社長への道J! 

2008年06月06日(金) 11時32分
社長への道J!

エキセントリックデザイン 岡野様の場合

まずは、私の仕事歴ですが、
小学生の4年生の頃から弟といっしょに
毎朝の新聞配達や毎月の集金などのアルバイトをしていました。


と、語る岡野社長。

その後はアメリカの大学への進学を目指しますが、
そこで思わぬ抵抗勢力が登場します…。

しかし、大切なのは「失敗し続けられる環境」があったこと。

詳細はコチラから!

社長への道I! 

2008年05月20日(火) 11時01分
社長への道I!

ライブクリエイティブ タチカワ様の場合

あれは、2000年の秋...。


“10年間勤めた会社(デザイン系スクール)を退職し、
かねてからの夢であったインドネシア・バリ島へ移住。

日本人観光客向けのスクーバダイビングの会社(SHOP)を
設立した時が初の「社長」就任でした。”



と、語るタチカワ様。

その次に訪れるサンフランシスコの話は、とてもここでは…。


サンフランシスコの話が聞きたい人はクリック!

社長への道H! 

2008年02月14日(木) 17時42分
社長への道H!

H-POWER CO. HARUYO様の場合

HARUYO様は以下のようにして、社長になったそうです!

ダウンタウンにある役場に行って

手続きして

ペーパーワークして

会社登記して


…って、HARUYO様?? あの〜、そういうことじゃなくてですねぇ…。



果たして、HARUYO様は真面目に答えてくれたのか!?

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社長への道G! 

2008年02月12日(火) 19時50分
社長への道G!

ピアRIE様の場合

“当初、社長になろう何て気はさらさらなかったんです、正直。
それよりも、洋服を作りたいという気持ちの方がはるかに大きかった。”
と語るRIE様。

“両親の影響で、
物心ついたころからおしゃれすることが大好きで、
幼少の頃や小学校低学年までは、
親がある程度洋服を選んでくれていたのですが…。”


さあ、ここでRIE様にある転機が…!?

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社長への道F! 

2008年01月24日(木) 10時54分
社長への道F!

アット・メディア岩井様の場合

岩井様が会社を設立したのは、今から5年前の2003年ですが、
具体的に会社を創ろうとイメージしたのは、2003年より少し前だったそうです。

社会人になり、仕事もひと通り覚え、上司や社員、クライアントと
仕事を通じてコミュニケーションをとっていくなかで、
社会全体がある日、パッと開けた気がしたそうです。

具体的な例では、メジャーリーガーのイチロー選手の話
わかりやすいと思います…!?

はてさて!?

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社長への道E! 

2008年01月17日(木) 20時52分
社長への道E!

デーイー井手様の場合

「あ〜俺も社長になってヒルズで女子アナと
 合コンして〜な〜〜〜」


と、当時なら大抵の若者が抱いていた(ハズ)の
妄想を日々悶々と抱いていた井手様!

すると、ある日。

「井手、いい話あるよ〜オマエIT企業の社長になれるぞ」

という電話が!!

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社長への道D! 

2007年07月30日(月) 16時30分
社長への道D!

クイーンズファクトリー上津原様の場合

もともと女優志望で、自ら劇団も立ちあげていた上津原様。
劇団をやりながら、広告代理店に勤務していました。

社内では、毎日のようにCMなどのオーディションが開催されており、
劇団で可愛い女の子をたくさん知っている上津原様に、
「こんな子いないかな?」などという依頼がちょくちょく出てきました。

そこで言われたこの一言、

「芸能プロダクション経営とか向いてるんじゃない?」


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社長への道C! 

2007年06月07日(木) 15時11分
社長への道C!

EA松本様の場合

大手広告代理店に入社後、確信犯的に退職。
その後、父の会社でインターネット事業を展開。

そして比較的、早期に黒字化!

さあ、これから上場を目指すぞ!
という時に社長になったが、行き着いた先は

岡山のおばあちゃん家・・・!?


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社長への道B! 

2007年05月07日(月) 16時46分
社長への道B!

クレア麻田様の場合

広島を拠点にした、モデル事務所クレアの麻田社長が
最初にこの業種に携わったのは、学生時代。

大学卒業後は親が安心するような、企業に入社したものの・・・・。

万一の事があっても、経済能力も、手に職も無いままだ・・・。

ということに気づき、一念発起!!


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社長への道A! 

2007年04月16日(月) 19時26分
社長への道A!

ウィンキューブ鈴木様の場合

外資の証券会社で働いていた、ウィンキューブの鈴木社長は、
組織の中で仕事をすることにだんだん充実感を感じなくなっていた・・・。

たしかに、チャレンジングな仕事であったし、
上司、同僚、部下にも恵まれ、報酬という面でも
文句のつけようのない環境で仕事をしていた。

しかし、

「気持ちの充実感」

という意味では何か満たされないものを感じ始めていたのが事実だった。

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