チャH、馬路H。3 

September 07 [Wed], 2005, 15:29
よし!今日はおじさん5人もぬすんじゃったぁw
『衣・代・那・ちゃ〜ん。僕ちゃんにお酒ついで〜。ついでにラブホいかないかぁ〜い』
『どうぞwお酒で・すwもぉ〜おじさんったらぁ〜w衣代那おじさんといっちゃう〜wだぁいすきぃぃw』
『おじさんも衣代那ちゃんだいすきぃ〜〜〜〜〜w』
『おじさぁ〜ん、今日はもう閉店時間だしぃ、朝までラブホいかなぁい???
じゃないとぉ、衣代那おじたんのこと嫌いになっちゃぅ〜!』
『おじさんとラブホ?いこう。おじさんがお金だすよ〜。』
『衣代那ぁ〜、おじさんだぁいすきぃwwwチュッ』
チューした・・・。おじさんに。ぶりっ子作戦上手くいってるぅ〜w

そしてラブホ・・・・・・・・・・・・・・・・
『衣代那がおじさんの服脱がせてあ・げ・るw』
『じゃぁ〜おじさんの服脱がせるね!』
『よろしくなぁ〜〜〜!!!衣代那ちゃ〜ん〜w』
『はぁーぃ』
脱がせた・・・・・・・・・・あたしの服はやっている間におじさんが脱がしてくれるでしょw
『衣代那ちゃん、ベットいこうや!』
『行くぅ〜衣代那ぁ〜〜おじさんとSEXしたいのぉぉぉ!!!!!!!!!!
だから・・・・・・・・・・・衣代那に感じさせて・・・。』
『おじさんのちんぽ!でかいんだぞ〜なめてくれ!』
ペロペロ・・・・・・・・・・・・ペロペロ・・・・・・・・・・・・・・・しゅっ!つばがぁ〜〜〜!ちんぽについちゃったぁ〜〜〜〜〜
『衣代那ちゃん・・・・・・・・・』
おじさんに服をぬがされちゃったぁ!
『感じる・・・・・・・・・・・・・・・入れて・・・・・・・・・・・・・・・・・・』
『いくょ〜衣代那ちゃん〜〜〜〜〜〜〜〜〜!』
『キャアアアアアアアアアアアアアアア!!!!!!!!!!!!!イクゥ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜イク!いく!いく〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!ハァハァ』
ハァハァ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おじさん結構上手いよ・・・・・・・・・・。

もう3時!帰らないと!!!
『おじさぁ〜ん衣代那もうかえるぅ〜〜〜〜〜もうこんな時間〜〜〜〜〜〜〜これ、衣代那のメアドとぉ、番号〜〜!』
アドは携帯もうひとつかったから心配なし!
そして学校・・・・・・・・・・・・・・
キーンコーンカーンコーン
『磨衣!はよっ!昨日何してた?電話してもつながらなかったんだけどさぁ〜』
『た、太陽・・・。昨日?た・・・・・・・・・太陽には・・・・・・・関係ないでしょ。
あとあたしたち別れよ・・・・・・・・・・。ばいばい・・・。』
『んだよ・・・・・・・・なんだよそれ!俺磨衣のこと本気ですきなんだって!!!』
『ごめん・・・・・・・・・・・・』
続く

チャH、馬路H。2 

September 07 [Wed], 2005, 15:18
ハァ・・・・・・・・・・・・

『磨衣・・・俺と付き合ってくれ・・・・・・・・・・・・・・・・太陽先輩なんかより俺のほうがいいって・・・・・・・・・・・・・・・』
ハァハァ・・・・・・・・・・・・・・・
『・・・・・・・・も・・・・・・・・もちろん・・・・・・・・・・・・・いいよ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ハァハァ・・・・・・・・・・・・・・耕太のほうがいっぱい感じるもの・・・・・・・・・・・・・』
それからずっとやっていた。

8時ごろ・・・
『磨衣、じゃぁな。送ってくよ。』
『ごめん。いいよ!あたしぃちょっとよっていくところあるしぃw』
『そっか。じゃな!』
『ばいばいwダーリンw』
『照れるっ!』
別れのキス!!!???5分間もしちゃったwキスだけで感じちゃうw
耕太ったらうまいんだからw私のダーリンw

さて行くか!!!あの場所にw
カランコロン・・・・・・
『いらっしゃいませー』
『あのー店長いますか???』
『いらっしゃいませ。君、どうしたの?』
『あ、あのー店長にちょっと・・・』
『僕が店長だけど?何かようかい?お嬢ちゃん。』
『えっと私此処ではたらきたいんです。』
『そうか!じゃぁ、名前と年齢と胸のサイズ聞いとくよ。』
『赤塚・・・衣代那です。18歳・・・・・・・・・・胸はFです・・・・・・。』
みんなにばれたらこまるし、名前は違うフウに!
『衣代那ちゃんってFもあるんだぁ。じゃぁ僕にみせてよ。』
『え・・・・・・・・?は、はい・・・・・・。』
それっ!

