落合祐里香FC旅行in軽井沢 レポ7
August 26 [Tue], 2008, 16:33
21・しんがりの罠、でも幸せ
ピンポーン、行けー部屋長!!
おそるおそるドアを開けるデク…
俺「しっかりしろ、ちゃんと玄関に足をつけないとドアちょっとしか開かないぞ」
とか思いつつ動けない俺、
ゆりしー「おじゃましまーす」
うはーきちゃったよ…こんな間近で着物ゆりしー見れるなんて(>_<)
着物=和室だろ?という安易な考えで和室へ招待。
ゆりしーを奥へ案内し、向かい側の席へ正座する俺たち
なんかソワソワしてる…
一同「お茶も用意できず申し訳ないです^^;」
ゆりしー「気にしないでくださいー」
やっ、やばいなんてキリだせば…
ゆりしー「足、崩してくださいー」
一同「大丈夫です」
あーっ、折角気を使ってくれたのになんて事を…
そしてたいした会話も出来なく、とりあえず自己紹介
デクが名前カッコイイとか言われてた、いいなぁ
玄さんは歳まで覚えてもらっていたw
APさんも顔なじみっぽいw
俺はというと…
ゆりしー「今日アンケートを読んだ翔さんですねー」
アンケートばんざ〜い\(^O^)/
覚えていてくれた…とりあえず幸せな気分にwww
あとは上がってしまって何を話していたか正直覚えてない…
特に話題も無かった気がする。
その後ゆりしーが手作りマドレーヌを
ゆりしー「賞味期限は今日まで位だと思いますー」
と手渡ししてくださり喜ぶ一同
とりあえず会話をしようとしたら
ピンポ〜ン
すかさず俺は動いた。
ひたすら玄関に向かって。
やはりスタッフの方でした。
俺「どうぞー上がってください」と満面の笑みで招待
きっ、決まったぜハッハッハとか油断してたら
スタッフ「招待してもらちゃったんだけどそろそろお時間が…」
げっwまだ時間そんなにたってないぞwww
スタッフ「あとの予定がそろそろ…」
俺「きゃっぴぴぴぴー」
とか叫びそうになるのを押さえ迷惑だけはかけられない。
スタッフの指示に従うことに。
スタッフ「これから2ショット写真を撮ってもらいますー」
一同、暗かった顔に光が灯る。
あぁ2ショットだけでも嬉しすぎるのに、着物ゆりしーとの2ショットだなんて
考えるだけでも顔がにやけてしまうwww
さて、撮影って俺が最初かーっwww
若干ひきつるがどうしても笑顔を隠せない様子。
は っ き り 言 っ て キ モ イ
でもいいんだ、幸せだモンwww
全員、撮り終わりはしゃぐ一同
そしてゆりしーとのお別れ
(と言ってもまた会えますがw
みんなで見送り、一息を着く。
ニヤケが止まらない…
そこへピンポーン
まさかっ!!
あせる一同、だがそこにはゆりしーの姿は無かった。
で す よ ね ー。
現実にはスタッフの方が一人、
スタッフ「では写真を回収しまーす」
一同「えーっ!!!」
一気に現実へ引き戻らされた瞬間でした。
まぁでもルールは守らなきゃね?(ーー;)
スタッフに写真を渡し落ち込む俺ら。
スタッフ「写真は明日お渡ししますのでー」
そして去っていくスタッフ。
俺たちはぎこちない笑顔でそのばに座り込んだ。
まぁでも、俺たちにはマドレーヌがあるじゃないかっ!!

もったいないけど味が変わると嫌なのでゆりしーに
ありがとうの気持ちを込めてマドレーヌを頂く3人。
玄さんはあとあと食べたw
うめぇ…、美味すぎるよ…
生きててよかったぁー!!
感謝の気持ちを込めてマドレーヌを包んでいた包装は持ち帰る(ぇ
そして写真について考える俺たちはある真理へとたどり着いた。
回収して次の日渡すってことはもしかして、
サインが入って次の日に渡してもらえるのでは?
