韓国ドラマ「犬と狼の時間」 

February 17 [Sun], 2008, 15:56
最終話までみました。久しぶりに衝撃的な展開のドラマです。復活以来かな・・・。
ラストも、え〜っと思ったのですが、良かったです。
友達がHITをみて、これもそんな感じって言っていたので、次回は、HITをみる予定です。
犬と狼の時間は、かなりお勧めなドラマです。

遠見茶屋〔とおみちゃや〕 

February 13 [Wed], 2008, 6:09
hinakanaの職場では
ちょっと話題になってて



同僚のFい先生が
「カレイ山にあるけんカレー売ってるらしいよ〜」
なんていうんだけど…



ありえんやろ〜




で、いってきましたよ
なかよしのKよちゃんと!!!



道がわかんないから
わざわざ吉海郵便局のHろくんに
TELでおしえてもらいながら…




宮窪のカレイ山にある
公園の展望台のすぐ下にありました!







この展望台からは伯方・大島大橋や
能島城跡、船折瀬戸、鶏小島などなど
瀬戸内ならではの島の風景をみることができました
緑やちらほら咲いている花たちもきれい!











遠見茶屋って
NPO法人能島の里の会員ボランティアのかたがたでつくったんだそう!
手作りなかんじがつたわるCaféですよ!



カレイ山の南向きの斜面に張り出したOpen Caféで
柿渋の塗られた板壁
大島石のテーブルとカウンターで
とってもイ感じ!!!
なんとなんと、スピーカーも大島石にうめこまれてました



カップなどは「伊予焼」っていう
このCaféの下のほうで焼いている器でした
ちゃんと、ゆびおきがあることにびっくり!!



コーヒー、オーレ、紅茶、ジュースなどの飲み物に
ちっちゃな手作りケーキがついてました
本日ハ
いよかんのケーキでした








残念ながら
あんまり晴天ではなかったんですが…
晴れてたら、四国山脈もきれいに見えるそうです








でも、
海風もすがすがしくって
空も海もいい眺めでした!



Kよちゃんとのはなしも
はずんむ、むはずむ!!!!



とってもたのしいカフェタイムでした…





あっ、カレーですがメニューには
そりゃそうだろ、ありませんでした




が、
これからのちにそういう構想があるそうです!

すべて 

February 04 [Mon], 2008, 6:43
いや…


でも自分が
いちばんいや..


まいなんか・・
いなくなればいいのに

夕焼け 

January 17 [Thu], 2008, 21:25
丁度、夕方になって雨も止み。

子ども達と嫁様が買い物に

僕の時間がやってきました。

MTBを奥から出してタイヤワックスで吹き上げる。

軽く給油をして、仕上げは空気圧を上げる。

1ヶ月ぶりくらいに走り出す。軽く10キロくらい アベレージは25キロくらいで。

ごろにゃンだった 僕ですが 運動したので 海から 夕焼けのご褒美をもらいました。

赤福に思う 

January 11 [Fri], 2008, 22:13
食べ物は直接に命を支えるものです。

      ●

映画の傑作の一つとも言える「アルマゲドン(armageddon, 1998年)」で、主人公たちが宇宙へ向かうシーン、ギョロ目の天才が、ふと、

 「このスペースシャトルは、どこの誰だか知らないヤツが組み立てた、
  無数の部品から出来ているんだよな」

と、ぞっとするような科白を吐きます。

      ●

いま、養老孟司さんの脳関係の本を読んでいるために考えるのかもしれませんが、
都市化された現代社会の多くでは、じぶんの身を支えてくれる「もの」・「こと」の
大部分は、目には見えません。

      ●

命の水道水。その源流の河川、浄水場…こういった施設をそういう目的で見に行ったのは、
せいぜい小学校の社会見学まででしょう。

      ●

他のライフライン、そして食品産業についてもそうです。

      ●

だからこそ、「信頼」とは何かということを、明確にできるところは明確にし、
不可能な所こそ、本当に長年の「信用」が「信頼」をつくることを意識しないと
いけないと思います。

      ●

何でもそうです。ある一定の常識、社会通念、そして、その業界の倫理規定、
ルールが守られているのを信じているから、食べ物にしても口に運び、
「同化させる」のです。初めて体内に取り込める。それをさらに支えているのが
信用・信頼です。

      ●

先日の18才の男性のボクシングの試合が見るに耐えなかったのはなぜか。

      ●

それは、何事も、ルールを外せば見苦しいだけだからです。
あまりにも下らない。

      ●

その父親は「一から出直しや」といい、赤福は「業務改善命令を受けて再出発」のような
ことを言っていますが、止めた方がいい。踏み外しておいて再びそのルールの土俵に登り、
誰が信用するというのか。

      ●

事の重大さが分かっていない。一言で言えば、「甘い」。

「再開できる」という発想は、その体質が改善されていないことを如実に示す。

本当に大事なことは、人生では2度目のやり直しは本質的にきかない。
人生は1回だけです。

…やめておきなさい。見苦しい。

      ●

中には、「そんな若い子に厳しくなくても…」「…赤福の従業員の生活が…」という人もあろう。

しかし、それもまた、同様な体質ではないか。命を支えるものは特に、信頼に足りる高い倫理性を、
長い年月を掛けて、ゼロから作り上げていくものではないか。

失敗した人間は強い、というのは、個人のことに過ぎない。混同してはいけない。あれは「自信」である。根本的に違う。自らの自らへの信頼であろう。それは出発点に過ぎない。しかし、大切な出発点である。