ムギュッ・・・・・・・・・・
『気持ちいいね・・・。肌もすべすべ・・・・・。衣代那ちゃん合格。』
『あの、私、できれば毎日入りたいんですけど・・・・・・・・・・・・・。』
『それは助かるよ!今からでもいいかい?』
『はい!!!』
それから店長は、仕事内容を教えてくれた。
『赤塚衣代那でぇすwみなさん今日わぁ、磨衣のショーを見に来てくれてぇ、ありがとぉございまぁすwゆっくりしていってく・だ・さ・い・ね』続く

チャH、馬路H。1 

August 29 [Mon], 2005, 18:14
チャHと、馬路H。どちらも私は体験済み。

私、『桜木 磨衣』高3の18歳。
もう今年で卒業;;ってかあと3日!
彼氏持ち!しかも野球部の元キャプテン!!!
『鈴村 太陽』と、いう名前。中1のとき告られて付き合うことに。。。
告ったのは当時私が、13歳というくらいの年齢で、Cカップだったからだったとおもう。
今はFもある・・・・・・・・。嬉しい。おかげでモテるから!!!!!!!!
今日は野球部の2年の子とラブホ直行!
その子は結構もてる。新キャプテンの橋場 耕太。
私浮気しまくり・・・・・って思うでしょ???
だっていろんな人とやらないとつまらないものw
今までに太陽をいれてヤった人はもう合計15人くらい!!!!!
すごいでしょ!おっと!!!!!!!もう時間!
さてさて・・・・・行くか!!!西公園に!!!!!!!!!
(耕太)先輩ッ!あ、今だけ俺の彼女なんスから磨衣ってよばせてもらいやス。
(磨衣)じゃぁ、あたしも・・・耕太・・・・・・・・?


私はわざとらしく、ミニスカに胸が見えそうなくらいの服。
これで他の人のハートもぬすんじゃうw


町を歩いていたら・・・・・・・・・酔っ払ってるおじさんがよってくる。
親父か。でも金もってそうだしwふふっw

そのとき私の目に、すごくいいものが目に映った。
そう!ストリッパーのバイト募集の紙!
決めた!あたし18だしOKだ!!!!
あとでいこーっと!

そしてラブホについた・・・・・・・・・・。





耕太からの無理やりのキス。
服を脱がされ、耕太の服を私が脱がせる。
もう、これいいわ!!!!!!!!!!!!!!!!!


感じちゃ〜う!!!!!!!!

大好きなの・・・ 

August 26 [Fri], 2005, 21:05
ハァハァハァ・・・・・・・・・
『朱莉、じゃぁ入れるぞ・・・・・・・・?』
こくっ。私は息をのんだ。
『うん・・・・・・・・・・・。』
入れられちゃった!!!!!!!!!!!!!!
『哲史・・・・・・・・・もっと・・・・・激し・・・・・・・く・・・・・・・・・・!!!!』
『朱莉!!!!!!!おりゃぁああああああああああああああ!』
『きゃああああああああああ!私いきそぉ・・・・・・・・・・ああぁ!ハァ・・・・・・・ハァ』
そのまま朝まで、先生と私はイチャツイテいた。
私は母と父が離婚し、1人暮らし。
高校をやめ、哲史も教師を辞める・・・・・・・。
私は、哲史の家に住むことになった。
そう・・・・・・結婚するの。。。。。。。
いつもいつもヤっている・・・・・・・・・。
新婚生活は進んでいる。絶対離婚なんてしない・・・・・・・・・。
『ハァハァ・・・・・・・・・・・哲史・・・・・・・もっと・・・・・・・・もっと・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・激しく・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』
『朱莉・・・・・・・・・・・・行くぞ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・』
ムギュッ・・・・・・・・・・・胸をもまれると、きもちいい。あそこを舐められるともっと気持ちいい。
乳首を舐められるのも好き。でもっぱり哲史とヤれることが一番好き…・・・・・・・・・。
大好き・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
子供なんていらない・・・。哲史が大好き!!!!!!!!
ハァハァ・・・・・・・・・・・いきそう・・・・・・哲史・・・・・・・・・・・・・・・・・
『朱莉・・・・・・・・・・・・・今日らぶホテルに行こう』
『早く行きましょ・・・・・・・・・・・』
早く着替えてホテル直行!キスキスキスキスキス!!!!!!!!!!!!!!!!
そしてH!!!!!!!!!!!
大好きなの・・・・・・・哲史のこと・・・・・・・・・・♡

