卒業式の時の杓文字レポート!! 

2007年03月28日(水) 18時25分
卒業式の後の食事会でめっさ遅れてきた”しゃ”が
なんか知らんけど、めっちゃテンションで、
食べ物にも手を出さず、お茶しか飲まない!!!!!
杓文字応援隊の私達は杓文字の愛になんかあったとみて、
調査を開始した。
――――――――しゃが来てから5ふんーーーーーーーーーー
しゃはあいかわらずお茶しか飲まない。
となりに某Oくんや某Tくんがいるのに「うん」「はぁ」ぐらいしか言わない。
わたしたちは杓文字に亀裂があったと勝手に信じ、架空話をはじめた。
((それぞれ違う高校にいく2人なので、最後の日は2人でいたいのに、食事会がじゃまなのだ))と。
ーーーーーーーーしゃがきてから15分過ぎーーーーーーーー
しゃが、BINGOで景品をもらう。
このときぐら機嫌きげんが良くなる。わたしたちは再び変な架空話をはじめる。
((今日ぐらい一緒にいれない日があっても俺らはいつも愛し合ってるじゃないかみたいな・・・))と。
ーーーーーーーーしゃが来てから45分過ぎーーーーーーーーー
しゃもいつものようにうざいほどしゃべりまくっている。
杓文字応援隊も私達の話が聞こえたのだろうか・・・・・・
なにはともあれ、これからも愛し合う杓文字を心から応援すると
改めて誓った3月9日でした。

しゃの心は動く 

2006年03月06日(月) 18時13分
久しぶりに更新します。U者です

今日放課後のことだった・・・・。
U者は部活の卒業パーティーの計画をしに2−2にいた。
色紙やプログラム、プレゼントなどをみんなで話し合う。
U者は色紙を書いていたところに・・・
しゃ「ねぇ!Gt!!きょうしつのかぎかしてよっ!」
うわぁ〜きもしゃだ!早くいなくなればいいのに
しゃ「あのさぁ。俺の青春聞いて。」
G「え?」
長々と話は続く。
しゃ「ねぇねぇU者〜俺の話し聞いてた?」
あんた誰?何?てめぇのはなしなんぞ聞きたくもないわ。
U者 「え。聞いてないよ。」(スマイル
時は流れ雑談ばかり。もういい加減帰れもじのところへ行かないかな〜と思っていたときだった。

しゃ「ねぇきいてよGt!」
G「なに」
しゃ「さいきんさぁ、もじマジでウザイんだけど

えええええッ????WHATS?

しゃ「だってさあ。。あいつ俺何にもしてないのにキレてさぁ」

ええええ??けんか?これって喧嘩ですか?

話は変わり、
しゃ「ねぇ!A。お前ってA二乗派でしょ?」
G 「なにその 派 って。。」
しゃ「まあいろいろと 派  があるわけよ。」
しゃ「俺はGt派にはいるからっ

えええええ???お前はもじ派じゃなかったのかよ!!!!
ってかこれってGtに対しての求愛ですか?愛だけに愛情ですか?

またまた時は変わって
しゃ「おい!この間さあ。俺 こしのマッサージ教えてもらったんだよ」
G「ぇ?もう、いいよ帰って」(何でその発言
しゃ「やってやるよいいから横になれよ
G「もう、いいから。ほんとやめて!(赤面」
(マッサージ中)
しゃ「どうだ???」
G「いでででてててぇええええ!!!!!もういいよーアタタタタタタタタタタッ」
(一同笑)
G「ふぅ。。。もう痛かったじゃないっ!でもきもちよかったぁ!
ぇえ?これってOKサインですか。

やばいです。これってかなりやばいです。
人生最大の危機ですよ。ほんとしゃもじが絶滅危惧種になってますよ?



今日のしゃもじ〜百人一首にて〜 

2005年12月22日(木) 22時22分
『小倉百人一首…歌の内容は恋の歌が43種と最も多い。…――』


――筑波嶺の 峰より落つる みなの川
     恋ぞつもりて 淵となりぬる――
 ――恋すてふ わが名はまだき 立ちにけり
      人知れずこそ 思ひそめしか――
  ――恨みわび ほさぬ袖だに あるものを
       恋に朽ちなむ 名こそ惜しけれ――

先生の読む歌をきいて、ぼーっとしながら、あたしは、
昔の人は、こんなにも1人の相手をずっと想ってたんだな、なんて思ってた。
現代じゃ、こんなに一途な想いなんて少ないだろうな。
一生、同じ人を想い続けるなんて。
最近は、「熟年離婚」なんて言葉まで出てきているし。
もはやこんな『恋』は、日本には存在すらしないのかもしれない。

