連絡 

2007年03月29日(木) 12時03分
今週の土曜日ゥ

20時30分から花見する予定

場所は神孫までムテニャム

フレグランス 

2007年03月22日(木) 22時33分
今日、現場の偉い人に、東京土産をいただいた、
出張から帰ってくる度にいろいろもらっているのだが、今回のは結構変わってたのでちょっと紹介しようと思うムテ
いただいたものは150円のガムだったュ
カ○ボウが発売しているそのガムは、食べると全身からバラの香りがするらしい なんともうさん臭いが、とりあえず1枚食べてみるミ
おぃしぃと言えるものではなかったが、とにかく噛んだェ
それから何の変化もないまま一時間たった頃だった……ィんっィ何だィ
ほのかにバラの香りが漂ってきた錏マ
手のひらを嗅いでみると、その香りは力を増し、私の鼻に匂いを残す、
きがつくとそのかほりが部屋を満たしていた
軽く感動していた私にさらなる衝撃がゥ
ここ数年沈黙を守っていた自慢の息子が、静かに産声をあげたのだ襌ママワラ
まるで…そうエッフェル塔のようにH、
男を魅了するフレグランスガム…その名も「オトコ香る」ゥ関東地方限定商品あなたも是非手にいれようフムテニャム

結果 

2007年03月20日(火) 16時43分
おひさ〜ムテ

今日も福岡に帰るSYG☆です

みなさん素晴らしいフレーズありがと

ベスト10を発表します漱
タコ イカ エビ・
by:嫌いな物
ば ば あ に ヒャド
by:残忍
は じ め は メラ
by:レベル1
お か え り ネロ
by:パトラッシュ
ひ こ く は クロ!
by:裁判長
ハク ハツ チュン
by:じゃんき
こ れ み よ が し
by:?
朝 ほぼ 下痢
by:冬場はとくにモモ
滋賀 奈良 三重
by:新旅プランセュ
は は ち ち ヘイロー
by:種馬マン

ごちそうさまムテニャム

また今度咥

頼むってュ 

2007年03月12日(月) 1時28分
ども

最近ほったらかしですいませんヌヌ

リレーどうでしたィ
結構むちゃくちゃになってたねュワラ

でも、笑えました

ちょっとセレクト

●大阪来たなら三重まで行けよ

●ああ、間違いない…処女だ

●おかんの顔色レインボー
●明日の昼から桶狭間

●三日連続使徒襲来

爆笑奠

次のお題発表、

「は か た の しお」
の新フレーズ奠

例) 就 職 しろ

よろしく頼む

リレーだってゥ 

2007年03月07日(水) 22時53分
パケ放題になってモバゲ復帰したセサ…SYG☆です

小説バシバシ更新中なんですが、最近コメント少なめなんで…コメントリレーすんぞゥ

ってことで今回は…。

主語+述語でリレーしますゥ

まず主語だけお題を出します。コメント書く人は述語みたいなのを書いて、さらに主語を書いてあげて下さい、

やればできるってゥゥ

最初のお題

おまえのかあちゃん…

こるとぱいそん 

2007年03月07日(水) 13時27分
「岩田さん、どうします?」
そう聞いたのは、ライフルを持った長髪の男。
「こいつらも案外かたまってるなぁ・・・」
質問された大柄な男は少しやりにくそうに返した。
「30人くらいでしょ?楽勝じゃないですか!行きましょうよ!」
ヤマが振り返って、岩田をあおった。
「素人とはいえ銃が支給されてるんだ・・・簡単にはやれないぞ」
「そうだよヤマちゃん、下手したら島中の訓練生に狙われることになりかねないし」
長髪の男が、岩田の言葉に加えて言った。
「じゃぁ、ばれないように食料と武器を取ってくるよ」
ヤマはそう言って、止める二人を無視して静かに浜辺に近づいた。


