H19年度社会人大会 

February 25 [Mon], 2008, 20:31
先日、



日本拳法全国選抜社会人大会




という大会がありました。
全国といっても東日本だけなんですが。。。





それを見た感想。。。。








'''自衛隊がヤバい!!!'''






OBの先輩曰く
「最近は自衛隊がメキメキ力をつけてきている。このままじゃ勝てなくなるなぁ。」
と、言っていた。



今回優勝したのは練馬自衛隊というところで、柔道・レスリング・ボクシングの国体優勝クラスが3〜4人いるというところで。。。
特にその中でも組み技最強といわれているA葉さんという人が、元全日本王者のMヶ田さんに完勝したのをみて鳥肌・・・を通り越して寒気すら感じた。
奇しくもその練馬への出稽古が決まっているのを加えて・・・(優勝する前に誘われて・・・試合みたらなかなか引いた(汗))





社会人というのは見ごたえがある。
強い人がうようよいるから、それだけ上を目指す甲斐があるからなんだけど。。。





今年の夏は、合同練習に自衛隊、そして合宿!



強くならないといかんですな!

吉川サークルとの交流戦のお知らせ 

February 15 [Fri], 2008, 16:26
吉川サークルとの交流戦のお知らせ

 吉川サークルとの交流戦を下記のように開催しますで参加の方は
 秋季大会時に事務局まで連絡ください、今年は松伏の当番です。

       記

   <吉川サークルとの交流会>
 ・日時:9/9(日) 10:00−15:00
 ・場所:松伏中央公民館にて
 ・会費:1,000円
  吉川・松伏より16名づつ参加、参加希望者は事務局まで

 

                         以上 

連載その弐〜紅桜篇〜最終章 

February 08 [Fri], 2008, 6:28
*紅桜と一体化した似蔵にまた子と武市はやられ、

 神楽、新八、鉄子は似蔵に襲いかかる。

 鉄子が銀時を助けるために襲い、紅桜が振り下ろされそうになる










 ――だが、それを鉄矢が庇い、再び紅桜が兄妹を襲おうとした時に銀時が復活し、

 似蔵の顔に一筋の刀傷を負わせた

 神楽と新八が銀時に駆け寄り、叫ぶ中銀時は似蔵にもう一度正面から突っ込んでいく―――

 その一部始終を凛は見守っていた……*






















凛「(銀さん…神楽ちゃん…新八君…また子…武市さん……岡田さん……)」





















*刀にヒビが入り、割れる音がした。

 紅桜は既に形を保てなくなり、粉々になる。

 戦いは、終わった…*





















新「銀さん!早くここから出ましょう!」


銀「わーってるって。……お前はどうするんだ?…凛」


新・神「「え!!?」」





















*凛は物陰から出てきた。新八と神楽は気がつかなかったらしく

 口をあけて驚いている*





















銀「お前はここに残るのか?…高杉達と…行くのか?」


凛「……」


神「凛!こんな奴等と居たら危険アル!!私達と戻るネ!」


新「そうですよ!桂さんも生きていたんだし…、桂さんだって心配してますよ!」


凛「…私…そんなつもりは…」





















*凛に、神楽と新八が説得する*





















銀「……。助けてやれよ」


凛「!…」


銀「ここに残る気は無ェんだろう。…だが、ソイツ等は助けてやりたいんだろ」





















*銀時は後ろで倒れている――また子、武市。…似蔵を見やる*





















銀「別に俺は攻めねぇよ、だから行ってやれ。…『誓った』だろ」


凛「…ッ、ゴメン























































  ありがと」





















*凛は目に涙を溜めながら、謝り…礼を言った*





















神「凛!?」


銀「行くぞ」


新「凛さんはどうするんですか!!」


銀「脱出船とかあんだろ」


神・新「「……」」


銀「…大丈夫だって

  ほら!行くぞ!」





















*銀時は鉄子に支えられながら工場を後にした*





















凛「また子」


ま「………、凛…?」


凛「良かった!」


ま「…!アイツは、似蔵はどうしたッスか!?」


凛「…あそこに」





















*凛はまた子の背中を支えて体を起こす。そして、中央でうつ伏せている似蔵を見る

 ―息は、まだある*





















ま「っち、しぶといッスね…」





















*そう言いながら銃口を似蔵へ向けた、だが、その上げた手を凛が抑える*





















ま「凛!何スか!」


凛「…やめて」


ま「はぁ!?何言って「お願い、殺すのはやめて!!」…凛」


凛「まだ生きてる…だから…やめて…」


ま「何言ってんスか!アイツはもう用済みなんスよ!」


凛「なんでそんな簡単に仲間を見捨てられるの!?」





















*叫びが工場内に響く*





















凛「…私は…生きてる『仲間』を見捨てない、って決めたの…。その人がどんなに重症でも…

  …絶対助けるって!」

ま「そんな甘っちょろい事言ってる場合じゃないッス!!」





















*また子は銃口を向ける。――凛に*





















ま「…まだアイツを殺すなと言うなら…『裏切り者』ッス」





















*また子の声は震えている*























凛「仲間を見捨てるのがまた子の言う『仲間』なら、私は裏切る!!

