出版すれば信頼される 

December 12 [Wed], 2012, 2:44

 前回、自分や自分の仕事を宣伝する目的で出版を目指す人が多いとお話しました。

 事実、当方の塾生の多くは自営業者で、自分の商売の宣伝目的で出版をはたしてい
ます。

 要するに、読者に役立つノウハウを提供することで、「この人の仕事なら信頼でき
る」と思っていただければ、問い合わせや相談が寄せられるようになり、
このことが新規顧客開拓や売り上げ増加につながるということです。

 実際に、当方の塾生のほとんどは、出版することでこうした大きなメリットを享受
しています。

 実は、出版することは宣伝や利益の面以外にもメリットがあります。

 次回はこの点について見てみましょう。


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出版塾の塾生はどんな目的で出版しているの? 

December 11 [Tue], 2012, 2:30

 先日、このブログの読者から、こんなご質問が寄せられました。

「出版塾の塾生は、どんな目的で出版したのですか?」

 とても良いご質問なので、ここで取り上げさせていただこうと思います。

 塾生の多くは出版の目的について、こう言います。

「自分が蓄積してきたノウハウを他人に役立ててほしかったから」

 これは決してウソではないと思います。
 他人のお役に立ちたいという欲求は誰にでもあると思います。

 しかし、それは表面上の理由にすぎません。
 本音は別のところにあります。

 それは、ズバリ「宣伝」です。

 要するに、本を出版することで、自分や自分の仕事を宣伝したい、ということです。
 これこそが塾生の本音なのです。

 次回はこの点について、もう少し見てみたいと思います。


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出版社の会議。編集会議のあとには、営業会議が待っている 

December 10 [Mon], 2012, 1:51

 前回、出版社の編集会議のことについてお話しましたが、原稿(企画)は編集会議
にパスしだけでは採用されません。

 編集会議のあとにある、もう1つの会議を通過しなければなりません。

 それは営業会議です。

 要するに、営業部が「これは売れない」と判断したら、いくら編集部が原稿(企画)
を推薦しても、日の目を見ることはない、ということです。

 出版社によっては編集会議と営業会議を同時に開いたり、編集会議が営業会議を兼
ねていることもありますが、通常は編集会議のあとに営業会議がもたれ、
そこでOKされないかぎり、原稿(企画)は採用されません。

 よく「編集部からは良い返事がもらえたものの、採用にはいたりませんでした」と
いう声が聞かれますが、それは多くの場合、編集部は関心をもったものの、営業部が
却下した、ということです。

 ですから、編集部が原稿(企画)に関心を示したからといって、安心できないので
す。


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出版社に原稿を送ると、採否の結論はいつ頃でる? 

