃、ああこれだ、と思った今日の「気づき」は、
「肩を90度から90度へまわしきる」特にインパクト後の肩が完全に回しきれてなく、中途半端なところで止まり、打ち終えた後、体が進行方向に向いてなかった。
であったが、すでにお約束っぽくなってきた。

いつも同じようなことを書いている。
「気づき」と称して、その日の練習内(のみ)で良い球を打てるようになったコツをその日の発見として書き記し、その日を満足して終わり。そして次にまた同じ事の繰り返し。

ゴルフはそれ程難しいものである、と言ってしまえばそれまでだが、同時に練習しても上達できないものだ、という挫折感に襲われる。
プロの様に練習はできないが、週一の練習で90を切るスコアを毎回出すほどうまくなる人もいるのではないか。スコアを抜きに考えても、いつまでもスライスボールしか打てないアホでいたくないものだ。

じつは昨日も公園で軽いボールを5Iで打った。
さすがに日が短くなってきて、8時半を過ぎるとボールがどこへ飛んだか見えない。(それでも日本を考えれば、8時半までボールが打てる環境はすごいが。)
30分程だったので、たいして打てなかったが、最近はこの公園での練習を重ねてきた。
その成果がでてもいい、と考えていたが、今日の1W、5Iは話にならなかった。
結局最後までスライス。スーパー後味の悪い練習となった。

ちょっと前にもこんな練習を経験した。ドライバーではスイング弧と手首の返しのタイミングを調整しようと試み、ボールを右寄りから中心へ、中心へやろうとする。そうしむけようとすると、余計アウトからクラブを下ろすような形になっているのであろうか。
また、ドローボールを意識し、トップで開いたフェースをインパクト近辺で戻す時に、テニスにおける、ボールにドライブをかけるような感じで、回転をかけようとしている。
すると、次にアイアンを打つ時に、これら悪い癖が残っていて、左に打ち出してみたり、余計なドローがかかったり、元のスライスになったり。今日はアイアンまで滅茶苦茶になってしまった。

こういう理由だから今日は非常に気分が悪い。

コメントを頂いたアドバイスを実行してみようか。遠回りの近道になるかもしれない。
以前、’04年に94のスコアを出した時は6Iのアイアンのみ打ちっぱなしに持っていき、練習していた。そういうこともあった。

つづく

カナヘイ 

January 05 [Sat], 2008, 1:53
まだまだタップリあるょ〜!

ホンマ体力ないわ〜 

December 22 [Sat], 2007, 10:23
今日は朝3:30過ぎに起きて競馬場に行きました。

今日は大きなレースがあったので、定位置の指定席に入るために

始発電車に乗っていったわけです。

競馬場の最寄駅に着いたら、周りの人はすごいダッシュをするんです。

僕も後輩とともに走りました。

身体がついてこないのがわかっていながら、頭の中は

まだ20代の自分がいるんです。

走り出した始めは、まだまだオレも余裕やん!なんて

思っていましたが、競馬場に着くころには完全に

息も絶え絶えになってしまいました。

ここまで体力が落ちているなんて・・・ショックでした。

競馬場に行くと、ものすごく歩きます。

競馬を知っている人ならわかるでしょうが、自分の席と

パドックを毎レース行き来するんですよ。

万歩計をつけていたなら、驚異的な数字をたたき出す

ほど歩くんです。

それは別にどうってことないのに、走るのはもうダメです。

情けなくなりました。

おまけに競馬場に居る途中からは脚が痛くなってきて、

帰りにはもうヘロヘロでした。

家に帰って、さっそくバンテリンを足全体に塗って、

お風呂でもマッサージをしました。

さすがに50歳ですから、昔みたいに元気なはずもないんですが、

自分の体力が落ちていくのは耐えられません。

だからと言って、ジムとかに行くのも面倒くさいし

一体どうしたらいいんでしょうね。

こうやって人は老いていくんですね。

トホホ・・・ 悲しいなあ。

愛ラビまっしぐら 

December 13 [Thu], 2007, 4:15
舞台も終わり、今日からドラマ撮影どっぷりです。
今朝は7:30スタジオ入り。
朝一からちょいと重たいシーンなので、既に心がぐるぐるしてます。

じゃ、いってぐるよ。
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:szonle1816
読者になる
2008年02月
« 前の月  |  次の月 »
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29
最新コメント
アイコン画像京平
» 愛ラビまっしぐら (2008年02月19日)
アイコン画像名無し
» 愛ラビまっしぐら (2008年02月11日)
アイコン画像さや吉
» 愛ラビまっしぐら (2008年02月07日)
アイコン画像コレ最強w
» 愛ラビまっしぐら (2008年02月03日)
アイコン画像ニートZZ
» 愛ラビまっしぐら (2008年01月30日)
アイコン画像たむら
» 最近の思い (2008年01月27日)
アイコン画像よいおとしおとこ
» 愛ラビまっしぐら (2007年12月31日)
アイコン画像ニート7段
» 愛ラビまっしぐら (2007年12月28日)
アイコン画像圭一郎
» 愛ラビまっしぐら (2007年12月25日)
Yapme!一覧
読者になる