天国で君に逢えたら 

2005年03月02日(水) 16時18分
トモダチが、マッハで電話かけてきた。
「天国で君に逢えたら」の作者である飯島夏樹さんが亡くなった。

この本は、こないだ(先セメ)に母親がいきなり私に送りつけてきた本で、最初は何じゃーって感じだった。ちなみに、もう一冊は「GOOD LUCK」だった。
よっぽど、母親は私に何かを訴えたいらすぃーとか思って放置しておいたら、トモダチに、この本!読みたかった!!!話題なんだよね。って呟かれる。
流行モン大好きな自分は即効読むわけっす。

素人が書いた本なんだから、なかなか頭に入りにくい。
途中で話が良くわからなくなる。
私の頭の悪さも重なってるんだろうけどねー。

読み終わったときの感想。

うん。

ベストセラーとか、某有名人が涙したとか関係ない。
私にはピンとは来なかった。

でもね、こうやって、彼の現実を突きつけられた今、もう一回読んでみようと。

よく知らないけど、日本でどうもてはやされたのかわからないけど、彼の悲しい現実があるわけですよ。なんか、こういうときも私、結構てんぱっちゃうんで(なんでだろー)、このてんぱりから抜け出すために読んでみようと思います。


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MXフルで回転してます。すごいです。半端ナイです。
私の外付けHDも限界になろうとしてます。

どーすりゃいいんだ。

私のPCもてんぱりー。次はG5かなー。


目から血出して今日も生きました。
明日もじゃー。
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