久々の 

February 29 [Fri], 2008, 19:26
投稿です。
連休にキャンプに行ってきた一コマです。

この車でのお出かけはこれで最後となりました。
ドライブシャフトブーツも破れたままでボールジョイントもギコギコ状態で頑張ってくれました。

本日夕方エクステリアの一部を解体しましたが悲しくなりました(>ω<、)

*キトリ1幕のVa* 

February 12 [Tue], 2008, 18:21
リクエストにお答えします(b'v`∞)*゚+:.
遅くなってすみませんでした**
キトリの1幕のVaゎなかなかなくて・・・。
3幕ゎ沢山あるのですが・・・。
ぜひ見て下さい(★'`$)⌒%
ボリジョイバレエのだそうです♪
【>再生を押すと見れます♪】

第3回企画会議 @池上家 

January 29 [Tue], 2008, 0:18
参加者:村田、川勝、中畑、池上、野口、水谷

・まだ未定の係があるが今の段階では決めない。(指揮、新たな企画員の参加などが考えられるため)
・新しい企画員に関しては、まだ決定した人はいない。やりたいと思ってくれている人はいそうだが…。

*企画について
・まだアイディアを出しあってみる段階で、その中から具体的に決めていくことはしない。
・3部ステージとは全く違ったものにしたい。→3部のコンセプトがはっきりわからない。テーマがあって、それを司会が紹介していくという形か。
・最近に演奏された曲とかぶらないようにしたい。→過去に演奏された曲の調査が必要。

次回の会議は11/20(火)です!

序での収穫 

January 16 [Wed], 2008, 9:18
映画だけでもお腹いっぱいですが、調子にのって
ついつい買ってしまうんですよね(笑)

購入した商品の紹介
・パンフレット
・マグカップ
・ポスターカードA&B
・テレホンカード
この4点です。

あまり買い込むと破産しますし(^^;
決めた分のみの購入です。

後(3枚目)は劇場でゲットしたものです。
興奮は未だに冷めませんね。

やっぱりエヴァは、最高!!

勉強会 

January 09 [Wed], 2008, 6:23
指宿市開聞エリアは終日雨。

午前中は事務仕事のあと、
ナフコとベスト電器までお使い。
ナフコ近くの交差点で死にそうになる(--;

午後は、高額介護サービス費支給の
代理申請のため市役所開聞庁舎まで。

入院費等の代理支払いのため銀行及び
郵便局へ。

遅まきながら、「菜の花マラソン」の
申し込みを済ます。

夕方は勉強会の会場作り。

17:35退勤。

今夕も雨で走れず.....

エーコープで買い物。

入浴。

夕飯。

19:30〜21:45まで勉強会。
ちょっとハプニングあり。
参加者の、それも耳の遠い職員の皆様、
申し訳ない...

禁酒の予定だったが、寝酒に少しだけ白波の新酒黒。

【朝食】
・柿
・鍋の残りで味噌汁

【昼食】
・相方の手作り弁当(今日は大人バージョン)
・チケアゲ

【夕飯】
・白米
・カツオののっけ盛り(時間がないので簡単に)

最初のチャペル 

December 24 [Mon], 2007, 22:23
8月28日(火)午前11時からデンバーセミナリーで初めてのチャペルの出席しました。

チャペル担当の教師の挨拶やショートメッセージ、学生会のリーダー達の紹介があったり、それからトルコからの留学生の証しがあったり、盛りだくさんなプログラムでしたが、最後に新入生と在学生でコンビになって、在学生が新入生のために祈る時間がもたれました。

私のためには、後ろに座っていたクリフという学生が、私の祈りの課題を聞いてくれ、そして祈ってくれました。あちこちで祈りあう学生達の姿はとても美しく映りました。因みにクリフは野球ファン、特に大のヤンキースファンで、チャペルのあとにその話で盛り上がり、今度一緒にロッキーズの試合を見に行こうという話になりました。彼は私のように頭をそっており、背も低くて、なんか親しみやすいやつでした。

新学期最初の週だけあって、キャンパスの中は「良く来てくれました。あなたを心から歓迎します」という雰囲気で一杯で、みんなが「人を大切に」しようとしているように感じられます。

