100万円の家づくり

November 27 [Tue], 2007, 22:18
色々な本があるものです。



 内装など 色々参考にと購入・・

咽が腫れてやがる

November 17 [Sat], 2007, 21:01
先程は同じ球種を持つ投手同士だと書きましたが、森田君の持ち球スライダーが山井投手の持ち球カーブと捉えて頂いて下さい。

高校野球は神宮大会の出場校も出揃いつつありますが横浜がなんか強そうですねぇ。

先住猫の反応6(やっぱりヤンチャ姫)

November 13 [Tue], 2007, 6:20
仔猫を保護したら
末っ子猫さくらがイジケてスネまくったが
ドライブデートに行って”やっぱり、あたちはとくべつ♪”と機嫌が直る。

”さくらがいちばんなのにゃぁ‥ムニャムニャ”




さくらはかなり自信が快復したようで(快復しすぎて各所に被害が出たが)
そうなってしまえば、ヤッパリ気になる仔ニャンコ。
こはるも好奇心旺盛なので2ニャンとも仔猫のケージを見上げる。
(ケージは高いところにあるので直接は手が届かず覗くだけ)



そのうちさくらはケージによじ登って中を覗いたり、
ケージの上から手を入れてみたり、日に日に積極的に仔猫に向かっていく。
どう思ってるのか分からないが怒ってはいない様子。興味津々って感じ。
仔猫もケージから手を出すようになったりして、お互いちょっと楽しそう。
(仔猫のお腹の虫の駆除が終わってなかったから、こっちは気が気じゃないけど)



こはるも仔猫を気にしてるんだけど、おっかなびっくりで遠巻きな感じ。
サビとこじろうはほぼ無視を決め込む(苦笑)




さくらが一番早くに仔猫を認めたのでした。
この調子で仔猫をケージから出しても仲良くやれるかな??

”さくら、いっしょにあそぶにゃ!”
いじめたりしないで、うまくやって。お願い(汗)



先住猫の反応7に続く

ちずにもたれて

November 09 [Fri], 2007, 6:26
今日のちびちゃんは、ちずちゃんの背中にもたれて

おやすみなさい(U。U)Zzz

第9話 あとから言うけど、シンジ殴ってゴメン。

November 01 [Thu], 2007, 1:56
ポケセンにて。




う゛ー・・・・・。



「はぁ〜、ヒョウタさん、めっちゃお気楽なんやけど・・・。ウチめっちゃ振り回されてるんやけどぉ!!?」



頭を振り回しながら叫んでしまった。




『というか、ミカ、あの人いかにも岩タイプ使いって感じだったけど、作戦とかってあるよね・・?』



「もちのろん!ロコンの技で「あなをほる」ってあるやろ?それを使うんよ。」



そしたらポッポがたずねてきた。




『あのさ、俺はどうなんだ?』



「ポッポは今回なし。ちょっと無理。」



『え?マジか・・・?っていうか、なんで俺出番少ねぇんだよっ!?』



「へタレキャラですから。」 『へタレキャラって俺の扱いひどくないっ!?』



「あ゛ー、もう、うるさいからボールに戻る。」



『おぃぃぃ!・・・』




・・・あー、静かになりましたね・・。
ま、こっちのほうがえぇわ。




「うーん、でもロコンだけじゃ頼りないからなぁ〜。ポケモン捕まえにいくか。」





で、203番道路に戻りました。



「んー、特になんもなし・・・か。」



『ジム戦にはちょっと時間がかかるみたいね。』 「ホント。」




そのとき、遠くから何かの声がした。




''『シクシク・・・』''




「?ロコンなんかいった?」 『ううん。』




''「お前なんかもう使えない。さっさとどこかへいけ!」''



''『痛い!』''




空耳なんかじゃない、前よりはっきりと聞こえてくる。
声のするほうへ行くと、トレーナーらしい少年とポケモンの声だった。



トレーナーのほうは、紫の頭に青系の服を着た、目つきの悪い少年。
ポケモンのほうはチョンチーだった。




あれって、もしや・・・・生き物ぎゃくたいっ!?




「ちょっと!なんしよんアンタ?」



がさがさと音を立てて歩きながらウチはその少年に言った。



「ふん!誰だお前は?関係ないだろ?」



「関係ある!今、そこのチョンチー泣いとった!アンタなんしたん!?」




少年の肩に手をあててウチがたずねると、払いのけるように手を叩いてきた。



「使えないから逃がしただけだ。」



「使えない、やと・・・!」



「そうだ。俺のポケモンで使えないやつだったから逃がした。それだけだ。」





バシッ!!




ウチはあまりのひどさに思わず、誰にもしたことない平手をくらわせていた。




「何いっとるん!?ポケモンが使えないなんて、'''ガキ'''がそんなひどいこと言うな!」



「っ・・・!うるさい!俺はガキじゃない!!シンジだ!」




・・・アレ?




「い、今、なんと?(・ω・)?」



「なんども言わせるな。シンジだと言っているだろ!」




シンジって・・アレ?なんかコイツ、見覚えあると思ったら、あのポケモンに出てくる'''シンジ'''ですか?




「マジでか?」 「それがどうした?」




「ふぅ〜ん・・・。そうですかぁ・・・(ニャリ」



『み・・・、ミカ?どうしたの?』



「アンタはバトルで言っても聞きそうにない。だから、」



'''「平手10回だぁぁぁ!!!」'''



「何いってるんだ!だいたいお前誰なんだよ!(怒)」



「うっさい!」




バシィィィィ!!!
平手がシンジに直撃した!
一回当たったから連続で当てようとしたけど、シンジは思った以上に運動神経がいいらしく、するりとかわされてしまった。




「ちっ、俺はこんなわけの分からんやつにかまってるひまはない。おぼえとけ!」




そして逃げていった・・・。



・・・けっ。




『ぅー・・・』



シンジが逃げたところで、チョンチーに目を向けると、ブルブル震えていた。



「大丈夫?ケガない?」



『ぁ、あなた、誰・・・?私、を、どうする気なの・・・・?』



「ウチはミカや。こっちはパートナーのロコン。アンタちょいケガしとるっぽいけん、ポケセンに連れてってあげるわ。」



そういったら、ポッポと同じ反応をして、



『ぁ、あなた、私の、こ、言葉分かるの・・・?』



「あー、それね。みんな同じこと言うんやな。なんかウチにだけ分かるみたいなんや。あんまし気にせんでえぇよ。」



『うぅ・・・、うわぁぁぁぁん!!!!』




そういったらいきなりチョンチーが泣き出した!なんで??




「ちょ、ちょっと!?なんで泣くん!?アレ、どーゆータイミングっっ!?」



『ミカ、泣かした〜』 「いや違うって!なんでそっち系!?」




あ゛ー、ウチ泣かれると困るわぁ・・・



「と、とにかくポケセンやポケセン!」





チョンチーを抱えてダッシュでクロガネシティに戻るのであった。






なんかもうシンジが悪役でザコかったのであった。ゴメン。
とにかくチョンチーほしかっただけだったのであった。
P R
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