と考える、なんとつじつまが合うんだ!まぁこじつけともいいますがw
そんな妄想を膨らませてたら夕飯の時間があまり無いことに気づく。
やべ、逆部屋訪問の前に風呂と飯を済ませなくちゃいけないんだ。
と行動を開始することに。
補足ですが、ご存知の通り写真はサインどころかメッセージが入って次の日に手渡されました。
21・つい…ついね。。。
食券を持ちホテルへ夕食を食べるため部屋を後にする。
部屋をでてから一言、
俺「誰かホテルの場所しってる?」
凍りつく一同、まぁ…なるようになるさと再び歩き出す。
数分後、常闇に入り込む…
絶対違うよね…
一同にガッカリ感が走るが気を取り直し逆方向へ戻ってみることに。
なんとかそれっぽい明かりを発見。
階段の上から声が聞こえてくる
そこで鬼才デクが一言
デク「頭の悪い声がする、ここであってるんじゃね」
と声を高らかに発言する、げっ聞こえてそうじゃねwww
俺らのがよっぽど頭わるいしたちわるいwww
そんなこんなで夕食会場にたどり着き席へ着く。
ちらほら同志たちも食べに来ている様子。
俺たちもバイキングなので食べ物をとりに行く事に。
うはー、すげー、めちゃめちゃ豪華じゃないかっ!!
しかしお腹があまりすいていない。
サラダ、フルーツをメインで取ることにする。
がっ、しかし何故か第2ラウンドを開始する俺とデク。
食べてから取りに行けばよいものを…
その場の勢いで食べ物を取ってくるから最後は手が進まず
てか2口目くらいから…進んでなかった。
なんとか食べ終え、他の班との交流。
楽しい夕食でした。
22・意外と暖かいよ!
夕食後、ゆりしーの和服や巫女服、神社などについて語り合った。
気づくと部屋の中。
逆訪問の前に風呂に入らなくてはといそいそ風呂に入りだす俺たち。
実はお風呂は、部屋にはじめて入ったとき位に沸かしていたので
醒めてるかなぁと思っていたらなにやら丁度いい湯らしい。
これは期待、代わる代わるお風呂へ入る俺たち。
全員が出終わった頃には逆部屋訪問の時間にだいぶ近づきました。
みんなバッチリ決めたか?
プレゼントを片手に部屋をでるやろうが4人。
一般の方から見たら凄い光景だったんだろうなぁwww
ピンポーン、行けー部屋長!!
おそるおそるドアを開けるデク…
俺「しっかりしろ、ちゃんと玄関に足をつけないとドアちょっとしか開かないぞ」
とか思いつつ動けない俺、
ゆりしー「おじゃましまーす」
うはーきちゃったよ…こんな間近で着物ゆりしー見れるなんて(>_<)
着物=和室だろ?という安易な考えで和室へ招待。
ゆりしーを奥へ案内し、向かい側の席へ正座する俺たち
なんかソワソワしてる…
一同「お茶も用意できず申し訳ないです^^;」
ゆりしー「気にしないでくださいー」
やっ、やばいなんてキリだせば…
ゆりしー「足、崩してくださいー」
一同「大丈夫です」
あーっ、折角気を使ってくれたのになんて事を…
そしてたいした会話も出来なく、とりあえず自己紹介
デクが名前カッコイイとか言われてた、いいなぁ
玄さんは歳まで覚えてもらっていたw
APさんも顔なじみっぽいw
俺はというと…
ゆりしー「今日アンケートを読んだ翔さんですねー」
アンケートばんざ〜い\(^O^)/
覚えていてくれた…とりあえず幸せな気分にwww
あとは上がってしまって何を話していたか正直覚えてない…
特に話題も無かった気がする。
その後ゆりしーが手作りマドレーヌを
ゆりしー「賞味期限は今日まで位だと思いますー」
と手渡ししてくださり喜ぶ一同
とりあえず会話をしようとしたら
ピンポ〜ン
すかさず俺は動いた。
ひたすら玄関に向かって。
やはりスタッフの方でした。
俺「どうぞー上がってください」と満面の笑みで招待
きっ、決まったぜハッハッハとか油断してたら
スタッフ「招待してもらちゃったんだけどそろそろお時間が…」
げっwまだ時間そんなにたってないぞwww
スタッフ「あとの予定がそろそろ…」
俺「きゃっぴぴぴぴー」
とか叫びそうになるのを押さえ迷惑だけはかけられない。
スタッフの指示に従うことに。
スタッフ「これから2ショット写真を撮ってもらいますー」
一同、暗かった顔に光が灯る。
あぁ2ショットだけでも嬉しすぎるのに、着物ゆりしーとの2ショットだなんて
考えるだけでも顔がにやけてしまうwww
さて、撮影って俺が最初かーっwww
若干ひきつるがどうしても笑顔を隠せない様子。
は っ き り 言 っ て キ モ イ
でもいいんだ、幸せだモンwww
全員、撮り終わりはしゃぐ一同
そしてゆりしーとのお別れ
(と言ってもまた会えますがw
みんなで見送り、一息を着く。
ニヤケが止まらない…
そこへピンポーン
まさかっ!!
