楢崎とコジュリン

February 11 [Sat], 2017, 19:15
暮らしの1/3を占める「眠り」。

眠りが足りなければ、昼の動き、営業にも影響してきます。


ぐっすり「8時間は最悪ねるべき」や「ナポレオンは3暇しか寝なかった。こなせる輩は眠り暇が少ない」なんてことまで言われます。

但し、眠りで重要なのは暇ではありません。「クォリティ」だ。

眠りのクォリティを左右する環境は3つ。

1.寝室背景
2.暮らし
3.寝具

寝室背景は、例えば「電気を押し付けたとおり寝ている」など。
電気を塗り付けたとおり眠ると、人体がいつまでも「夜」ということを理解せず、眠りのクォリティが落ちると言われています。

また、眠りのクォリティを押し下げる「暮らし」として有名なのは、タブレットをしてから寝ることだ。
当然PCも同じなのですが、「ブルー灯火」が目に入るという、胸が覚醒し、眠りのクォリティが悪くなるそうです。

とにかくケータイが普及してから、若い人を中心に寝る前にSNSをチェックする癖がある輩も増えたのではないでしょうか。

また、寝具も非常に重要だと聞きます。
自分に合わない枕であったり、柔らかすぎるマットレスであったり…
寝具は眠りのクォリティに直結してきます。

とにかく、柔らかすぎるマットレスは要注意です。
寝入るときは非常に気持ちがいいのですが、腰への気がかりが中途半端ではありません。

腰への気がかりを燃やすのであれば、固めのマットレスがおすすめです。

眠りのクォリティは丸ごと、営業の結果にも直結してきます。
今日からも眠りのクォリティを上げる努力をしていきましょう!
P R
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