障害職業訓練センターの腹立つ職員 

January 03 [Thu], 2008, 13:22
 昨日の続きですが、その北さんという人は他にもいろんな失礼な態度をとっています。





 例えば、ちーちゃんは昼夜逆転の生活だったので、本当は9:00からの訓練を9:30からにしてもらっていました。





 でも、9:30から始まる会社なんて少ないですよね。最低でも9:00には出勤しないと。だから頑張って、起きれるときは9:00にセンターに行っていたのです。





 それを北さんは、馬鹿にしたように「今日朝早来られてたけど、何のために?」というアホな質問をしてきたのです。少し考えればわかりそうなものなのに・・・・





 公務員て規則馬鹿だから、規則以外のことをすると頭が回転しないのでしょうね。





 だからちーちゃんが「就職先の枠をひろげるためです。」と言いました。





 それでちーちゃんもアホではありません。





 9:00にきて、作業がさせてもらえないようだったら、大好きなお花の本でも見てようと思っていたのです。





 でも北さんは、指示・命令が大好きで、ちーちゃんにわざわざ「じゃあ、9:00にきてもすることないので、本でも読んどいてもらいましょうか。」と指示してくるんです。もう、イライラする〜!!





 そいでもって、訓練の作業を担当するのはまた別の2人なのですが、北さんはその人たちより立場が上のようで、ものすごく威張ってるんです。





 ちょっとその作業担当の人がとまどったりしていると、すかさず、偉そうに「それは本人にさせて。」と笑顔の一つもなく言うのです。





 他の人のことだけど、見ていてとっても不愉快です!!





 
 それとその「本人にさせて。」の「させて。」ってどういう威張りようの表現なのだろうと思います。





 「本人」とはちーちゃんのことを指していて、北さんはまるでちーちゃんたち障害者の上に立っているかのような口ぶりです。





 ちーちゃんは一番こういう人が大嫌いです。





 ちーちゃんの弟は重度心身障害児でした。





 だから、ちーちゃんは常に差別を恐れ、学校でならった福沢諭吉の「人は人の上にひとをつくらず、人は人の下に人をつくらず。」を頭に叩きこんで生きているのです。





 障害者だからって低く見るのは絶対に許しません。





 北さんは、センターで一番長いから大威張りできるようです。





 でも今日、一番の窓口である、カウンセラーの高さんに、思いのたけを抑えつつお話して、かなり解決しました。





 根本的にカウンセラーの高さんがちーちゃんの個人情報をちーちゃんの許可なく4人もの人にしゃべってしまったのは、ミスということで謝ってくれました。





 それでちーちゃんが対人関係が苦手なところを考慮しての作戦も立てて動いてくれたりしていることもわかりました。





 その作戦に、ものすごい北さんが重箱の隅をつつくような注意をしてきて腹が立っていたのも、わざとだということがわかり、そのことに関しては北さんを許すことも出来ました。





 とりあえず、今日勇気をだしてお話をしてみて良かったです。

天気は・・・ 

December 18 [Tue], 2007, 18:28
朝から曇り、ちょっと肌寒い朝です。
今日も、すっきりしない一日になりそうです。

賞味期限切れのココア飲んできたww 

December 11 [Tue], 2007, 8:20
賞味期限切れの市販のココア飲んじゃったww
25日だったんだけど(゜∀゜)
飲まなきゃよかった(ぁ



ランクリお願いします!!
ランクリ

和むーーーー 

December 06 [Thu], 2007, 6:27
耳そうじいいなぁ♬
お持ち帰りはコメントくださいね・

創作「あかしだて」 

December 03 [Mon], 2007, 6:41
 



「あかしだて」




 青紫色の夕暮れがご照覧になる中でおれは
 でどころのしれぬ噂ではなかった 哀れにたなびく煙ではなかった
 
 ねぐらをめざすカラスどもでも ジョッキの淵にしがみついた水でも
 くちびるに血をにじませてこぶしを握り締めた中学生でも
 着きかたのコツを見失ったネオンとその隣で花咲く嘔吐物でもなく



 あるいは 短冊の落ちた風鈴でも 携帯電話に残った着信履歴でも
 こぼれたくだものの汁が乾き そのあとにのこされた 甘く腐ったかすかなしみでもなく
 それをすすりあげたくて 失望に触覚をふるわせた 虫どもでもなかった。



 したがっておれは、痛みを感じることだけが いのちを証しだてるような少女でも
 海をみて ただ涙を流したちどまる感性が いつか飯を食うための才能だと
 勘違いしたがるような美しい少年でもなかった。



 おれは 青紫に染まる 夕暮れの中にそれを分かち合い
 むさぼりあう人々と事物の中にいて
 自分ではないものを幾つも見つけそれらを積み重なねることが
 努力やら誠実やらひょっとして真理なのではと
 そういったたぐひのものではなかろうかと
 頑なに信じたまま それを道として いつかは控えめな自分にも 
 いつのときにか この道をひたすらに辿りさえすれば そうすれば
 おぼろげな あいまいな自分の限界線に言い換えれば輪郭に気付くことができるのだと
 その道のただなかにおれはいるのだと信じるほど人生に絶望はしていなかった
 



 おれはただ青紫の空にただ一人立ち向かい 少し長めの蜃気楼の中に浮かび沈みながら
 ついでに煙草を吸っていただけだった おれはくそったれ自分をおれだとしか
 定義づけることができなかったのだから 力なき怒りが露見するのがただおそろしく
 ふるえを隠すために 余計に身体をゆすりリズムをとっているだけの
 それをいま少し本物らしくみせるためだけに よく知らない鼻歌をうたったりすること
 それくらいしか知恵のまわらない どこにでもいる一匹狼ですらなかったのだ!




 たましいの裂けめの筋の光るのを涙と呼んだ恋をしている



 





 



   
 




 
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