縮毛矯正で髪が傷んでしまった。トリートメントで修復できるの?

August 03 [Wed], 2016, 21:58
くせ毛を治そうとして縮毛矯正をしたんだけど、髪が傷んで
ビビリ毛やチリチリになってしまった。

あなたはこんな経験無いですか?

せっかく、くせ毛を治そうと縮毛矯正をしても、髪が傷んで
ビビリ毛になってしまうと、外に出るのも嫌になりますよね。

■縮毛矯正は、ほとんどの人が髪を痛めます

縮毛矯正は、特殊な液剤を使って、その上でアイロンで熱を加え、
縮れた髪の毛を引き伸ばします。

その時に使う液剤は、パーマの液剤よりも強力で、髪の
キューティクルを剥がしてしまいます。

つまり、縮毛矯正は髪にかなりのダメージを与えるんです。

縮毛矯正によって髪がまっすぐになって喜んでいても、
2回、3回と縮毛矯正をすると、だんだん髪の痛みがひどく
なってしまいます。

■縮毛矯正でいたんだ髪は、トリートメントで修復できる?

縮毛矯正で傷んだ髪は、キューティクルが剥がれてしまって
いるので、トリートメントを使ってもなかなか修復されません。


トリートメントは、傷んだ髪を補修してくれるものと
思い込んでいませんか?

トリートメントは、シリコンなどの皮膜剤で、髪の外側を
覆ってくれます。
一見、さらさらになるのは、この皮膜のおかげなんですね。

でも、縮毛矯正の強力な液剤で傷んだ髪は、髪の外側を
覆うだけでは、修復してくれないんです。

■縮毛矯正のアフターケアにもっともおすすめなのは、
 ヘアオイルです。


トリートメントでは修復できない、縮毛矯正後の傷んだ髪。

もう、あきらめるしかないんでしょうか?

実は、縮毛矯正のアフターケア用オイルを使うことで、
髪の痛みを修復してビビり毛が治せるのをご存知ですか?


フラウボーテという、縮毛矯正のアフターケア用オイルが
あるんですが、毎日使うと髪が柔らかくなり、ハリとコシ、
そして自然なツヤが出てきます。

もともと、縮毛矯正の専用サロンで使われていたもので、
自宅用のアフターケア用オイルとしても販売されています。

これを使うと、縮毛矯正で傷んだ髪を修復してくれますし、
矯正の持ちもよくなります。

縮毛矯正後のビビリ毛などに悩んでいる人は、試してみては
どうでしょうか。

フラウボーテの詳しい情報は、以下からご覧ください。