デンバーセミナリーでは月曜日と火曜日の午前11時から約50分のチャペルがもたれており、全ての学生は最低週1回出席することが義務付けられています。

SPY 第1部 第2章 不良な夜に、ヤンキー参る 

December 17 [Mon], 2007, 22:41
第2章 不良な夜に、ヤンキー参る


−イライラする。全部ムカツク。全てこわしたい。
 大嫌いなあの子の全てを奪いたい。私と同じ思いを・・・。
 いえ、それ以上の苦しみを味わい、分かって・・・?
 そんなこと、1つも分からないようなあなたが憎い−

そんな感情、持っちゃいけないんだ・・・。
そう、私は、早乙女財閥の一人娘だから・・・。
手を汚しちゃいけない・・・。
穢れてはいけない・・・。だけど・・・

『アタシかい?ヤンキーで有名な、【下町の眠り姫】だよ。』


あーあ、とうとう言っちゃったよ・・・。
まぁ、別にかまやしないけどさ。アタシのコトを珍獣見たいに見てくるの、マジうざいんだよね。
「あんたら、アタシになんか文句でもあんの?ケンカ売ってるんだったら、片っ端から買ってやってもいいけど?」
アタシがそう言うと、みんなは「ひぃっ!」とか「イエ、ナンデモゴザイマセン」って言って逃げる。
だったら、はじめから見なければいいのに。馬鹿な奴ら。
本当に清藍の生徒なワケ?

そういえば、アタシがヤンキーに目覚めたのも、こんなにイライラしたときだったな。


そう、あの時は、全員に無視されて、約束を破られていつも1人でいた。
のんびりでマイペースな南が大っ嫌いで、イライラしてたときに話しかけたら無視された。
先輩も、みんな「南」「南」って私のコトを誰も見てくれなかった。
南だけ、特別。
みんなで集合したときに、1人1人意見を言うのに、いつも言わないで、「しょうがないで」すまされる春奈が大っ嫌いだった。
春奈はみんなからかわいがられて、嫌いになっても直ぐ好きになってる。
春奈は特別。
じゃあ、私は?
私は、特別じゃない。なら、なに?
私は、いらない人間。価値のない人間。

《だから、生きていても意味ないんだよ?死んじゃえば?楽になれるよ。
 ほら、一緒に天国に行こうよ。生きていても意味ないなら、楽になった方がつらくなくて楽しいじゃん。》

夢の中で天使の顔した悪魔が囁く。
ほぼ毎日、同じ夢を見た。夢は毎日なのは変わらなくて、でも、少しだけ変わっている箇所があるかないかだった。

「・・・・っ!!!!!!!!!」
いつも、同じ夢を見る。もう、嫌だ・・・。
「ごめん、お父さん、お母さん。」
着替えて、家を出た。
はじめはフラフラしていただけだったけど、途中で男が主のヤンキーに目を付けられた。
「君、かわいいねぇ。どう?うちに入らない。」
「そんな気ない。」
「チッ、かわいくねぇ奴。おい、お前らヤレ!」
「他人に命令して、自分は一切やらないやつ、嫌い。」
私は、必要とされないから。光の世界で必要・・・、1番になれないなら、闇の世界で1番になる。必要とされる人間。
自分を、他人に必要とさせる。
それだけが目標だった。

「ハハッ。なんだよわっちぃの。つまんない。誰もアタシの相手してくれないんだもん。」
そう、いつもみんな負ける。
相手してくれない。
ある子が、私を勧誘してくれたけど、私は1人で生きることを決めた。
そのことを話したら、友達になってくれた。
その隊だけは、手を出さない・私を助ける そう約束した。


その約束は、他の人とは違い永遠のものだと後に気づくのだった。

それから私は何度となく、夜に家を抜けた。
それは、3日に1回ぐらいの割合だったけれど、ヤンキーでも正義になってしまった。
1番悪かったグループにも解散を言い渡し、それが引き金となり私は有名になった。
そう、【下町の眠り姫】と―――

「アンタ、こんなところでなにやってんの。」
「きれいなワンピースなんか着ちゃって、」
「うざい。」
「は???」
「うざい。消えろ。」
「てめぇ、誰に向かってそんな口――。」
「あ?アタシを誰だかしらねぇの?【下町の眠り姫】だよ。」
「っ・・・・・。」

いつも、そんな調子でいた。
そうしたら、ある日に・・・。
「なんだ、よわっちいの。つまんないなぁ。」

グイッ―――

「っっ!!!!!」
「君、【下町の眠り姫】だよね?スパイやらない?」
肩をつかまれて、振り向かされた。
咄嗟に相手の頬を叩いて言う。

パンッ

「ふざけんな。誰が他人なんかに捕まるかっ。アタシは1人で生きていくって決めたんだっ!!!!!!!!!」
私はすぐに走り去った。
そのあとに奴が言った言葉を耳にすることはなかったけど・・・。

「ふーん。おもしろいやつ・・・。」

な、なんなのよっ。あいつはっ。
あぁ、もう!時間が予想以上にかかったじゃない!

