小説の中学校、生徒達。 

2006年05月18日(木) 21時12分
担任:小笠原 航 
   男 子        女 子
1 中山 潤      渋井 理菜
2 青鹿 拓也     本田 美奈
3 笠原 健太     佐藤 美鈴
4 柴田 直登     宮崎 千雨
5 竜山 鋼輝     斉藤  茜
6 竜山 剛輝     大西  遥
7 長澤 武蔵     田 真帆
8 篠崎 勇人     根暗 真奈美
9 徳増 俊哉     大槻 瑠衣
10 宮山 嵐生    安達 久美
11 加藤 拓巳    藤崎 妙香
12 天海 龍馬    山崎 美里
13 竹内 智史    渡辺 優衣
14 山田 太一    吉田 美代
15 鈴木 健治    目黒 夏織
16 石田  敦     青山 癒梨
17 伊藤 郁也    和泉 亜矢
18 杉山 隼人    田  望 
19 内山 潤也   
20 石原 卓志

0001 

2006年05月28日(日) 11時58分
?『亜矢!!』
亜『あっ!!美奈ぁ!おはよぉ♪?????』
この仔ゎ、本田 美奈ちゃん?
小学校からの仲良しな仔なんだぁ^^
美『クラス発表、ドキAするねぇw』
亜『ほんとA!!美奈と一緒のクラスがィィなぁ。。。』
美『ぁっ!!この張り紙ぢゃぁん??』
亜『どれA??!!』
亜『...........!! 亜矢ゎ、1組だぁ?』
美『あっ!!美奈も1組ぃ?』
亜&美『や...やったぁ!!』

亜『はゃくぅ!!教室行こぅょぉ(^_^;)』
美『ま。。。まってよぉ(汗』
  ガラッッ
扉を開けた瞬間、新しい世界があった......

同じガッコから来た仔を見ると、
制服が新鮮に見える。
違うガッコから来た仔も何人もいる......
同じガッコの仔ゎ、1/3くらいだろぅ。
たくさんの知らない人とこれから生活が始まる。。。

自分の席に着いた。
近くに同じガッコだった仔ゎ、2人くらい。
よぉし!!最初ゎ、近くの仔と話してみよぅ!!


亜『こんにちは♪』
?『...こんにちは』
亜『名前なんてぃぅの??あたしゎ、和泉亜矢?あやでぃぃ   よ♪』
?『あたしは、田 望。のぞみでぃぃよ^^』
亜『ぢゃぁ、ヨロシクネェ^^のぞみ?』
望『コチラこそヨロシク^^あや』
亜『ネェA。このこ誰か知ってる??』

亜矢はソォ言って望の隣の人を指差した。

望『あぁ。この仔ゎ、青鹿 拓也だよ。』
亜『ふぅん...』

望『もしかして、好きになったとか!!??』
亜『いや。違う。』キッパリ。
望『あっ。そぅ...』

亜『ぢゃぁ、この仔...!!』

亜矢はソォ言うと、顔を赤らめてしまった。

望『?? どぉした??』
亜『な。。。なんでもなぃ!!』

亜矢の顔ゎまだ真っ赤だ。

亜『そ。。それよりこの仔ゎだreうぇRTヴゅい、;』

思いっきり舌をかんだ。
望は感じた。

望?ははぁん。あやこいつがすきなんだぁ、、、?