あせる一同、だがそこにはゆりしーの姿は無かった。
で す よ ね ー。
現実にはスタッフの方が一人、
スタッフ「では写真を回収しまーす」
一同「えーっ!!!」
一気に現実へ引き戻らされた瞬間でした。
まぁでもルールは守らなきゃね?(ーー;)
スタッフに写真を渡し落ち込む俺ら。
スタッフ「写真は明日お渡ししますのでー」
そして去っていくスタッフ。
俺たちはぎこちない笑顔でそのばに座り込んだ。
まぁでも、俺たちにはマドレーヌがあるじゃないかっ!!

もったいないけど味が変わると嫌なのでゆりしーに
ありがとうの気持ちを込めてマドレーヌを頂く3人。
玄さんはあとあと食べたw
うめぇ…、美味すぎるよ…
生きててよかったぁー!!
感謝の気持ちを込めてマドレーヌを包んでいた包装は持ち帰る(ぇ
そして写真について考える俺たちはある真理へとたどり着いた。
回収して次の日渡すってことはもしかして、
サインが入って次の日に渡してもらえるのでは?
と考える、なんとつじつまが合うんだ!まぁこじつけともいいますがw
そんな妄想を膨らませてたら夕飯の時間があまり無いことに気づく。
やべ、逆部屋訪問の前に風呂と飯を済ませなくちゃいけないんだ。
と行動を開始することに。
補足ですが、ご存知の通り写真はサインどころかメッセージが入って次の日に手渡されました。
21・つい…ついね。。。
食券を持ちホテルへ夕食を食べるため部屋を後にする。
部屋をでてから一言、
俺「誰かホテルの場所しってる?」
凍りつく一同、まぁ…なるようになるさと再び歩き出す。
数分後、常闇に入り込む…
絶対違うよね…
一同にガッカリ感が走るが気を取り直し逆方向へ戻ってみることに。
なんとかそれっぽい明かりを発見。
階段の上から声が聞こえてくる
そこで鬼才デクが一言
デク「頭の悪い声がする、ここであってるんじゃね」
と声を高らかに発言する、げっ聞こえてそうじゃねwww
俺らのがよっぽど頭わるいしたちわるいwww
そんなこんなで夕食会場にたどり着き席へ着く。
ちらほら同志たちも食べに来ている様子。
俺たちもバイキングなので食べ物をとりに行く事に。
うはー、すげー、めちゃめちゃ豪華じゃないかっ!!
しかしお腹があまりすいていない。
サラダ、フルーツをメインで取ることにする。
がっ、しかし何故か第2ラウンドを開始する俺とデク。
食べてから取りに行けばよいものを…
その場の勢いで食べ物を取ってくるから最後は手が進まず
てか2口目くらいから…進んでなかった。
なんとか食べ終え、他の班との交流。
楽しい夕食でした。
22・意外と暖かいよ!
夕食後、ゆりしーの和服や巫女服、神社などについて語り合った。
気づくと部屋の中。
逆訪問の前に風呂に入らなくてはといそいそ風呂に入りだす俺たち。
実はお風呂は、部屋にはじめて入ったとき位に沸かしていたので
醒めてるかなぁと思っていたらなにやら丁度いい湯らしい。
これは期待、代わる代わるお風呂へ入る俺たち。
全員が出終わった頃には逆部屋訪問の時間にだいぶ近づきました。
みんなバッチリ決めたか?
プレゼントを片手に部屋をでるやろうが4人。
一般の方から見たら凄い光景だったんだろうなぁwww
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