格安スマホとひとくくりにされていますけど、それを選ん

March 25 [Wed], 2015, 11:10
悪いことばかりじゃないということも2年前からいわれていたことで、「Appleが大きいモデルを出した、すごいね」という話ではなくて「遅れているんじゃないの」という、むしろ逆の評価です。だからといって、iPhone 6/6 Plusの出来が悪かったかといったらそうではなくて、iOSの機能を問題なく動かせていて、独自性は少ないけど、4型モデルを使っていた人が5.5型のiPhone 6 Plusを使っても違和感なく使えて完成度が高いと思います。

 逆に2年先行していたという点ではGALAXY Note Edgeを評価しました。僕はエッジスクリーンの機能は評価していません。でも、あそこに何かが表示されることで、ほかの端末との違いがきちんと分かる。スマホは自分の生活を演出するもので、みんなと同じものではつまらない。ディスプレイに表示されているもので違いをアピールする方法は、メーカーのやり方として正しいと思います。日本でGALAXY Note 4ではなくNote Edgeが出たのも、そういうものが好きな人を引きつけられるし、プロモーションもやりやすいと判断したのだろうと思っています。
グッチ iphoneカバー
 コンサバな端末として2014年一番よくできていたの端末はXperia Z3だと思います。マイナス点がほとんどなく、プラス点もそれほどないんですが、スマホについて何も知らない友人に勧めるとしたら、2014年だったらiPhone 6かXperia Z3。もっと小さいのがいいならXperia Z3 Compactという勧め方になります。言い訳がいらない完成度までもってきた点は、さすがソニーだと思います。

 他方で、大きくて高額な端末ばかりはおかしいと思うわけです。そうすると次の2つ、AQUOS CRYSTALとZenFone 5になる。コンパクトでほかの人と違うということをフレームレスできちんと見せることができ、構造も分かるという点において、AQUOS CRYSTALはよくできていると評価しました。

 OTASは、『Made for iPhone』取得の3,500mAhリチウムポリマー電池を内蔵したiPhone 6用バッテリーケース「MiLi Power Spring6」を発売した。直販価格は8,980円(税込)。
グッチ iPhone6 ケース

 「MiLi Power Spring6」は、Apple社が定める性能基準を満たしていることを保証する『Made for iPhone』を取得。Lightningケーブルを内蔵しており、厚みは15.2mm、重さも112gと軽量コンパクトなiPhone 6用のバッテリー内蔵ケース。Lightningケーブルが収納されているため、iPhone 6とほぼ変わらない縦サイズを実現した。バッテリー容量は3,500mAh。充電残量も4段階のLEDライトで表示される。

 下部がオープンになっており、イヤホンも直接挿せてスピーカーにも干渉しない設計。ケースを付けたままでもカメラ撮影など各種操作が可能だ。本体サイズは幅71.6mm×高さ142.3mm×奥行15.2mm、重量は112g。
 チャレンジングな機種だったと思うんですが、売れ行きが伴わず、ソニーの人たちにはネガティブな印象のようで、2014年はベースとなるグローバル端末が出ていません。ただ、ソニー自ら今後はプレミアム機種に専念していくと言っている中で、開発を打ち切るとしたら非常に残念。こういうモデルこそ数が取れなくても続けていくべきだと思います。ということでエールを込めてXperia Z Ultraをノミネートしました。

 この流れでiPhone 6 Plusも入れたいんですが、僕は西田さんと真逆で、持った瞬間にこれダメだ、と思ってしまったんです。まず、この画面サイズで、持った瞬間にツルッと落としそうな背面処理が疑問です。iOSも大画面に最適化されていません。片手で届かないのに、アイコンを左上から自動整列していくのは論外だと思うんです。対策として搭載されたホームボタンのダブルタップで画面が下がる機能も、使う人は多くないでしょう。少し迷走しているように感じます。
シャネル iphone6ケース
 逆に正統進化しているiPhone 6は適度に画面が大きく、文字も大きくできて、カメラもすごくきれいだし、背面の出っ張ったカメラレンズの処理を除けば非常に使いやすい。Android端末を使っていた人でも違和感なく使える完成度の高い機種だと思います。欲をいえば、RAMが足りなくてアプリがよく落ちるので改善してほしいですが、バランスが取れていて使いやすく、実際、よく売れていることもあってノミネートしています。

 プレミアムな機種がある一方で、2014年は格安スマホやミッドレンジ端末が出てきた。HuaweiがSIMロックフリー端末市場を切り開いた功績は評価できるんですが、Ascend G6、P7 の対応バンドをみるとBand19(ドコモの800MHz帯)がなくて、ちょっと詰めの甘さがある。そこをZenFone 5にすくわれちゃったのかな、という印象があります。ただAscend Mate7は対応周波数が広く、あのスペックで税抜きとはいえ5万円を切る価格で出してくるのは、さすがHuawei。ZenFone 5とAscend Mate7とで迷ったんですが、Ascend Mate7は格安でもミッドレンジでもないので、2014年を象徴している機種としてはZenFone 5かなと思ってこちらを選びました。

