ここに来る皆様にお願いがあります。船井幸雄の『人類と地球のアセンション』、ぜひ読んで欲しい。今、私たち人類に必要な生き方が書いてあります。
2012年12月22日、冬至の日。この日を恐がりすぎてもいけないし、無視するのもよくない。心の準備をしなければいけないと思います。
船井幸雄さんも何年も本を読んで学んだ結果、今必要だと警告の意味でこの本を書かれています。
私も、読んだからには、できるだけ多くの人に知って欲しくて、
知ったものには責任があると思ったのです。
過去、人類は精神の荒廃からアセンションに失敗してきました。
レムリア、ムー、アトランティス文明が例です。
今度こそは最後のチャンス。地球も次元を上げようとしています。地球も生命体です。その次元についていくために、人類も次元を上げなければいけません。それは、魂をきれいにすることです。
今までの、金、金、金の儲け主義の精神では生きにくくなります。
そして、
自分さえ魂をきれいにすれば関係ない、と言ってる場合でもないのです。
多くの人が目覚めなければ、地球の次元についていくことができず、
過去の文明のように、破滅の道をたどってしまうことになるかもしれない。
高度に発達していた「マヤ文明」の「マヤ暦」も2012年12月22日で暦が終っています。
物理や科学者の計算でも、この日にちが出ています。
優れたチャネラーたちもこの日を指摘しています。
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『人類と地球のアセンション』 だからこれからこう生きよう。読んだ内容を毎日紹介して行きますが、できれば皆さんもこの本は読んで、「心の次元」をあげてください。
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世界中の本物のチャネラーたちは、
すでに1987年ころからアセンションは始まっており、
地球は今、かつてない変化を経験しつつあるといいます。
そして、
2012年冬至のころ、その変化はピークを迎える。
それにともない、従来の常識では考えられないような変化が
地球と私たちに起きるといわれています。
今宇宙から大量の「光」が、地球に降り注ぎ始めています。
それは人類に大いなる気づきと癒しをもたらし、
一人ひとりのカルマの解消につながります。
そして、地球全体が次元上昇するといいます。
そのとき人類は無限の可能性に目覚め、
地球は優良星へと成長を遂げるのです。
地球環境も、人間社会も大きく揺れています。
変化を受け入れられない存在は、
もう地球にすむことができなくなるでしょう。
大変革の時代が訪れているのです。
今私たちは、地球と人類にとって、重大な岐路に立っています。
アセンションのまっただ中に生まれてきた人々はみな、
重要な使命と役割をになっています。
人間のエゴが強いために、今の地球はまだ不良星です。
そのため、地球上には聖者の力と闇の力が混在しています。
明るい未来を開くために大切なことは、
世の中の構造を知り、正しい人間のあり方を学ぶことです。
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次回に続きます。