December 09 [Sun], 2012, 2:23

 よくこんなご質問を受けます。

 「出版社に原稿を送って、もう2週間もたちますが、いまだに何の連絡もありませ
ん。原稿を検討するのに、そんなに時間がかかるものなのでしょうか?」

 このブログで何度か指摘させていただきましたが、そもそも原稿を送ること自体が
間違っています。
 出版社には「原稿」ではなく、「企画書」を送るべきです。

 それはさておき、仮に企画書を送ったとして、どのくらい審査に時間がかかるのか、
ですが、多くの場合、かなりの時間を要します。

 出版社によって違いはありますが、通常、まずは編集会議にかけます。

 編集会議が1か月の間に何度も開かれれば短期間で企画が審査にかけられますが、
なかには月に1度しか開かない出版社もあります。

 その場合、結論がでるまでに1か月かかることもあります。
 ですから、最低でも1か月は待つ必要があります。

 実は、結論がでるまでに、1か月以上かかることも珍しくありません。

 その理由は、編集会議のあとに、もう1つ別の会議がひかえているからです。
 そして、この会議がクセモノなのです。

 次回はこの点についてお話します。


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原稿について出版社に問い合わせてもムダ 

December 08 [Sat], 2012, 2:14

 出版社に原稿や企画書を送って、1週間ほどたってから、「あの原稿(企画)はど
うなりましたか?」と電話で出版社に問い合わせる人がいます。

 はっきりと申し上げますが、それは絶対にやめたほうがよいです。

 その理由は、そんなことをしてもムダだからです。

 原稿や企画に関心をもたれたら、黙っていても出版社のほうから連絡がきます。
 反応がないのは不採用です。

 このことはお忘れなく。


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漠然としたテーマはNG 

December 07 [Fri], 2012, 2:23

 漠然としたテーマは編集者に嫌われます。

 たとえば「老後の生き方」とか「売れる営業マンになる」といった感じのテーマで
す。

 こうしたテーマがなぜ嫌われるのかというと、アピールしたいことがわかりません
し、特徴もはっきりしないからです。

 そのため、原稿を全部読んでみないことには、良いのか悪いのかの判断ができませ
ん。

 ちなみに編集者はきわめて多忙なので、原稿に入念に目をとおすことはなかなかで
きないものです。


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漠然としたテーマはNG 

December 07 [Fri], 2012, 2:23

 漠然としたテーマは編集者に嫌われます。

 たとえば「老後の生き方」とか「売れる営業マンになる」といった感じのテーマで
す。

 こうしたテーマがなぜ嫌われるのかというと、アピールしたいことがわかりません
し、特徴もはっきりしないからです。

 そのため、原稿を全部読んでみないことには、良いのか悪いのかの判断ができませ
ん。

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きないものです。


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経歴なしでアピールする、は無理 

December 06 [Thu], 2012, 3:16

 前回、匿名で原稿や企画書を出版社に送って、とても損をする人がいるとお話しま
した。

 実は、それと同じくらいに損をする人がいます。

 それは、自分の経歴を伏せたまま原稿や企画書を送る人です。

 出版社の人間は、その人の人間性を見ると同時に、経歴にも強い関心をもっていま
す。

 そして、その経歴と照らし合わせながら原稿や企画書を見るのです。

 このブログでお話したように、モノになる企画というのは、「経験」と「実績」に
裏づけられた企画です。

 もし経歴を明かさないまま原稿や企画書を送ったら、その人がどんな経験と実績を
もっているのかがわかりません。
 これでは訴求力がガクンと落ちてしまいます。

 ですから、出版社にアプローチする際には、名前を明記するとともに、必ずプロフ
ィールも添付するようにしてください。


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匿名の企画書は敬遠される 

December 05 [Wed], 2012, 2:37

 名前をあかさないまま、いきなり出版社に企画書や原稿を送りつける人がいます。

 そのような人は、企画や原稿が良ければ、出版社は採用してくれるはずだと思って
いるようです。

 しかし、編集者は企画や原稿を見る前に、その人の人間性を見ています。

 そんな非常識なことをしたら、企画書や原稿に目を通してもらえるはずがありませ
ん。

 当方にも、匿名でのお問い合わせが寄せられますが、私の場合は一向に気にかけま
せん。
 なにか事情があるのだろうと思い、あえて名前を聞こうとはしません。

 しかし、相手が出版社だったら話は別です。

 企画を見る前に人間性を見ている、ということは、ぜひお忘れなく。


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畑違いの出版企画は敬遠される 

December 04 [Tue], 2012, 7:42

 前回と前々回、自信満々の人は出版社に嫌われるとお伝えしましたが、いくら謙虚
であっても、こんな人は嫌われます。

 それは、その出版社が扱うジャンルとはまったく異なるジャンルの企画を持ち込む
人です。

 出版社にはそれぞれ扱うジャンルというものがあります。
 それを調べもせずに、いきなり関係ない企画を持ち込むと、非常識と思われてしま
います。

 仮に面白い企画だったとしても、出版社は畑違いのジャンルのテーマには
なかなか手を出そうとはしません。

 そのため、出版塾では、そのテーマにマッチした出版社リストを渡すようにしてい
ます。


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