 皆さんがおっしゃっているように、ZenFone 5、そこそこのスペックですが、この価格帯では最もハイスペックですし、うまくまとめていて、ASUSは後発の割にがんばっている。タブレットやPCでの経験が生きていることがわかります。
アイフォン6ルイヴィトン
 2014年のもう1つのトレンドとして、端末が差別化しにくい中で、キャリアとメーカーの共同調達で独占販売という事例があったと思います。ソフトバンクとやったAQUOS CRYSTALはフレームレスのインパクトが大きかったですし、キャリアとうまくやって米国Sprintに流していることも非常に面白い。KDDIとLGのisai、HTCのHTC J butterflyも同様の事例ですが、インパクトが強いのはAQUOS CRYSTALだったと思います。スピーカーを付けちゃだめだよねというのは、みなさんと同じ意見です。アメリカ版を見ると価格がかなり抑えられていて、日本でもトータルの価格が安いですよ、という売り方ができたはずなのに。これがなければ、もう少し評価を高くしました。

●大画面は当たり前でも、本当に日本にマッチしているのか?

―― 2014年は「大画面」がキーワードだと思いますが、皆さんが許容できるサイズはどのくらいでしょうか。

石川氏 全体のバランス次第かなと思います。5.5型でも狭額縁なら持ちやすいと思えるし、5型でも大きくて持ちにくい端末もあります。額縁の幅や操作性である程度カバーできるので、そこはメーカーの挑戦として、やりようがある気がしますね。

西田氏 みんなの話を聞くと、落としやすい端末があるようなんですよ。iPhone 6もそんな匂いがする。ツルッときれいだけど、落としやすいのは間違いない。Xperiaも、Z2とZ3でデザインは極端には違いませんが、聞いた感じだとZ2は落としやすくてZ3は落としにくくなっている。理由がどこにあるのかは分かっていない。ディスプレイサイズの大きさを許容するか否かは、そこにも関わっているかなと思います。大きいものがダメではなくて、大きくても落としにくいものもあれば、大きくないけど落としやすいものもある。
人気iphone6ケース
西田氏 そうですね。素材や角の仕上げ、フレームと本体幅の差や縦横比など、一言でいえない微妙なものがあるようですね。

石野氏 その点、GALAXYシリーズは大画面を長くやってきた蓄積があって、素材感と適度な比率で、片手で操作しても一度も落としたことがありません。

―― 女性の皆さんはどうですか?

太田氏 私はバンカーリングを使っていて、これが2014年すごい売れています。こういう補助道具やケースを使ったり、スマホはしまっておいてAndroid Wearのようなもので見るなど、やりようはあると思います。面白かったのは、知り合いの女性で小さいからiPhoneがいいと言っていた人たちが、iPhoneが大きくなっても何も言わない。みんなiPhoneが欲しかっただけじゃないか、というね。

―― iPhone 6が皆さんの許容レベルまで変えたと。

太田氏 小さいiPhone 5sじゃなくて、やっぱりiPhone 6を買う。新しい方がいいとか4.7型だったら許容できるとか、いろいろ理由があると思いますが、iPhone 6によって大きいものに対する免疫が付いた、みたいなところはあると思います。例えばファブレットという言葉を2013年は使っていましたが、2014年は大きいことが当たり前になって使わなくなった気がします。

すずまり氏 みんなが持っていてはやっているからいい、みたいなノリがありますね。私はリング状のストラップを使っています。iPhone 6/6 Plusは側面が丸くなってすべって持ちにくくて、すぐにストラップホール付きのケースを購入しました。それでも置いた状態から持ち上げるときに怖くて、ストラップのリングに指を入れてから持ち上げるようになりました。

西田氏 僕がiPhone 6/6 Plusの方がいいと思った理由は、iPhone 4から続くデザインがあまり好きじゃなかったからなんです。飽きたということもあった。今回はガラスの仕上げなんかもがんばってきたなと。背面のアンテナの処理は色によっては厳しいと思うけど、スペースグレイを正面から見ると美しいし、前のデザインが嫌だった自分としてはこっちの方がいい。
アイフォン6シャネル
石野氏 ディテールは甘いですよね。カメラレンズが飛び出すは、アンテナが目立つは、どうしちゃったのと。せめてカメラだけは、ここまで画質が高くなくてもよかったから、ストンと落としてほしかった。