でも、もしかしたら。
もしかしたら、百人一首の世界のように、身の焦がれるような想いを胸に抱いている人がいるかもしれない。

そして、あたしは見つけた。いや、見つけてしまったのだ。
荒れ狂う嵐のように強く激しい“想い”を胸に抱く
          “二人”を――――…。

今日のしゃもじ〜放課後編〜 

2005年12月19日(月) 17時08分
ど〜も〜v
「中休み編」に引き続き今日のしゃもじはやってくれました!仮死子です。
今更ですが6日以来書いてませんでしたね。いやはや(汗
では、いっきまーす。

〜放課後〜
今日一日が終り皆が帰りの準備をしている頃。
私は何故かもじと席が近い。
もじの周りに、帰りの準備を済ませた男子が集ってきた。大変迷惑だ。
私も準備が終り、このブログのメンバーと雑談をしているともじの席の方から
歌が聞こえてきた。
「〜♪扉を〜開けるとーきー」
・・・。
「扉を開けるとき」

ホォォッォォォ!!(HGですか)(水銀の化学記号じゃないです(何)
このブログの最初の記事を見て頂ければ解るんですがしゃもじ
俺の心の扉を開けられるのは、君だけだ・・・
と、言ってるのです。
もじが歌っていた歌は恐らく「ビリーブ」・・・。
歌詞では確か。
「今未来の扉を開けるとき。悲しみや苦しみがいつの日か喜びに変わるだろう」だった筈。
と、言う事は。
「今しゃの扉を開けるとき。悲しみや苦しみがいつの日か喜び(結婚)に変わるだろう」
と、言う事ですね!(どう言う事だ。)

今日からしゃもじへの目線がまた変わりそうです。

今日のしゃもじ〜中休み編〜 

2005年12月19日(月) 16時38分
ど―――も―――v(テンション高めで
お久しぶりです。仮死子です。
最近「しゃもじ」がコレと言ってストロベリって無かったので書くことが無かったのですが、今日はやりました・・・やりましたねしゃもじ・・・。な。1日でした。
では、今日も報告したいと思います。


〜中休み〜
授業が終り、それぞれ級友と雑談を交わしたり、次の授業の準備をする時間。

今は冬。当然の事ながら寒い。
クラスの者はストーブの周りに集る。
私は、ストーブの近くの席なので移動をしなくても十分暖かい。寧ろ熱いくらいだ。
今日のしゃもじのように・・・。

上に書いた通り、皆ストーブの周りに集る。
その中に自己中特に寒がりな物や、立っているのが面倒な者は椅子を持って来る。
本当に迷惑だ。寒いのは嫌ですね。
「しゃもじ」もその自己中ストーブに集っている者の一部だ。
私は、次の授業の準備を終えると魔女の席へ行こうとした。
その時自然とストーブが目に入る。勿論その周りに居るものもだ。
そう。しゃもじが目に入った。
しゃもじは他の者と違かった。

しゃもじは、一つの椅子に二人で座っていた。
しゃが自分の膝の上にもじを乗せている。
その光景に思わず吹きだしそうになったが、何とか堪えた。
しかし、次のしゃもじの言葉で耐えられなくなった。
全く言葉とは人間を時には悲しませ時には大笑いさせるものだ。

しゃ「お〜い〜。お前重いよ。重量オーバー!」
もじ「・・・・・。」(少し悲しげな表情でしゃのもとを去る
しゃ「!おい!ちょッ嘘だって!ちょッ待てよもじ!!」

・・・・・・・・。
キムタク風!?(「ちょッ待てよ!」

その後私は、魔女の席へ行き、報告をした。

今日のしゃもじ〜朝の一時〜 

2005年12月06日(火) 22時40分
こ・ん・ば・ん・はぁ(ヤメレ

今日もしゃもじについて語ろうと思います。
初めてこのブログを見た人にとっては私仮死子はただの変態にしか見えないと思いますが付き合ってやって下さい。(何で変態を小さくした)

12月6日 火曜日  朝
寒い道を歩き、校門を潜り、下駄箱に外履きを置く。
そして自分のクラスに入る。そう、しゃもじの居る・・・。

筈だった。

仮死子は来る時間が遅い方だ。なのでいつも教室に入り、辺りを見回せばしゃもじが級友と雑談を交わしている姿が目に入る。
だが、今日は2人が一緒に居ない。私の知る限り2人は部活の関係上か、一緒に来る事が多い。
だがしゃは怪我をしていてとてもじゃないが部活に出れる状況では無い。
部活でもじは遅いのだろうと思い、さほど気にはしなかった。

―――――
朝の教員の話。特に委員会等をやっていない私はいつも通り聞き流していた。
が。しゃの発言に思わず笑いこけそうになった。

「なぁーもじはぁ?」

・・・・・・・・。
少ししゃの言葉を理解するのに時間が掛かった。
だが、笑い、しゃもじを見下す見守るのに時間は掛からなかった。

―――そして
少し時間が経ってから遅刻してきたもじを見るしゃの瞳は、何処か愛情の篭った瞳であった。

またもやモジに危険が!!! 