「マジ腹減った〜」
カミソンは寝袋の上にあお向けになって、愚痴をこぼした。
「もぅ、カミソン静かにしてよ!こっちまでお腹すくよ・・・」
お嬢は目を閉じたままカミソンに文句を言っている。
「なんなん!何ここ?何これ?マジありえんっちゃけど!」
カミソンは上半身を起こして、今度はさらに声を張った。
すでに寝ていたあたるも一瞬目を開けたが、すぐに眠りにつく。
「明日翔太君達に会えるかな?」
そう呟いたのはオデッセイの運転手ながしゃん。
ここにいるのは事故当時、オデッセイに乗っていた翔太以外のメンバーだった。
「・・・!!」
ながしゃんが急に立ち上がった。
「どうしたの?」
「何か聞こえなかった?」
「はぁ!?何も聞こえんし!」
あたるを除く3人は疑いながらも聞き耳を立てた。
「ヴッ!」
遠くで微かに声が聞こえた・・・それも、何かに襲われたような声が。
「あ〜、なんか聞こえた」
あたるが急に起き上がる。
「隣の奴らかなぁ」
ながしゃんが双眼鏡をバッグから取り出して200メートルほど離れたとこに、木とわらでつくられた上質のテントを視界に入れる。
「・・・あそこデブ二人のとこだったよね?」
「そうそう、昼めっちゃ汗かきながらテント作ってたね」
ながしゃんの問いにお嬢が答える。
「じゃあ・・・あれ誰?」
ながしゃんの言葉にあたるとカミソンも立ち上がり、テントを凝視した。
バッグを二つ持った細身の影がテントから離れていくのが見えた。
「おおい!!」
カミソンが大声を出した。
「馬鹿!やばいって!」
ながしゃんが姿勢を低くしてカミソンの上着を引っ張る。
影は森に入る前に止まりしばらくながしゃん達を見ていた。
「止まったよ・・・どうするの?」
お嬢が不安そうに聞いた。
「ちょ、銃取って」
あたるがそう言ってながしゃんからリボルバーの銃を受け取った。
あたるは静かに人影を狙う。
人影はあたるの行動が見えたのか二つのバッグを手から下ろした。
「打っていいかな・・・?あいつは打つべき?どうなん?」
そう聞いたあたるだが、指はトリガーにしっかりかかって微妙に痙攣し、今にも引いてしまいそうだった。
「まだ、悪い奴かわかんなくない?」
ながしゃんがそう言った瞬間・・・。
ダァーン!!
その音とほぼ同時に・・・。
チュンッ!!
あたるの足元に人影の方向から銃弾が飛んできた。
一瞬かたまるあたる。
「おぉい!あいつ悪い奴やん!!・・・あたる!?あたる早く打てって!!」
カミソンの言葉で我に返ったあたるは叫びながらトリガーを引いた。
「うぉぉぉぉっっ!!」
ガン、ガン、ガン!!
一気に3発発射して、尚もあたるはトリガーを引き続けた。
ガン、ガン、ガン、カチ・・・カチ・・・カチ・・・。
6発打った時点で弾が切れていたが・・・あたるが銃を離すことはなかった。
こっちに銃口を向けていた人影は、あたる達の動きを確認して、バッグを拾い森の中に消えて行った。
「マジで打ってきやがった・・・」
あたるは銃を落として震える口を動かした。もう少しで涙も落としそうだ。
お嬢は最初の銃声を聞いてからすでに泣いていた。
「もぅイヤ!!帰りたい・・・」
お嬢の言葉にみんな黙り込んでしまったが、その沈黙も長くは続かなかった。
「カミソン・・・ちょっとやばくない?」
そう発したながしゃんの視線の先には、銃声で起きた他のグループが武装してゆっくり近づいていくる姿があった。



進展なし!? 

2007年03月06日(火) 11時45分


「はいっ」
そう言って、何事もなかったかのように、けんすけはりんに拳銃を返した。
だが、ついさっきまで銃を向け合っていたけんすけが、すぐに冷静になれるはずがなかった。
けんすけの額とりんに返された拳銃のグリップ部分は、汗で光っていた。
「大丈夫?」
「あぁ・・・うん。大丈夫・・・、ちょっと重かっただけ・・・」
「さっきの人最低だね」
「・・・うん、でもみんな銃を持ってるから・・・食料がつきた時・・・あぁゆう奴もっとでてくると思うよ」
「・・・そう。食べ物が無くなった時のことは考えたくないね」
「・・・うん。でも・・・気を付けないと・・・」
「・・・」
りんは無言で二人の友達の所に戻って行った。
けんすけもりん達のもとから少し離れて、栄治達に近づく。
「何が入ってるか見ようよ」
二つのバッグを両手で持って、たくろうに声をかけるさおりっち。
みんな一つずつバッグを取り、中を確認しはじめた。
「水は良いけど・・・1週間ももたなくない?」
ゆうがバッグから5本目の500mlペットボトルを出しながら呟く。
並べられたペットボトルの横に置かれた食料は、食パン7枚にツナ缶3つとフルーツの缶詰3つ、天狗のマークのビーフジャーキーにブルーベリージャム100グラム。
確かに3日分がいいところ。誰もがそう思った。
「まぁ、海があるし・・・魚はなんとかなるんじゃない?ねっ、けんすけ!
「余裕でしょ!!釣り行く?しかけつくる?」
「両方!!」
この島についてから、久しぶりにみんなに笑顔が戻って、ここに来る前に計画していた無人島旅行が叶ったような錯覚さえ覚えた。
まだながしゃん達はみつからないが、多分この島にいるだろうとみんな思っていた。
きっと1ヶ月後に会えると信じていた・・・。