西田氏 落としやすいということでいえば、AQUOS CRYSTALを選んだ理由がもう1つあって、AQUOS CRYSTALの表面のパネルはガラスじゃなくてアクリルなんです。なので傷は付きやすいけど落としたときに割れない。割れない方向性を目指すんだったら脱ガラスで、やり方の1つとして面白いと思ったんです。アクリルは厚みが出るのと質感が落ちるのとであまり使われなかったと思うんですが、壊れるのが嫌だという話があるならアクリルは1つの選択肢だと思っています。

佐野氏 大画面を否定する意見として言わせていただきますと、スマホは大画面(がいい)とうたって端末を出しているところもありますが、それはグローバル市場の影響という印象があります。グローバルでは、大画面のハイエンド端末と小画面のローエンド端末に分かれてしまっている。日本で売れていたのは小画面のハイエンド端末だったのに、そういうものを調達するとコスト高になるから、グローバルに合わせてハイエンドで大画面というトレンドを無理に作り出そうという、キャリアやメーカーのエゴを感じます。

 ノミネート端末には入れていませんが、日本市場に合った端末としてXperia Z3 Compactは評価していて、こういう端末はどこかのラインで必要なんじゃないかという意識を強く持っています。なので、iPhone 6が5型に行かず4.7型でとどまったのは、日本人として少し安心しました。これが5型だったら、iPhoneの流れはもっと変わったかもしれないですね。
人気ブランド携帯カバー
石川氏 女性お2人は大画面端末にリングを付けていますけど、果たしてリングを付ける前提でいいのかとは思いますね。片手で持つのが大変でリングを付けてなんとかなるという状態が、スマホメーカーとして正しいことなのか。それで便利ならストラップホールくらいは付けてほしい。

石野氏 ユーザーが工夫せざるをえないという状態は、確かにちょっと間違っているという気がします。以前、auに「ベルトのついたケータイ」がありましたけど、今こそ復権が求められているのではないかと(笑)。

西田氏 大型化を許容する話として「もう電話じゃないから」という言い方はあると思います。だとするなら、僕らが電話するときの姿そのものを見直さなきゃいけない。腕時計型か何なのか分かりませんが、話し方も変わらなきゃいけない。大きくてもいいという認識が作れればいいんですが、今までのスマホの使い方で画面だけ大きくしましたと言われても、バランスは確かに悪くなっていきます。

石川氏 佐野さんがおっしゃったように、日本と海外で電話の使われ方がちょっと違う。海外であれば、Bluetoothヘッドセットやイヤフォンで音楽を聴いていて、電話が着信したらそれで話すのが当たり前になっている。だからこそ大画面が両立するんでしょうが、日本ではそういう使い方はあまりされないし、電車通勤が前提になっている。そう考えると、大画面が本当に日本市場に合っているのか、日本市場に合わせた大画面のあり方、みたいなものが問われようとしている気がします。

―― 今さら3型のディスプレイを作るのは逆にコストがかかってしまうという理由もあるんでしょうね。

石川氏 それはあると思います。

石野氏 グローバルでも当然、コンパクトなものは出ています。ZenFoneも、4、5、6とあり、Huaweiも4型台の端末がたくさんあります。ミッドレンジ以下のものが多いですが、ここまでスマートフォン全体のスペックが上がっていると、ZenFone 5が普通に使えるように、ほかも問題はないかなと思えます。全体が底上げされて、今後はバリエーションが充実してくるのかな。

石川氏 そういえば、iPhoneが来年また4型モデルを出すのでは、という噂もありますね。まあ、みんな悩みながら、いろんなサイズを出すのではないでしょうかね。

佐野氏 バリエーションが出てくると思いますね。

島氏 SIMロックフリー端末は大画面で安いものが欲しい。MEDIAS TABをスマホとして使っていた私から言わせてもらうと、7型でも問題ない。女性だからという話もありましたが、むしろバッグに入れて持ち歩く女性の方が大画面を運べますから。電話よりタブレットとして使っているようなものじゃないですか。

西田氏 GALAXY Noteが日本で出たときも、写真が見やすいということで、女性に受けましたね。2013年までのトレンドだと、コスト的に製造を集約する方向だったので、グローバルで1モデルという流れでした。スマホ業界は2014年も減速しているので、端末のバリエ―ションを減らす方向になってはいるんですが、バリエが1つ増えたから経営上厳しくなるとかそういうものではない。対応バンドによって同じモデルを10カ国分、作り分けるようなことをしない限りは、どうにかなるようにはなってきています。2015年はまだ難しいかもしれないけれど、2016年あたりになると、サイズバリエ―ションはメーカーとして許容しやすくなっていくんじゃないかと思います。

佐野氏 2015年は格安スマホのラインアップを増やすメーカーがかなり増えてくるので、そこで大きく変わってくるのかなという予想をしています。

●格安スマホの課題は「サポート」にあり
ルイヴィトンiPhone6ケース
―― 続いて、格安スマホについても感想を聞かせてください。ZenFone 5とAscend Mate7を選んでいる方もいて、キャリアのスマホをだいぶ浸食してきた印象がありますが。

