片割 6 

March 09 [Fri], 2007, 20:45


「これでも僕が子供だっていうのか?」

まるで何かに勝ち誇ったように言う。
実際ある意味で勝ったのだろうが。

「ハオッ!・・・・てめェ・・・・」

「貴様ッ・・・・ただでは済まさないぞ・・・」

「ふんッ、僕に勝てるとでも思ってるのかい?
 まァいいさ。2人まとめて相手をしてあげる・・・」

ハオが戦闘態勢に入ろうとしたそのとき
それまでくてッとハオに身を預けていた葉が
ハオにぎゅうっと抱きつきながら

「喧嘩はだめだから・・・・」

「葉がそう言うなら」

一瞬にしてさっきが消える。
葉にだけ優しく微笑んで頭を撫でる。

「葉ッ!貴様ッ・・・・」

「ホロホロ、連あのなおいらハオと普通に話したいんよ?
 だから、今日だけはおいらたちだけにさせてくれねぇか?」

決して下心があるわけではなく純粋に言う葉。
確かに敵とはいえ兄弟。ずっと話したかったこともたくさんある。
隣では何か含んだように微笑むハオ。

「「(・・・・・・葉の願いなら聞きたいが、それだけは・・・・)」」

「僕が心読めること知ってるよな?」


それは葉にとってはただそれだけの言葉の意味だが
ホロホロや蓮にとってはいろんな意味を含んでいるわけで。

「くッ・・・仕方ない」

「蓮ッ?!」

「これ以上抵抗すると何をされるか分からない。
 無駄死には避けるべきだ」

「それはッ・・・・そうだけど、でもッ!」

「いくぞ」

蓮はそういってあっさり帰って行く。
それをあわてて追うようにホロホロも葉達に背を向け走ってゆく。

「「(今回だけだからな!葉に何かしてみろ・・・・ぶっ殺す!)」」

そう心で叫んでいた。

残された兄弟2人は座ってほのぼのと話をしている。
けれどもそんな雰囲気に耐えることが出来るのは数分。
もちろん先に破ってくるのはハオなわけである。

「それでなッ!そのときおいらがッ・・・・?ハオ?」

「ん?何だい?」

「何ってくっつかれると熱い・・・・」

「気のせいだよ。あつくないから。話の続きをして。」

何事もないように話すハオに対して
葉は気が気ではない。
さっきのキスが頭から離れなくなってしまったのだ。
心臓はバクバクいくし、きっと顔も真っ赤なのだろう。
そう思うと頭が真っ白になってしまう。

「葉?どうしたの?」

そう問われても何も答えることが出来ない。

「・・・・葉?これからもっと楽しいコトしてみる?」

そう呟いたハオの顔が近くに見えた。





どもどもw 

March 01 [Thu], 2007, 21:48
お知らせ作っちゃいました。
えっと私佐倉は、佐久間っていう名前でもう1つ作りました。
学校でふざけて話した僕の妄想話が思いのほかうけまして
調子に乗ってつくりました(爆笑)
まだ全然ですが頑張って書いていこうかと思います。

片割5 

March 01 [Thu], 2007, 20:32
「おいテメエハオ!葉に手ェ出そうなんて随分ふてぶてしいじゃねえか?アア!?」

「・・・・・・・・今一度葉に触れてみせろ。切り刻むぞ」


怒りのオーラが後ろに見えるほどホロホロと蓮は怒っていた。
その形相にユルい葉も流石に後ずさりをする。

「ふ、・・・・2人とも、落ち着けって・・・・」

「いいからおめえは黙ってろ葉!」

感情的になり易いホロホロはつい葉にまで喧嘩腰になる。

「・・・ふう。お前ら、さっきも言ったよな。僕たち2人の時間を邪魔するな、って。
僕は葉と15年間離れ離れだったんだぜ?少しは譲るって言うこと考えてもいいんじゃないか?」

