第一話「学院3校の出会い」 

2011年03月06日(日) 2時14分
※ほとんど会話でいくので
それは宜しくお願いします。誰が言ってるか分かるように「」の前に書きます。
後、私は愛媛の方言は分からないので関東弁で書きますので宜しくお願いします。


秋葉原女学院では・・・
秋葉原女学院の女子A「最近、難波女学院が他校に乗り込んでるらしいぜ」
秋葉原女学院の女子B「噂だと、難波女学院の二番目に強い奴、山田が相手を血まみれにしてるらしいぞ」
秋葉原女学院の女子C「これも噂だけどよ、次に乗り込もうとしてる学校はここらしいぜ」
大島「えっ!?」
タッタッタッタ
生徒会室
大島「敦子姉さん、今廊下歩いてたらほとんどの奴らが話してたんですけど・・・」
前田「何を!?」
大島「難波女学院がここの学校に乗り込もうとしてるらしいです」
前田「じゃあ、他の書記やまとめの奴らを呼んで来い」

難波女学院では・・・
山田「おりゃー
他校の人「許してくれ」
山本「あぁ許して下さいやろが」
他校の人「許して下さい」
山本「どうしよかなあ」
書記・まとめ全員「山本先輩やれやれ」
山本「やめとこかなぁー」
書記・まとめ全員「えーーー」
山本「だってここで体力無駄にしたら、秋葉原女学院とのショーがつまんなくなるからな」
書記・まとめ全員「そっか」
山田「行こうぜ」

栄女学院では・・・
松井玲「珠理姉、秋葉原女学院と難波女学院がショーするそうです」
松井珠「難波女学院と秋葉原女学院とは一回戦ったって見たかったんだよ、
     ショーが楽しみだな」

当日
難波女学院では・・・
山本「うちらがショーを盛り上げんで」
山田「ショーはうちらがいて面白いねんから」
秋葉原女学院へ

栄女学院では・・・
松井珠「あいつらだけでショーを楽しませたくないからな」
松井玲「ホントのショーを見せに行くか」
秋葉原女学院へ

秋葉原女学院では・・・
前田「もうそろそろ、楽しいショーの始まりだなぁ」
大島「ショーは楽しまなきゃな」
グラウンドへ

前田「来た」

山本「生徒会の奴しかこのショーは出たらアカン事、後、会長同士と副会長同士
   書記同士とまとめ同士でショーをするこれでいいなぁ」
松井珠「別に」
前田「いいぞ」
生徒会、皆「おりゃー」
前田「もう勝利は決まってるだろ」
山本「勝ってから言えや」
松井珠「じゃあ、行きますか」
会長3人「おりゃ-」













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