大好きなの・・・ 

August 26 [Fri], 2005, 20:56
『青葉。先生は耐えられない。これ以上教師と生徒の関係でいることをな。』
ムギュッ!!!!!!!!
胸をいきなり揉む!!!!?????
『青葉・・・いや、朱莉。先生はお前のことが好きだ。
お前は16歳。先生は27歳、大丈夫だろう。。。。。先生と付き合ってくれないか・・・・・・・。』
『せ・・先生。・・・何を・・・・・・・・・・』
先生がいきなり制服に着替えさせ、私のことを先生の車に乗せて先生の家らしきところに連れていかれた・・・・・・。部屋には私のヌード写真。着替えの写真、水泳のときの写真、そしてパンツ・・・・・・・・・・・・・・・ストーカー!?
『朱莉、先生のことは哲史と呼べ!強制だ。俺と付き合ってくれるよな?』
『せ・・・・・・・・・哲史・・・・・・・・・・・・あたし、哲史と・・・・・・・・・・・・付き合ってもいいよ・・・・・・・・・・。』声が震えた。何故だかわからないけど自分から服を脱いでしまった。
哲史の服も脱がせた。。。カップルの手のつなぎ方をしてお風呂へ向かう。
まさか私からやるなんて・・・・・・・・・ね。
『朱莉、そうか。俺と付き合ってくれるんだな?馬路だよな?』
何言ってんの!本気!
『本気!』私は無理やり哲史にキスをした。甘い甘い味。
『あぁん・・・・・・・・・哲史・・・・・・・・もっと激しく・・・・・・やっ・・・・・・・・・て・・・・・・・・あぁん・・・・・・・・・』哲史は胸をもんだり、乳首をなめたり、アソコをなめたりしてきた。
気持ちいい・・・・・・・相手は哲史。今は大好き・・・・・・・・・。
だってカップルだもの・・・・・・・・。
『朱莉・・・・・・・・・おれのちんぽ・・・・でかいだろう?舐めてくれ・・・・・・・』
ハァハァチュチュ・・・・・・・・・・ペロペロ・・・・・・・・・・・ちんぽでっかい・・・。
私の胸の間にちんぽをはさめる・・・・。
よーい発射!なんちって・・・・哲史はお尻も舐めてくる・・・・・・・・・・・・・気持ちいい。。。
『哲史・・・・・・そろそろ入れて・・・・・・・・・お願いきもちいい・・・・・・・・・この調子で・・・・・・。』

大好きなの・・・ 

August 26 [Fri], 2005, 20:08
今は好き・・・・・・・・・・。
なんでだかは、あなたはわからないでしょう?
だって・・・・・・・・・・・今までこのこと誰にも言ったことないもの。
いいわ。あなただけに教えるw私のこと・・・・・・・・そして今まであったことをね。。。
※これはH系です。見れる方だけ見てください。

私は今、高校1年生の青葉朱莉
好きな人・・・・・・・なんて居ない。
先生に言われた。最悪の言葉・・・を、ね。
『青葉!今日教室残ってろよ!』
先生は山岡哲史先生。
あぁもう。。。なんでこんなに頭悪いの!?
恐怖の放課後がやってきた。
先生の言葉が・・・・・・・・・・
『青葉、お前テストよくやったな!でもなぁ、お前・・・・・・水泳の成績やばいぞ。
練習しろよ〜?ちゃんと!今日から取っ組んだ!スクール水着に着替えるんだ。』
『はーーーい。ハァ・・・・・・・・・。』
なーーーんで水泳なんかあるんだろ。。。。。こんなの不公平だよぉぉぉ 泣
――――――――――――――・・・。勉強はまぁまぁ・・・ってトコロだけど。
まぁ悪いの仲間だね。笑
さぁ、成績UPの為。。。がんばるっきゃない!!!!!!!
更衣室には大きな鏡。そしてロッカー。そして・・・私一人・・・・・・・・。
制服を脱いでブラもはずす。。。。。。私は、何故だかわからないけど・・・Fカップもある巨乳。
1年で一番でかい・・・。ハァ・・・・・・・・・・・。
男子も私の胸をいつも見てくる・・・・・・・・・・・・・。なんでこんなに巨乳!!!???
ガラッ・・・・・・・・・・・
『先生!準備できましたぁぁぁ・・・・・・・。』
えええええええええ!!!!!?????ちょっと・・・・・・先生の今の反応・・・・・・・・・・!!!!!!!!
私の胸見てちょっと・・・・・・・・・・・・ハァハァいっちゃってるよ!?しかも顔赤い・・・・・・・!!!!!!!!!
もしかして・・・・・!?
・・・・・・・・・・なわけないよね。有り得ない有り得ない・・・。
『よし!青葉!飛び込んでみろ!!!!!!』
『怖い・・・・・・・でも・・・・成績アップのため!えーーーーーい!』
私・・・動くと胸がぷるんぷるん動いちゃう・・・・・・・恥ずかしい・・・・・・・・。
ええええええ!?私飛び込んだ?えらい!!!!!!!
『青葉!!!!!!えらいぞ!よくやった!!!!!!!』
先生に今、お尻を触られちゃったよ。。。
『おぉ、すまんすまん。バシッと背中をたたこうと思ったら』
わっざとらしー。まぁ期待しちゃいますか。
ちょっとHしてみたかったし。。。。。。。
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