「2人の時間なぞ作ったら葉に子供をができてしまう。」

「え、!!!そうなのか!蓮!葉、お前子供できるのか??!」

「で、できる、・・わけ、・・・・・・どうなんだろう?」

まだまだお子様な3人を見てハオが耐え切れず笑い出す。


「ははははははっ!お前らホント、面白いな!子供だね・・」

「んだと!!!?じゃあテメェは大人だってでも言いてェのかよ!」

「全くだ」

「大人の証拠かあ・・・・・・・・そうだね、・・・・・・・・・・・・・・よし、手っ取り早い方が
いいよな。葉、こっちにおいで」

おいでおいでをされ何の疑問を持たず傍へ寄る。
ホロホロも蓮も何をするのかという疑問で足が動かなかった。

「なんだよ、ハオ−−−−−−−−−−−−−」

ハオは疑問を投げ掛けようとする葉の唇を塞ぐ。

「んん、っ・・・・む、ふっ・・・・・・・・・!」

驚く葉の身体をハオは押えてつける。
左手は葉の細い腰、右手は葉の後頭部。

いきなりの行動に2人も固まり目を離せない。

「・・・・・・へ?」
「・・・」

「っ・・・・・ン、は、おっ・・・・・!!!!は、っ・・・・・・」

ちゅ、っと音を立てて唇が離されるのと同時に銀の糸が音もなく地へ落ちる。

「は、あっ・・・はあ、っ・・・・・」

がくんと腰がくだけてハオの腕の中に葉の身体が崩れ落ちる。
息は絶え絶えで顔も紅潮している。

「ははは・ちょっとやりすぎたかなあ??平気か?」



余裕の表情を浮かべるハオを2人はただ見つめていた。・・・・





お久しぶりでございますw 

February 28 [Wed], 2007, 21:28
どうも。お久しぶりでございます。
佐倉の方です。

僕等高校受験のために休みだったり
卒業式で早く学校が終わったりと遊びまくってます(僕は。)

で、いきなりですが僕のブログ
リンクにしてみました。ん?
リンクに追加しました。

基本的には腐ったモノが大半ですが
日頃の愚痴とかも書いてます。


で、そっちでジャンプのネタバレしてます。
ンでゎ。

といいつつ終わりません(爆笑)
そういえば最近僕受け攻め占いしました。
そしたら
・受けよりのリバ
・文化系眼鏡少年(受け)

とかでした。
受けなんですかね?精神的には攻めっぽいのに。
まァ、女だし所詮受けになるんだろうけど。
それと男主人公モノにはまりました。
夢の中だけでも男になれるし。うん。
受けですけど。
夢見るならテニスとかって決めてます。
銀魂とか、Dグレはどうしても見れません。
だって、土方の相手は総悟とか銀さんの相手は新八とか
ラヴィならアレンとかって決まってるからw
テニスなら幅広くいけますよ。

あッ!年齢制限ばりばりありの
BLゲームが楽しいです。
オススメ的には

・みらくるのーとん
・愛と欲望は学園で
・メイド始めました
・ラフターランド

ですかね?
全部もちろんのごとくエロありです。
てへw
いや!

17も18もくぁわらぬぇ!

片割 4 

February 05 [Mon], 2007, 17:33
「・・・ッ?!いきなり何するん・・・だよ・・・」

「何ってキスしただけだよ?」


何があったのか状況が分かっていない葉に
ハオはさも当たり前のようにしれっと言う。

どうしてこんな事をするのか
何の意図があるのかさっぱり分からない葉は
くるくると表情を変える。
そんな楽しそうに見つめる。


「『どうしてオイラなんかにキスをした?』
 『オイラ・・・なんでこんなにもどきどきしてるんだ?』」

ハオの能力のおかげとでも言うのか
いとも簡単に葉の心の中を読んでしまう。

「ハオッ!・・・・ッ・・・何で・・・」

心の内をすべて読まれてしまったことの恥ずかしさから
葉は顔を上げられない。
今顔を上げると、きっときっと
あり得ないくらい真っ赤になってしまっているから。
ハオのまっすぐな瞳を見つめることができないから。