  もう仲間を……大切な人を目の前で失うのは嫌なのよ!!」





















*声を荒げる凛にまた子は目を見開く。だが

 また子は凛を睨み、引き金に指をかけ、引こうとした時*





















高「やめろ、また子」





















*入り口に高杉が立っていた*





















高「銃を下ろせ」


ま「晋助様…」





















*銃を下ろし、ふらつきながらも立ち上がり、高杉の方へ歩いていった

 武市も、高杉の隣に居た*





















高「凛…」





















*高杉は凛に背をむけ…*






















高「…そこに脱出用の小型船がある。連れて行くなら勝手に連れてけ」


ま「晋助様!?」


高「ソイツはもういらねぇ。好きにしろ」


凛「!晋助…」


高「お前の性格は昔からよく知ってる。『誓い』を護ろうとしてんだろ。

  なら、俺は止めねぇ、お前のしたいようにすりゃあいい」


ま「…『誓い』?」


高「少なくとも、お前は無事でいろよ、…また来るからな『江戸(ここ)』に」





















*それだけ言い、高杉は工場から出て行った*





















ま「凛。…あそこで晋助様が来てくれてよかったッス。

  …折角出来た『友達』を撃ち殺したくなかったッスもん!」





















*目尻に涙を浮かべ、ニッコリと微笑み、高杉の後に小走りで着いていった*





















凛「みんな……我侭でゴメン……ありがとう…」





















*凛はまた子を見送り、ふらふらしながらも似蔵の腕を肩にかけ、無事脱出できた*


























*その頃の甲板では…*






















桂「銀時ィ!!」


銀「あああ!?」


桂「お前は…変わってくれるなよ。お前を斬るのは骨がいりそうだ、まっぴら御免こうむる」


銀「ヅラ、お前が変わった時は俺がまっ先に叩き斬ってやらぁ」





















*そういいながら2人は『春雨』の船にいる…高杉に切っ先をむける*





















桂「高杉ィィ!!」


銀「そーいう事だ!俺達ゃ次会った時は仲間もクソも関係ねぇ!!」













桂・銀「「全力で…



















      

      てめーをぶった斬る!!」」






















銀「精々街でバッタリ会わねー様気をつけるこった!!」





















*そういい、2人は甲板の手すり部分から下へ落ちにいった。そして、桂がエリザベスの顔型の

 パラシュートを開く*





















銀「用意周到なこって。お前はルパンか」


桂「ルパンじゃない、ヅラだ。あっ、間違えた、桂だ。

  伊達に今まで真選組の追跡をかわしてきた訳ではない」






















*桂は懐から一冊の本――寺子屋で使っていた教科書のようなものを出す*





















桂「しかしまさか奴も…コイツをまだ持っていたとはな…

  始まりは皆同じだった。なのに…

  随分と遠くへ離れてしまったものだな」

























凛「…下に降りたら…小太郎に謝らないと…な」





















*船の窓から、桂達が逃げ切れたのを見守った凛は

 ベッドに寝かせた似蔵の応急処置をすませ、窓を眺め、ポツリ、と呟いた*























†〜紅桜篇〜終了†












〜後書き〜
やっと終わった!!

長かった…(泣

これでやっと『凛の過去篇』出来るー!!!


【宜しければコメントもどうぞ☆】

☆毎日暇☆ 

January 18 [Fri], 2008, 23:00
なんか楽しくて暇しないこと無いかな・・・。
すんごく毎日暇で。
何だろうなぁ〜〜〜この感覚。
全くやる気が起きないんです。
欲しい物も何か無いし。食べたいものが有るだけまだ
イイですけどね・・・。
なんかこの住んでいる街に居たくない気分。
どうしたんだろうなぁ〜自分でも良くわかりません。
とにかくやる気がないし暇。暇。暇だぁ〜〜〜。

っとこの頃コンビニで「中華まん」が店頭に並ぶように
なりましたね!私あんこはあまり好きではないのですが、
ほかほかの中華まんだと凄く好きで!!
肉まんより断然あんまん!!
昨日も食べちゃいました(*^_^*)
今日も食べようかなぁ〜〜〜〜食べたいっ!!!!

【於岩稲荷 陽運寺】で四谷怪談を解く 

January 04 [Fri], 2008, 1:03
2007・10・23 (火)   





新宿区左門町18
問合わせ 〓03−3351−4812




【陽運寺】を知ったのは数週間前の雑誌の記事。お岩さんの田宮家があったのが左門町。「東海道四谷怪談」のお岩さんを祀る陽運寺。ああ、そういえば、ずっと昔にテレビの怪談ツアーのような番組で見たことがあるような。。お岩さんと聞くだけで怖いという言葉しか浮かんでこなかった。。しかし、その記事によれば、かの有名な「東海道四谷怪談」はフィクションで、実在したお岩さんは献身的に夫に尽くした良妻で夫婦仲も円満、当時は評判だったそうです。そのお岩さんの逸話を脚色したのが「東海道四谷怪談」を描いた鶴屋南北でした。ここは、縁結びで御利益があると有名なスポットだったのです。他にも芸事の成功と縁切りにも霊験あらたか。