あれを見る前までは・・・。


けんすけとたくろう、堀と栄治が下着だけで海に入るのを笑って見送る浜辺の5人。
ライフルを持って周囲を警戒するユウと、日焼けしないようにみんなの上着で日陰をつくるさおりっち、それを手伝うりん達。
りん達は、自分達の命と食料を守るため、栄治達に2丁の拳銃を渡して一緒にいてくれるように頼んだ。
守れる保証はなかったが、女の子3人は危険すぎたので、栄治達も断らなかった。
りんの幼馴染である二人、ユリアと麗子。ちなみに麗子の苗字は間宮だそうだ・・・。
まだそんなに遠くないけんすけ達の声が、浜辺にいるりん達にも聞こえて笑顔になっていた。
「っていうかあいつら遊びすぎじゃない?」
ゆうが残ったことを後悔してるように愚痴をもらす。
「私達も行っていいですか?」
いつのまにか海に入る準備をしたりん達がユウを見上げて尋ねた。
「いいんじゃない。行っておいでよ」
りんの隣にいるさおりっちが返して、りん達も海に入った。
遠くで気付いた堀がりん達に手を振る。
それを押さえつけて堀を溺れさせようとするたくろう。
そんなたくろうをけんすけと栄治がはがいじめにして、上がってきた堀がたくろうの下着を取る。
堀がそれをりん達の方に思いっきり投げると、3人の悲鳴が聞こえる。
「そんなに汚くねーよっ!」
全裸のたくろうが波に浮かぶ下着にむかって泳ぎ出す。
・・・というただの海水浴・・・。
ライフルを持っていたユウも、眩しい日差しで目を薄くしているさおりっちも、よく見るとその表情は穏やかだ。
ここで1ヶ月。何とかなりそうだ。

まだ日差しが強いうちから、ユウとさおりっちとりん達は、テントをつくり始めた。
バッグに寝袋が入っていたが・・・多分赤道に近いのだろう、この島の気温は30度近くあった。
その寝袋を最大限に広げたもので屋根をつくり、同じように下にも這わせた。
検証の結果、6人はここで寝れることが判明した。
まぁ最低二人は警備にあたるとして・・・一人は・・・なんとかするだろう、という考えだった。
日が沈み始めてけんすけ達が帰ってきた。
収穫は浮かんできた魚の死骸3つ。
もちろん森の近くに埋葬した。
初日で何の道具もなく、半日程遊んでいたのだ、無理もない。
それぞれ自分のバッグから食パンや缶詰を取り出し、食事の時間が始まった。
「おぉ、こういうとこで食べる食パンって・・・上手いねぇ」
「いやいや、腹へっとるからやろ?」
けんすけの言葉に堀がかぶせる。
「でも、本当においしいよ」
りんがフォローを入れて空気が変わったのを察したたくろうは
「あぁ俺駄目だ・・・ヤマザキの食パンしか食べれないんだ。これリョーユーだろ?」
「いや・・・森永じゃない?」
と栄治も続く。
「これあれだよ・・・あれあれ・・・・・・ハイジ?」
さおりっちの意外な発言で笑いが起こる。
地元のローカルなパン屋がさおりっちの口からでてきたのだ・・・笑いも起きるはずだ。
最も、りん達は全く理解できてないのだが・・・。

「でも、やっぱり少ないね」
栄治が真面目に呟く。
「明日はちゃんと食料調達して来るわ!」
と堀。
「ちょっと見張り毎日交代しようよ」
とユウも意見する。
「じゃあ、明日俺しようか?」
「いい?じゃぁ明日はたくろうね」
明日の見張りも決まったが、9人はなかなか眠りにつかず、夜中まで語り合っていた。
500メートルぐらい離れて、他のグループもテントを張っている。気付くと、同じ海岸線を10グループくらいが寝床にしていた。
勝手な予想ではあるが、彼らも栄治達と同じように、1ヶ月乗り切ろうとしている保守派であろう。
そして、栄治達が眠りにつく頃、森に消えて行った過激派の3人組みは、島の反対側にいる全く別の集団を発見して様子を伺っていた。
彼らの視線の先には、ながしゃん達がいた。

