食事に気を付けてもコレステロール値が下がらない原因と下げるアレ

April 16 [Sat], 2016, 14:30

「食事に気を付けているのにコレステロール値が下がらなくて…!?」

コレステロール値が高いと診断された時、
まず医者から食事に気を付けるように言われますよね。

それで、充分に気を付けているのにもかかわらず、
全然コレステロール値が下がらないと、
かなり悩んでしまいますよね。



「コレステロール値を何とかして下げたい!」
と、あなたは思いませんか?


■食事からコレステロールの取る量を減らしても値は下がらない?


コレステロール値が高いと、
食べ物に含まれているコレステロールの摂る量を
減らすことだけを考える人って多いですよね。

しかし、コレステロールの摂取量と血中コレステロール値は
あまり関係ない
ことが明らかになっています。

それで、厚生労働省はコレステロールの摂取量の基準を
撤廃しましたね。


つまり、食品に含まれるコレステロールの取る量を減らしても
コレステロール値は下がらない、ということです。

食品からコレステロールを摂っても肝臓で分解されるので
血液中のコレステロールが増えることにはならないんです。


コレステロール値が高くなる大きな原因は、実は食べ過ぎです。

体内では常にコレステロールが合成されています。

それをエネルギーに変えることで適正な値になるのです。

しかし、食べ過ぎると血液中に糖質や脂質が増えますので、
コレステロールがエネルギーとして使われなくなります。

だから、コレステロール値が高くなるわけですね。


■コレステロール値を下げるには?


コレステロールを下げるために食事で気を付ける点は、
食べ過ぎないようにすることです。

そして、栄養バランスのとれた食事を心がけることも大切です。


また、運動不足だと消費エネルギーが少ないので、
コレステロールが消費されず値が高くなりますよね。

そして、肥満だと中性脂肪が増えますが、
それに比例してコレステロール値も高くなります。

そして、アルコールの飲み過ぎ、喫煙、ストレスなども
コレステロールが高くなる原因となります。


コレステロール値を下げるには、
食事以外にも気を付けるべきことがたくさんあります
よ。


ただ、これらのことをすべて実践するのは難しいですよね。


そこで、コレステロール値を下げる働きのある栄養素を
積極的に摂ることをおススメします。

あなたは、青魚に含まれるDHA、EPAに
コレステロールを下げる働きがある
ということは
聞いたことがありませんか?

DHA、EPAには血液をサラサラにし
コレステロール値を下げる働きがあるんです。


ただ、残念ながらDHA、EPAは熱を加えると酸化します。

酸化してしまったらコレステロール値を下げる働きがなくなります。

ですから、青魚は生で食べる必要があるんです。


といっても、青魚の刺身ばかり食べていられないですよね。

そこで、DHA、EPAはサプリから摂ったほうが
かなり効率が良くなりますよ。


「きなり」は良質のDHA、EPAが
たっぷり配合されているサプリです。

実際にリピート率が92.3%ですから、
飲んだほとんどの人が満足しているということですね。


コレステロール下げて病気の不安から解放されたい
と思っているあなたに「きなり」はおススメです。


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