望『あや、こいつゎ伊藤 郁也っていうんだ。
  血液A 6月9日ふたご座。コレだけ知識あれば
  平気でしょぉ??藁w』
亜『っっっっっ!!そ......そんな知識いつ使うえRFT    GふJ』

また舌をかんだ。

望『隠さなくてもぃぃょ?伊藤がすきなんでしょ??』

亜『。。。なんでわかるカナァ??絶対に秘密だよぉ??(汗』

亜矢ゎ、顔を真っ赤に染めて、上目使い気味で、望に言った。

望『わかってるよ?のんと、あやの秘密だネェ♯^^♯』
亜『ぅn!!d((o・c_,・´o))b』

0002 

2006年05月28日(日) 12時03分
♪キーンコーンカーンコーン
  キーンコーンカーンコーン♪

亜『やばっ!!Σ( ̄□ ̄;;;)!!
  次って、新入生歓迎会ぢゃぁん!!』
望『はっ!!ΣΣ┏(|||`□´|||;;)┓
  ソォ言えば!!』
担任『はぃ!!早く廊下に並べー!!』
美『あっ!!いたA!!
  もぉ!!何処言ってたのぉ??』
亜『ゴメンA(汗』
美『まぁィィケドサァ。。。
  ってか、担任の名前知ってる??』
亜『そぉいえば知らん。
  クラス表に書いてあったけど忘れた。w』
?『。。。後で発表スルヨ。。。』ボソッ
亜&美『!! あっ...ありがとう。ってか名前は??』
?『...普通そっちから名乗り出るものじゃない??
  まぁ、ぁたしからでもィィんだけど。。。』ボソッ
亜『ぁっ!!結構です。
  あたしからでぃぃです。名前ゎ和泉亜矢。
  亜矢でぃぃよ!!』
美『あたしゎ本田美奈。みぃとか、美奈でぃぃよ^^』
?『ふぅん...ぁゃにみぃネェ。。。
  あたしは、根倉真奈美。ヨロシク。』ボソッ
亜&美?!!!??? 根倉=根暗ぢゃぁん!!
    ケッコーピッタリ...?
真『てか、早く行かないと遅れちゃうよ...』ボソッ
亜『はひぃ!! ス...スミマセン!!』

0003 

2006年05月28日(日) 12時04分
   新入生歓迎会にて。。。
担任『第一学年一学級。
   担任、小笠原航。(以下、小に略。)』
小『一学級の点呼。
  男子1番。中山 潤』
潤『はぃ!』
小『2番。青鹿 拓也』
拓『はぃ!』
小『............17番。伊藤 郁也。』
郁『はぃ。』
小『...女子1番。渋井 理菜。』
理『はぃ。』
小『..................17番。和泉 亜矢。』
亜『はぃ。』
小『.........以上を持ちまして、
  一学級の点呼を終わります。
  着席。』

   ガタガタッ。

そこから、2組〜5組までの点呼が終わった。

ザワザワ

〜教室にて〜
小『ぢゃぁ先生の名前覚えたって人!!てうを上げて!!』
皆『はぃ!!はぃっはぁい!!...』
小『んー。。。ぢゃぁ、青鹿!!』
拓『えぇっと、。。。名無しの権兵衛!!』

どっ!!

皆、拓也の発言に大笑いした。

郁『プッ。バッカじゃネェの??ゥケ狙いかよ??』
拓『はぁ?俺ゎ馬鹿だけど?何か問題でも??(小木矢作風に)』
郁『っテメエ、喧嘩売ってんのか?あぁ??』
拓『別に。売ってネェケド??そっちが売ってきたんじゃ
  ないの??』

  ザワザワ

皆がざわつき始めた。

小『ハィA。辞めなさい!!』

  ピタッ!!
さっきとゎ逆に、静まりかえった。

小『まったく...初日からそれでどぉするんだ...
  喧嘩を売られても、買わないこと。
  わかったか??』
皆『はぁぁい。』
小『ょしっ!!ィィ返事だ。まぁ、先生の名前の復習ゎ、』

カッカッカカカッカ
  黒板に名前をかいた。

小『わかったか??
  小笠原航だ。覚えろよ!!』
皆『はぁぁぁぁぁぁい!!?』

小『よしっ!!今日はもう解散!!』
潤&理『起立』
 ビシッ!
潤&理『礼ッッッッ!』
皆『さようならぁ!』
小『はい。さようなら。』

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