「どうしてかって?簡単だよ。
 僕は葉を誰よりも愛してるからだよ。」

「愛して・・・・ッ?!
 ハオ!おめぇ正気なのかッ?!」

告白されたことよりも
自分のことを愛おしいと言ったハオに対して
驚きを隠せない。

常識からしても考えられないであろう。
自分たちは男同士。
ましてや双子という兄弟。

「オイラたち・・・兄弟・・・・なんだぞ?」

「だから?そんなこと関係ないさ。
 僕は葉が愛おしい。それがたまたま兄弟だっただけの話」

葉はいまだ俯いたままで、ハオに頭をなでられながらハオの話を聞く。

「たしかに傍から見れば異常かもしれないけどね。
 けど僕は葉、君を愛してしまったんだよ?
 葉・・・僕のこと嫌いかい?
 葉、お願い顔をあげて。」

葉の頬に手を添えるハオ。
その雰囲気とハオの言葉に促されるかのように顔をあげる葉。
そしてゆっくりハオに伝える。

「オイラ・・・オイラは
 ハオにキスされて、すっごい心臓がどきどきいって
 オイラ、多分ハオが・・・・・」

「僕のことが・・・?」

「すッ・・・・」


「「スペシャルにむかつくンだよ!!!!!!」」


と、どこからともなく飛んでくる二つの物体は
紛れもなく
蓮とホロホロであった。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

片割 3のつづき。 

January 29 [Mon], 2007, 20:00
足元に感じる力。今まで感じた事の無い強大さ・・・

「は、ハオっ!!!?何すんだよツ!降ろしてくれ!」
「つれないな葉は。折角の兄弟水入らずなんだ。茶々入れる奴等なんかと同じ所に
居たくないよ」
「なっ・・・!!!!」

目の前の男の突発な発言に反論の台詞を閉じ込められる。

「−−−−〜〜〜〜〜・・・、  
オラ、早くパッチの村へ行かなきゃいけねえんだ。
頼むからあいつ等の所へ返してくれよ・・」

首を項垂れ落ち込み様子で言う葉を意地悪い笑顔で見つめる。
同じ顔をしていても兄として生を受けた、そして葉の数倍もの人生を歩んできた
ハオは葉の心を見透かすように言い返す。

「村のことなら関係ないさ。僕が酔うを連れて行ってやる。
なんだったらあいつ等も良いぞ?」

「っ、オラは自分の方法で村を探すんだ!お前に、頼っていちゃシャーマンキングに
なんか為れっこねェし!
だから、  ・・・・」

意地でもハオの誘いを拒否する葉。
大きくため息をついてハオが葉の傍へ寄り、肩を掴む。

「葉は楽に為りたいからシャーマンキングになりたいんだろ?
だったら良いよ。僕がなって葉を楽にしてあげる。」

「ぇ           ーーーーーー っ?」

一瞬にしてオーバーソウルが消え失せ2人の身体は宙を飛ぶ。

「っう、わあああああ!!!!!?」

突然の事に困惑する葉。
そんな葉を大事に抱きかかえハオは柔らかい芝生を目掛け音も無く降り立つ。
ふわっと衣擦れの音だけが耳に響く。葉は吹き飛んだ意識を首を振り取り戻す。

「ハオ!っお前怪我は・・!」
「全然平気さ。」
「そっか、・・・・よかっ、」

いつの間にか、言葉を言い終わるその前にハオは葉を芝生に押し倒す。
治まりかけていた身体の熱が一気に蘇える。眼前に広がる男の身体。

「ハ、オ・・なに、すんだよ」

「少し黙って葉。」

離して、という言葉は其ごと口付けに飲み込まれた。

片割 3 

January 27 [Sat], 2007, 21:20
「あーーもうこんなヤツと話してなんかいらんねえ!行くぞ葉!蓮!」

しびれを切らしたホロホロが無理矢理葉の腕を引いて逆方向を向く。
腕の痛さに顔を顰め少しばかりの抵抗を見せる。

「痛ぇ!!痛ェってば!!ホロホロ、離せよ!」
「ホロホロ離してやれ。葉の腕が痛む」

冷静にホロホロを諌める蓮。2人に言われ渋々力を抜く。

「・・・・・俺、こんなヤツの顔なんか見たくも無ェのに   ・・・」
「うーん、 それはお互い様ってヤツだなホロホロ?」
「ああっ!!??」
「僕だってお前らには全く用事は無い。用に会いに来ただけだ。」