うれし恥ずかし 

2007年03月01日(木) 22時42分
いやぁ、
お疲れさぁんュ

実はSYG、軽く発表することが…ヌ

半年過ごした下関を今月一杯で出ることになりました

ってことでュ実家に帰りまぁす
愛する兄弟達ゥまたよろしく

まぁ、現場が百道にかわるだけなので、平日はみんなに会うことはないと思うけどュ

でも、多少なりここにも思い出があるので、少しさびしかったりもしますモ

結局ゆめタワーにのぼれなかったなぁヌ

永楽本店には勝たせてもらって…ありがとうございましたニ

えんやの大将ゥエビフライ定食のマヨネーズ増やしてくれてありがと

思い出すと泣きそうになるわモ

堀もいつか福岡に戻ってくると思うけど、同じような思いすることになるやろなぁ、

私事で申し訳ないが、今日はこれまで

では

もう駄目だ・・・ 

2007年02月28日(水) 11時37分
続きです。



「とりあえずバッグの中身確認しようぜ」
軍人達を見送った後で、たくろうが堀に声をかけた。
「じゃ配るよ」
栄治とけんすけにバッグが渡されたころ、堀があるものを発見した。
「なんか銃が入ってんねんけど・・・」
片手でわしずかみにして取り出された物は、全長1メートル以上ある2丁のライフルだった。
「ちょっと貸して堀君」
そう言ってけんすけが受け取り海に向かって構えたり、刻印をなぞるように見始めた。
「これM16やん・・・本物なんかな・・・。」
「はっ!?おまえわかるん?」
堀と同じ言葉をみんなが言おうとした。けんすけはさらに補足した。
「これゴルゴ13が使ってたアサルトライフルのM16と思うよ・・・そっちはバレットM82。たしか射程距離1kmぐらいあったと思う」
「おまえ・・・すげぇ」
たくろうもこれにはちょっと驚いていた。
「え、なんでそんなものが入ってんの?」
ユウがみんなに問い掛けた。
「あっ」
ユウの言葉を聞いたけんすけが銃を堀に返し早足で歩き出す。
「ちょっと、りん達のバッグ見てもいい?」
栄治達の横で様子を見ていた3人の女の子達にけんすけが近づく。
「いいよ・・・はい」
バッグを渡されたけんすけは、中を見らずに、手を入れ何かを探し始めた。
「!!」
けんすけの動きが止まって、静かに何かを取り出した。
ライフルと比べると小型の・・・2丁の拳銃がでてきた。
「こっちはCz75とジェリコ941・・・どっちもオートマチックで、女の子向けだな・・・」
「そのC・・・なんとかとジェリ・・・41?って何?」
りんが恐る恐る聞いてみる。
「あ・・・あぁ、Cz75はチェコ製の精巧な拳銃で、ジェリコ941は、Cz75を元にイスラエルのIMI社が開発した拳銃・・・。」
「けんちゃん詳しいね」
「う・・・うぃーっす」
「・・・」
その時・・・
ダァァァン!!
すぐ近くで大きな音が響いた。
「ひゅーー!!すっげぇ!!」
三人組の男達が盛り上がる。
「よっしゃ!!殺しに行こうぜ!!」
一度栄治達の方にも目をやり、同行する仲間を探し始めた。
よく見ると、大きな白い部屋にもいた3人組だった。
その中で、一番興奮している男が、石の上に立って声を張らせた。
「今だったら食料全部手に入るだろ?1週間分の食料じゃみんな餓死するって!!ほらぁ、行こうぜ!!」
周りは銃を向けられても、動くこともできず、ただ呆然と3人を見ていた。
「もぉ、よくねぇ?いても邪魔になるって」
最初に発砲した長髪の男がライフルを眺めながら仲間に声をかけた。
「・・・マジで・・・。こいつら馬鹿じゃねぇ?死ね!!」
そう言って、銃口をみんなに向け始めた。
さすがにその行動にはみんなが反応する。
けんすけは、りん達の銃をと取り石の上の男に向けた。同様にたくろうと堀もライフルを構える。
「なに、おまえら俺らとやんの?」
拳銃を持った男はけんすけ達の方向を向き、構えている。
「ヤマっ、やめとけって。」
「岩田さん、止めないで下さいよ・・・マジこいつらわからしてやりますよ・・・」
「ヤマちゃん、よくねぇ?もう行こうぜ」
岩田と呼ばれる男と、長髪の男がバッグを担ぎ、森に向かい始めた。
けんすけ達は銃を構えておくことが、意外に体力を使うことを認識し少し腕を痙攣させながらも、常にヤマと呼ばれる男を射程に入れていた。
「あ〜ぁっ!!やってらんねぇ」
そう言って、ヤマは銃をしまい、けんすけ達に中指を立てた。
ヤマは背中を向けると先行する二人を追いかけるように森に消えていった。

息抜き 

2007年02月27日(火) 19時09分
メインモニタがやられただけのSYGです。

火曜日は9時からテレビにくぎづけュ
ロンハー、リンカーン、ぷっすま、ネプ理科、チャンプル、アドレナ
もぉどんだけぇ嘯チてなるぐらい、目白押し

でも一人で見るのはギザサビシスェ

まぁ、見れないよりかはまーだまーしーかな。

以上

一兄おめでと
めざせ大将ゥ
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