止まらない。
February 16 [Sat], 2008, 4:28
自分でも不思議に思う。
ここのところ、西の空の下に対して
わたしの好き好きモードが止まらない。
特になにかがあったわけでもない。
その人は、相変わらず淡々とした態度だし
その人特有の冷たさは健在だ。
何も変わってやしない。
それなのに何故?
こういうことは男性には起こらないことなんだろうか。
その人には起こらないことなんだろうか。
そう思うと、なんとなく・・・いや、かなり悔しい。
時はすでに、同じ季節を3度巡ろうとしている。
離れているということは、その経過もゆっくりとしたものだ。
それ故に、物理的条件が感情の凝縮も許さないのだろうか。
わたしひとりが、一喜一憂しながら
めまぐるしく回っているかのようである。
どうにもならない、逢えずにいるという時間が
感情をなだめつけ、淡々と過ごすことを強制する。
その中にあって、わたしは抵抗を試みる。
その人が、どうか自分と同じ気持ちであるようにと、
あれこれと画策する。
しかし、その結果はいつも同じなのだ。
わたしが感じる焦げるような気持ちは
その人にとっては理解の外であって、
決して共有することはできない。
その人の胸を裂いて、わたしへと向けられる気持ちを手に取り
その真実を実感してみたい。
ここのところ、西の空の下に対して
わたしの好き好きモードが止まらない。
特になにかがあったわけでもない。
その人は、相変わらず淡々とした態度だし
その人特有の冷たさは健在だ。
何も変わってやしない。
それなのに何故?
こういうことは男性には起こらないことなんだろうか。
その人には起こらないことなんだろうか。
そう思うと、なんとなく・・・いや、かなり悔しい。
時はすでに、同じ季節を3度巡ろうとしている。
離れているということは、その経過もゆっくりとしたものだ。
それ故に、物理的条件が感情の凝縮も許さないのだろうか。
わたしひとりが、一喜一憂しながら
めまぐるしく回っているかのようである。
どうにもならない、逢えずにいるという時間が
感情をなだめつけ、淡々と過ごすことを強制する。
その中にあって、わたしは抵抗を試みる。
その人が、どうか自分と同じ気持ちであるようにと、
あれこれと画策する。
しかし、その結果はいつも同じなのだ。
わたしが感じる焦げるような気持ちは
その人にとっては理解の外であって、
決して共有することはできない。
その人の胸を裂いて、わたしへと向けられる気持ちを手に取り
その真実を実感してみたい。
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