社労士勉強法 坪式
2014.03.20 [Thu] 12:39


社労士勉強法 坪式

社労士勉強法 坪式

“過去問を一杯やるのが合格の最短距離かな”
と思われているかもしれませんね。

しかし、それだと残念ながら違うのです。
毎年、過去問以外の出題があるからです。          

だから、


過去問+過去に未出題だけど
出題可能性の極めて高い箇所



を勉強してはじめて最短距離での合格につながるのです。

ツボ式学習法は、「独学の受験者でもゼロから短期一発合格できる方法」
にも主眼を置いています。

したがって長年研究してきた


・独学の受験生にとっては最大の敵である
 モチベーションを維持する方法

・社労士試験に抜群の効果を発揮する記憶法



といった内容も盛り込んで万全を期しています。

社労士独学を目指している人はこちら ⇒ 社労士勉強法 坪式

 

社労士 勉強時間
2014.03.20 [Thu] 11:48


平日でも朝1時間、
夜1時間半の勉強で合格ラインを突破


社労士試験 坪式 独学講座

半年で合格するコースの場合は、仕事が忙しい平日でも朝1時間、
夜1時間半の勉強で合格ラインを突破できるプログラムを組んでいます。
(朝が忙しければ夜まとめて勉強でも可)

「最短距離で合格する勉強法(=ツボ式学習法)」を実践すれば、
常識で言われている「半分以下」の勉強時間で社労士試験に合格できます。


他の受験生より勉強時間を半分以下で済ませるために、
「どこを勉強するか」そして「どう覚えるか」を
戦略的に行う必要があります。



“ヤマを張る”といったリスクの高い対策は論外です。
あくまでも論理的に出題予想をする必要があります。

出題されるであろう箇所を絞り込むことは、
実は方法さえ知っていればあなたにもできるようになるのです。

この出題箇所を予想することもできる「ツボ式学習法」について
あなたにお教えしたいと思います。

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社労士の試験の難易度
2014.03.19 [Wed] 21:43


社労士の資格取得を目指す場合、
どのくらい試験が難しいのかを知っておいた方が良いでしょう。

社労士の試験の難易度は、宅地建物取引主任者や税理士よりも高く、
国家試験の中でも難しい試験です。

一般的には、行政書士や弁理士、公認会計士といった資格と同じくらい
試験が難しいといわれています。

受験者は毎年増加傾向にありますが、
だからといって合格者が増えていないのが現実です。

合格率は、例年7パーセントくらいなので、
100人中7人しか合格者が出ないことになります。

そのため、一発で合格するのは至難の業ですが、
中には1回の受験で合格する方もいるようです。

ただ、そういった方は社会保障制度に関する知識を
ある程度持っていたというケースが多く、
資格取得者のほとんどは何度か落ちています。

合格者の中には、5回目や6回目の受験で
ようやく合格したという人も少なくありません。

満点を目指そうとすると広く浅い勉強になってしまい、
本番ではいい結果が出ないことが多いです。

合格の可能性を高めるためにも、
8割〜9割の点数を目指して勉強した方が良いでしょう。

社労士独学を目指している人はこちら ⇒ 社労士勉強法 坪式