静かに怒りを沸騰させるハオには笑顔があるが目が笑っていない。
魂の震えを身体で感じる蓮とホロホロは唇をかみ締め、耐える。

「な、 なあ3人ともどうしたんだよ??睨み合っちまって・・・」

3人の雰囲気を全く感じ取れない葉はただ慌てふためく。

「んーー〜〜〜〜・・・ ここにいるのもアレだし。    葉!」


「−−−−−−−−−−−−−−−え?」

息を呑む一瞬で、ハオはスピリット・オブ・ファイアを出す。

圧倒的な力を前に、ホロホロも蓮もハオが葉の身体を抱きオーバーソウルに乗って
飛んでいくのを止められなかった。・・・・













片割+2+ 

January 11 [Thu], 2007, 20:56
「一体何しに来た?!」

あからさまに警戒する葉を見てクスクスと笑いながら

「何もしないさ。ただ、葉に会いに来ただけさ。
 だからその警戒ときなよ?何もしないから。」

そう言って綺麗に微笑んでみせるハオ。
もともと人なつっこい葉はそれが本当だと察し
安心して胸をなで下ろす。すると

「葉・・・・」

そう言ってハオは葉の顔へと手を伸ばす。

「は・・・お?どうかしたのか?」

葉はハオに疑問を投げかけるもハオは答えない。
手と共に近づく顔。
あと少しで鼻先がつきそうな距離になってハオが言う。

「葉、凄い汗だね?そんなに暑いのかい?」

葉の額の汗をぬぐうハオはニッコリと微笑んでいる。

「ハオは暑くねぇのか?オイラ暑くてもぅ・・・死にそう・・・」

芝生の上でゴロゴロしながらしかめっ面の葉。
それを見たハオはまた微笑んで、葉の額の汗をぬぐいながら

「だったら葉も上脱いでみたら?結構快適だよ」

葉がハオを見るともういつの間にか上半身は裸であった。

「???いつの間に脱いだんよ?
 でも、快適なんならオイラも脱ごう・・・」

「じゃぁ、僕も手伝おう」

「えっ?オイラ服くらい1人で脱げるからぁ!」

「そんなに遠慮しなくて良いから」

葉の服にハオの手がかかろうとした瞬間に聞こえる声が2つ。


「「よぉ〜!!!!!!!!!!!!!!!」」


「あ、蓮にホロホロ。どうしたん?息切らして?
 何か情報でも見つかったんか?」

葉の危険を察知した2人はそれはもう常人とは思えない早さで
葉のところまで走ってきたのだ。


【目撃者の小山田まん○談
 「そりゃぁもう凄い風が吹いたように駆け抜けていったよ。
  ぇ?それが誰かって?確か水色だった・・・?
  ほんの一瞬見えただけだけど・・・。」】

【目撃者のオパ○ョ談
 「あいつはやい。びっくりした。すごいかぜふいた。
  あいつあたまにつのあった。つの!オ○チョつのない。
  あいつちっちぇ。でも、オパチョのほうがちっちぇ。」】


「ハオ!貴様葉に何をした!」
「そうだ!葉にナニした!」

ものすごい形相でハオに迫る2人。
質問の内容もなぜかちょっと違うのはあえて気にせずハオは答える。

「何も?もちろんナニもしてないよ?」

ニッコリと微笑むものの後ろには言いようのない
恐ろしいものが漂っている。
しかし、それに負けじと蓮とホロホロも
シャーマンファイとでは見せないような気迫でハオを睨む。

「ちょッ!お前らどうしたんよ?いきなり現れて
 しかも、けんか腰になるなよぉ。」

困ったようにうろつく葉。

「何言ってるかよく分かんねぇけど
 オイラはただハオと話してただけだぞ?」

その言葉を聞いて胸をなで下ろす2人。
勿論これとは逆にニコニコしながらも不機嫌なハオ。
それもそのはず。
せっかくの可愛い弟との水入らずをぶち壊されたのだから。・・・