2005年12月02日(金) 17時20分
事件はある暑く寒い12月2日のことだった。
今日はテストという緊迫した空気の中、事件は起こったのである。
先日まではしゃもじ花道一直線だと思われた二人だったが、新たに敵と思われるような人物が現れたのである。
彼女の名はサリマン先生
普段私達の学校で教師をしており、そのくそ面白い授業で生徒にいじめら大人気の教師である。
そう、ただのありふれた教師であるはずだった・・・。
しかし、きょう大小によると彼女のすばらしい分析結果から
ある重大な事実が発覚した。彼女がシャにをしているかもしれないのである。これはまさに世紀の大事件となり、伝説のなっていくであろう。
私u者はこれからもこのなぞめいた二人の関係を静かに見守っていくつもりである。

今日のしゃもじ〜体育編〜 

2005年11月24日(木) 16時39分
えーっと。どーも今日は。最近ちゃんが気になる魔王です。
今日のしゃもじの報告をしたいと思います

そう・・・あれは、忘れもしない今日の体育が終わった直後。事件が起こった。皆は、
校舎に向かっていた。女子のG先生も校舎に向かっていた。
すると・・・どこからともなくしゃが現れた。何か話しているようだった。
そう言えばしゃってG先生と仲いいな。と思っていた。
其処にすかさずもじがやってきたまさにその光景は三角関係。どうなることかと見ているとなんとあのKING OF Whiteが・・まさにその光景は四角関係KING OF Whiteよ早く立ち去れっていうか皆のために死んでくれっ

な〜んか変になっちゃった。勝手に付け足してくれ。
仮死子へ、ちゃん聞きましたか?

今日のしゃもじ〜昼食編〜 

2005年11月24日(木) 16時13分
―――昼食の時間―――

白い恋人「お前食うのおっせーなー。」
もじ「ぅるっせーなー。てめぇみてぇな大食いじゃねぇんだよ。」
―――いつもの会話、いつもの冗談、いつもの雰囲気――。何故あの時私はこの事態を予想できなかったのだろうと今でも悔やむ。悔やんでも悔やみきれないくらいだ。
―――否・・・。この出来事はきっと誰にも予想が付かなかっただろう・・・。

今日のしゃもじ〜しゃの想い編〜 

2005年11月23日(水) 22時20分
こんにちゎ♪初めましてホットケーキです。
早速、今日のしゃもじの報告をしたいと思います☆
今日はしゃ想いを聞いてきました

*何故休みの日にわたしがあのキモいしゃに会うのかというと、塾のクラスが一緒だからです。もじは違う塾に通ってます。ちなみに、魔女も同じ塾ですょ〜♪*

それは、塾の休み時間だった。
私は一番前の席で、しゃは前から3番目の席である。
そのとき、しゃは仲良しのもじの敵でもある天才少年(仮)と話していた。

しゃ     (何らかのポーズをとって)見て!天才少年!!これ超カッコよくね??
――――どうせまたキモイ(←ほめ言葉です)ポーズだろうな――――
天才少年  は?カッコよくも何ともねーよ。
しゃ     何だよー。もじならほめてくれるのに。
――――………((((゜Д゜))))ガクガク――――

やっぱりこんな休日でも、しゃはもじのコトを考えているんだなあと思うと、
キモすぎて感動で鳥肌が立ちました。

おかげで、このあとしゃが「せんせぇーっ!ホワイトボードのもじ(文字)が見えねーんだけどっ!」って言ったときめっちゃ反応しました。
「うん♪そうだねぇ〜、たぶんもじは家にいると思うよぉー♪」by魔女

よかったね、もじ。あなたしゃにこれだけ想われてるよ←何か嫌だこの言い方

以上で報告終わりです
追記のところに、ホットケーキから見たみんなのプロフを書いときます♪(一人ひとりで書いたプロフはもうすぐ公開予定♪)
もし読みたい方がいらっしゃれば追記をご覧下さい☆★
でゎ!!

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