島氏 端末とSIMカードが別というのは、一般ユーザーには若干ハードルが高いですね。

佐野氏 ターゲットがシニアなのに、Androidそのままでいいのかと。イオンは新しい端末で工夫するようになってきましたが、まだ不十分ですよね。とにかくスマホは素晴らしいという売り方しかしていないので、問題があると思います。

―― 日本通信さんのサポートは大変だったそうですね。

佐野氏 そこをやっていかないと、格安というソリューション自体が崩壊しちゃいます。リテラシーが低い人向けの対応で勝ち抜けないと、2015年以降、MVNOは厳しいと思います。

西田氏 海外で格安スマホを買っている人はシニアでもリテラシーが低い人でもなくて、単にお金をかけたくない人だったり、逆にリテラシーが高い人だったりするわけです。なのに、日本では安いものはリテラシーが低い人が買うものとなっているのがおかしいんですよ。イオンが売っても別に構わないんだけど、そういう人向けのきちんとしたサポートやソフトの作り込みが当然あるべきだし、そうじゃないものを持ってきて安いから手が出しやすいでしょ、という売り方は間違っている。

太田氏 その点、フリービットのやり方は正しい。格安スマホとひとくくりにされていますけど、それを選んでいる人はフィーチャーフォンを使い続けている人たちで、スマホに変えない大きな理由は価格です。結果として、リテラリーが低く高額なスマホが嫌で変えたくない人たちがイオンに吸い取られている感じがしています。でも、それはキャリアの努力が足りないせいだと思うんです。

シャネルiphone6 ケース

石川氏 過去を振り返った話はあまりしたくないんですけど、昔のPHSに似ています。PHSが出たとき、安いケータイ的な売り方をして、ユーザーは飛びついたけれど、ネットワーク品質が悪くてケータイに戻ったということがありました。MVNOは、安さでユーザーを集めている今はいいかもしれないけれど、日本人はちゃんとしたサポートを求めるので、キャリア並みのレベルを求めるようになると、MVNOはしんどくなってくる。そこをちゃんと対応できるかどうかで、今後が変わってくると思います。

 今、メディアは格安スマホを一生懸命持ち上げていますけど、ちょっとしたことで、やれサポートが悪いだの、難民が出てきましただのという話を一般紙は平気でします。そうなると業界がしぼんでしまう。正念場だと思います。

石野氏 フィーチャーフォンを使っているユーザーを刈り取るためのMVNO、格安スマホみたいな流れは、少し違和感があるんですよね。サポートに対して金を払わない、スマホは使いたいけど金を払いたくないという、ただのわがままなユーザーだとしたら問題です。

西田氏 キャリアが料金プランを作るとき、ユーザーが求めているものじゃなくて、全体ARPUを見ていると思うんです。AQUOS CRYSTALにスピーカーを付けたのだってそうだし、パケットプランの考え方もそう。僕はらくらくスマホで、そこそこいい料金プランを出せていると思っているんです。通信容量を落として全体の料金は下げつつ、作り込みもやっている。あれをもうちょっと進めて、ユーザーごとにプロファイルして段階を分けてもいいと思うのに、それはやっていないわけです。MVNOは、そこに顧客がいるからと飛びつくのはいいんだけど、本当においしいビジネスはそこなんだろうか、と少し考えた方が共存できると思います。海外のMVNOって、分かっている人向けなんですよね。

石野氏 完全に突き放していますよね。日本も、一度突き放せばいいのにって思います。

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シリコンiPhoneケース

太田氏 MVNOをやっている会社が日本ではISPが多くて、ISPはユーザーの自宅に行って回線をセットアップすることをやってきたので、サポートを強化する動きは増えてきていると感じます。それがちゃんと機能すればアリかなと思うんですが、一方で、本当はキャリアショップがたくさんあるわけだから、お年寄りにはそっちの方がいいわけじゃないですか。そこはもうちょっとキャリアにがんばってもらいたい。

西田氏 キャリアショップで競うべきは、解約させない方法じゃなくて、分からない人にどうやって教えるかということですね。確かに、ISPがこれまで光回線を入れるときにやっていたアプローチを携帯回線に、みたいな方法は十分アリですね。

太田氏 ただ、光回線は家に入れて終わりですが、スマホのサポートとなってくると、コスト的に見合わなくなってくるんじゃないかという懸念は持っています。
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石野氏 主要キャリアの料金がなぜ高止まっているかというと、そういうサポート込みだからですよ。あのめちゃめちゃ混んでいるキャリアショップで細かい質問をしているユーザーのコストを、質問しない人も負担しているんですよ。西田さんがおっしゃったように、本来はそういう負担を嫌う人がMVNOを利用してコストを抑えるべきなんです。
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