「・・・・・・・・・・・・・・どうか良いご縁がありますように。。」





++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
画像〓陽運寺いりぐち。
  〓「於岩稲荷・水かけ福寿菩薩」
   〔南無妙法蓮華経〕と唱えながら観音様にお水をかけると厄が除かれ
幸福が訪れるそうです。
  〓本殿
  〓「お岩様由縁の井戸」
    お岩さんが産湯を使ったという古井戸。現在は御霊水として利用。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

ほうれん草のグラタン 

December 15 [Sat], 2007, 19:46
日曜日、母の甥夫婦と息子さんがお見えになりました。



田舎から、高速を使ってやってまいりました。



車での来訪は初めてですが、最新のナビで迷うことなく来れたそうです。



お土産を沢山頂きました。



母が好物の小魚の佃煮・白魚



そして、自家栽培のほうれん草・キャベツ・剥き栗



  剥き栗は冷凍にしてありました。



地元のお祭りで購入したという 柿・お赤飯 等々



本当に沢山有難うございました。






早速夕食にほうれん草のグラタンを作りました。



ベーコンとほうれん草だけでしたが美味しかったです。



デザートに柿も頂きました。

始まっちゃった 

December 10 [Mon], 2007, 19:23
さ、始まりました!二学期!



気合入れていきましょ(棒読み)、というポジティブな自分もいますが。



兄に、「2学期を楽しく過ごせるコツは?」と訊くと



「校長を倒すんだ。お前ならできる。」



いやいやいや…w



祝・ポルノグラフィティ8周年!・・・の日が地獄の体育祭。



美術部暦5ヶ月、帰宅部暦15ヶ月の晴明にとってはもう(゜Д゜)ヒィィィ



まぁ夏休み最後にMラバみて、ポルノパワー(?)溜めたし。



あ?リンクのあれ、nang-changなんか痩せた?てかnang-changっぽくなかったw



昭仁さんのフェチは、TVでいうこっちゃーないってw



・・・ふぉぉぉぉおおっ・・・!(気合)



よっしゃー、やっぞーっ( ̄Д ̄)ノ(まだ少し棒読み)




'''ジョニーへ。'''
な、書くのメンドクサイぞ。お前がnang-changを熱烈に好きなのはわかるが。(゜Д゜)=3

プロフィール 

December 04 [Tue], 2007, 22:49
こんにちわあ☆ しほのプロフィールだよお♪♪

  ○ 名前   しほ
 
  ◆ 誕生日  11月9日 愛ちんの誕生日の2ヵ月後w{{ぇ...
  
  △ 性別   女の仔
  
  ● 学年   中2

  □ 血液型  Bガタ

  ▲ 星座   さそり座
 
  ◇ 部活   ソフトテニス部
        
  前衛をやってるよン♪♪

海のほうへ 

December 01 [Sat], 2007, 16:35
昨日、久しぶりに海のほうに出かけてきた。

県の北東部の雄勝町(現在は石巻市)で「ホタテ祭り」が行われた。

地方の地場の物産祭りがとても好きで、よく出かけている。
元々は内陸育ちの人間なので、海産物関係のさんま祭りや大漁まつりなど
聞くと、ものめずらしさですぐに行きたくなってしまう。

昨日は家でゴロゴロする予定で早朝、親の家に荷物を取りに行ったときに
母と話をした。
聞けば今日は実家のばあちゃんと両親の3人で鳴子温泉に行く予定だったが
ばあちゃんが体調が良くなく気が進まなくて延期になったそうだ。
かといって両親2人だけで行くのもなんだか、ばあちゃんに悪いということで・・・。

じゃあ、ちょうど良い。 ということで両親を誘いホタテ祭りに行くことにした。
自分的にも行く理由ができて良かった。
いつもはこんな早朝に起きるはずもない妹が、人の気配がしたのか起きてきて一緒に行くという。

ってなことで一家で出かけてきた。

仙台から東へ約80キロ。約2時間。
小さな漁師町の雄勝町の中心部で開催されていた。田舎のお祭りという感じがなんとも
いい感じ。小さな町の催しということもあり、規模的には小さいものだったがとても楽しかった。

ホタテ以外の売り物が少なく、焼き物と吸い物をその場で食べて帰ってきた。
もう少し海のモノをそろえていただけるともっと良かったと思うんだが。
でも来年も行きたいと思う。

帰り道、もう少し海の幸を・・・と思って松島の海産物屋で少々買い物。
タコ、牡蠣、イカ・・・そんなに買ってどうするつもりなのか、うちの両親。

久々に家族で出かけた。喜んでいる両親の姿をみるのもたまには良いものだ。

でも両親がその親であるばあちゃんを大切に労わる気持ちを常に見ているからこそ、
また自分も親に対して気持ちを持つことができる。
自分も是非次の代にこの気持ちを伝えていけたらと思う。

・・・その前に相手探さなきゃ・・・。

画像♡ 

November 27 [Tue], 2007, 17:27
またまた!

EX仔ちゃんからの貰いも−の♡

あきらのだんす。

めちゃ憧れえ♡
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