私は、さっさと家に帰り、シャワーを浴びて睡眠を取る。
とはいえ、仮眠だけど・・・。


「ねぇ、姫。魔力保持者のこと知ってる?」
「はぁ?何ソレ・・・。興味ない。」
「なんか、魔法が使えるらしいんだけど・・・。世界で1人なんだって。で、貴重な存在だから、人間を殺してでも、守っているって。」
前に話した、約束をした隊の友達、友紀が静かに話し始めた。
「で、なんでも、暗殺の危機にかかっているから、強いガードマンを探しているんだって。」
「それと、アタシ。なんかつながりあるの?」
「まぁ、訊いて。で、その魔力保持者、【下町の眠り姫】の噂を聞いて、その人は誰かって、探してるんだって。姫、危機的状況だねぇ。」
「あいつかっ・・・。」
私は、この間のいけ好かない奴を思い出した。
「なに?もう、逢ったの?うわぁ、運命じゃん。」
「友紀、そう言うこというのやめてくれる?」
「でもさぁ、姫。紗弓=姫ってこと、自分でばらしたんだよ?」
・・・・????
「それが、なに?」
「町の人たち、ほとんど知ってるでしょ?だって、お嬢様とかが通う学校だよ?」
「ってことはつまり・・・。」
「もう、とっくに分かって、捕まえに来るんじゃないかしら?」
ニヤニヤと笑う、友紀を睨んで言った。
「道連れにしてやる。」
「できるのかなぁ?あたし、隊に所属してるし。」
「そんなの【下町の眠り姫】の権力でどうとでもなるわよ。」

風呂が熱すぎてのぼせた 

December 11 [Tue], 2007, 23:52
あ〜フラクラフラクラ体表が熱い。
風呂追い炊きのしすぎ。も〜あつい。

夏期講習☆ 

December 05 [Wed], 2007, 19:58
今日(昨日?)から夏期講習の通常授業始まったぞーい!!

一コマ65分×4でした。

…きつい…。

なんか座り疲れておしり痛いでス;;

いつもは一コマ45分なのに。。。

なんか早くも脱落しそうな勢い↓↓

平内海中温泉 その2 

December 02 [Sun], 2007, 4:29
昨日はよく走ってくれたレンタルバイク
でも、ガソリンが残り少ない





屋久島青少年旅行村に張ったテントで朝を迎えた。
昨日の強風はやんで清々しい朝。
山には雲が忙しく動いている。
軽く朝食を済ませ撤収。
8時までに約15km離れた尾之間のガソリンスタンドまで行かなければならない。
約束の8時に遅れてガソリンを入れてもらえなかったら大変だ。



昨夜、日曜で休みのガソリンスタンドを開けていただく交渉をしていただいた食堂
ありがとうございました。でも、屋号が分からない・・・。

島一周できる幹線道路なのに車もまばら。
海岸線をフルスロットルでかっ飛ばす。
右手に海、左手には屋久島の山々、気分爽快。



昨夜入った平内海中温泉を通過してしばらくするとちょうど8時、スタンドが見えてきた。
チェーンが掛かっているが隅の方が一箇所開いている。
そこから中に入ると、すぐに出てきてくれた。社長さんかなぁ。
「助かりました、ありがとうございます」
僕の愛車は満タンになりこれで宮之浦までガソリンの心配なしに帰れる。
さあ、これからどうしよう。
朝のこの時間も潮が引いてるはずだ、戻ってみよう。
昨夜は真っ暗で分からなかったが無色透明のきれいな湯。
昨夜よりちょっと熱めか、今日も湯加減はちょうどいい。
潮が満ちている時は湯船が海水に沈んでいる。
潮が引いて湯船が姿を現しても最初は海水が混ざっていてぬるいそうだ。
で、ちょっぴり塩っぱい。
湯船の底からブクブクっと気泡が上がっていて温泉が湧き出ているので次第に熱くなってくる。
潮が引く時逃げ遅れた小魚が沈んでいた。
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