片割 

January 08 [Mon], 2007, 20:44
「あつい」


燃え盛る太陽の下、葉はそう呟く。

「有り得ねぇよなぁー・・・・何だってこんなに暑いんだ?なあ阿弥陀丸」

傍から聞けば只の独り言。普通の人間が見ると葉は商店の前のベンチに座りぶつぶつ言葉を連ねる
暑さで如何にかしてしまった少年だ。
しかし決してこれは独り言ではない。彼には、見えるのだ。
この世のものでは無い、人間ではない、人間ではなくなった、ものが。

「そうでござるなあ・・・・・・しかし拙者は霊体故に葉殿の苦しさ伝わって来ないでござるよ・・」

彼にか聞こえない声で返答したのは持霊:阿弥陀丸。
当の昔に命を落としとなった侍、一般で言う幽霊、だ。

彼らはシャーマンキングを目指しシャーマンファイトに参戦、今は本戦で日本から遠く離れた知らない地へいる。勿論彼らだけではなく、ホロホロ、蓮、竜も一緒に。
今は各々が情報収集の為散らばり、町を散策しているところだが・・・・

彼の性格上、長続きするわけが無い。それこそ溶けてしまう様な暑さにいち早く音を上げ数分歩くと人気の無い商店の前で休んでしまった。


「あーーっぢい・・・・・・・蓮たち、探してるかな・・・村への手がかり・・オイラも探さなきゃ・・
でも・・あっぢいよーう・・・・・・」

どか、っとベンチに座り直し周りを眺める。ぱっと目に見えたのは、右手に広がる芝生。町の人々によって綺麗に手入れされており寛ぐにはちょうどよい場所だー。

「・・・阿弥陀丸!ちょっとここに居てくれ!オイラあそこの芝生に行って来る!」

「え!?葉殿?!」

無理矢理位牌に入れられ鞄に詰め込まれ出る事が不可能になった阿弥陀丸。

「阿弥陀丸がいりゃあ、やれ探せとかうるせえしなあ・・ちょっと寝ても罰は当たらねえだろっ」

一気に坂を滑り降り日陰に降り立ち、ぼふんと寝転ぶ。

「うっひゃあーー・・・・涼しくて気持ちいいなぁ・・!ふかふかだし・・」

余りの寝心地の良さに大の字になって空を見上げる。
雲がゆっくり動くのがしっかり見える。
 
「・・・・・・・・・     パッチの村、どこなんだろうな・・・・」

ポツリと呟いた一縷の不安。

するとーーーーーーーーーー。




「教えてやろうか?」

葉の眼前に見えた顔。それは、


ハオだった。


「っっっ・!!?」

流石の葉もこれには驚くすばやく上半身を起こしハオを見据える。

「やあ、久し振りだな葉。」

「ハ、オ・・・・・・・?」

「お、覚えていたのか?僕の名前。嬉しいな」

すっとハオが葉に近付いた。・・・

あけました。めでたいです。 

January 01 [Mon], 2007, 22:55
このブログを御覧になって下さった皆様
昨年は誠にありがとうございました。
本年も日々精進して参りますので
どうかよろしくお願いいたします。



こんな感じで良いのかな?難しくて分かんないです(爆
さておかん(アリア)に先越されましたが
改めて
あけましておめでとうございます。
600人なんて気がつきませんですた(ぁは
今年の目標としては
・ペンタブ買う
・サイト作れたらいい
・文才欲しい
ですね。
怪我ってるンで初詣は行けませんでしたが(大泣
とりまお年玉はすでに3万5千円の収入w
これからまだまだ入る予定なので
ペンタブくらいはたぶん買えます。
そしたらサイト作ろうかなって感じですね。
このブログ
今年もますます腐れ女子度あげていきますので
皆さん付いてきてくれたら嬉しいです。


それでは
皆様のますますのご健勝の程を祈って
新年の挨拶とさせていただきます。
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