totobig 当選結果コスメ使ってます
2007.10.20 [Sat] 07:46

TOTOBIG
TOTOBIGがキャリー3億ですって・・・. これはぜひ買わねばならぬ. 株は? そんなのしるか.(続きを読む)

TOTOBIG!
一等最高6億円のTOTOBIGを購入した。(^_^)b 2007.9.14.toto.JPG 初めて買ったけどむちゃ簡単に買えるやんか。 1口300円の2口購入。 頼む!当たってくれ〜! そこで一句、 「当たったら 日本の中で 使います」 お粗末… 景気回復のために海外で使わず ...(続きを読む)

totoBIG
totoBIGの1等が出なくてキャリーオーバーとなった。 夢の実現に向けて今回も購入するつもりだ。 自分のための夢であって子供たちの為のための夢ではないので当選して欲しい気持ちは強い。 totoくじの一部で出来るのだからすごいものだ。 ...(続きを読む)

totoBIG
totoBIG。 サッカーJリーグの14試合をコンピュータがランダムに予想して、全試合予想が当ると最高6億円当るというもの。 ところがこれ「コンピュータが予想する」ということで、とんでもない予想になると思っているのは私だけでしょうか。14試合中10試合 ...(続きを読む)

totobig 306回
TOTOBIGが気になったので調べてみました。 色々なTOTOBIGの情報がわかりましたのでどうぞ! TOTOBIG TOTOBIGがキャリー3億ですって・・・.これはぜひ買わねばならぬ.株は?そんなのしるか.... 17年産【米屋ふくち】岩手県南ひとめぼれ玄米10kg★ . ...(続きを読む)


 

国土交通省 入札結果コスメ使ってます
2007.10.18 [Thu] 06:22

国土交通省 河川局
国土交通省は16日、改正建築基準法の施行に伴い影響を受ける建設関連中小企業への追加措置として、金融機関からの資金の円滑な供給への配慮を金融庁に要請した。9日行った政府系中小金融機関によるセーフティネット貸付などの措置に続く金融面での追加 . ...(続きを読む)

国土交通省 入札
の部分に関しては、契約書にも「原状に復して退去」としか書いておらず、国土交通省の原状回復ガイドライン等を見ても、私が負担すべきではない部分と思いますが、3.に関しては向こうがそう言っているだけかもしれませんが、判断が付きません。 ...(続きを読む)

窮地の国土交通省(1)ついに、他省庁に助けを求めた
【前触れ】の項には、「国土交通省は8月31日に、7月の「新設住宅着工戸数」が前年同月比23%減少したと発表している。極めて、きわめて小さな前触れだ」と書いたが、その後さらにひどい状態になってきている。 【消費者(建築主、住宅購入者)は ...(続きを読む)

豪雨災害対策について国への要望活動。
続けて、谷口博昭技監、門松河川局長、関克己河川局治水課長、などと面談し「堤防決壊による田んぼへの流木や土砂の流入処理に当たって、通常の農林水産災害復旧事業では約1割の農家負担が発生するが、今日の農業環境を考慮して、国土交通省の災害復旧で ...(続きを読む)

外国人船員、5年で100人超失跡=船主に管理徹底指示−国交省などjについて
国土交通省に入った連絡では、外国人を船員にできる「マルシップ方式」が近海マグロ漁で認められた2003年以降、11日までの失跡者は111人で、特に今年に入ってからは44人と急増している。 国内で不法就労しているとみられ、同省と水産庁は、業界団体 ...(続きを読む)


 

ルリユールおじさんについて
2007.10.03 [Wed] 13:39

伊勢英子さんの大ファンだ、ということを差し引いても この本には心を引きつけられるものがあります。 お父さんの時代は今より羽振りが良かったらしい〜ということ しきり壁にかけてあるエプロンはいつ使うのかしら? デザインを考えて座り込む愛用の椅子がどこにあるか。 道具は父親のものをそのまま使っているのだろうということ。 ふたりは実はそう遠くない場所に住んでいるのだ〜ということ。 本を胸に抱くときは、だれでも表紙を自分に向けるってこと! 「すこし端を切るよ」と言われたときのソフィーの顔。 夜遅くまで灯がともる工房がしずかに描かれ語っていること。 しかしいちばん心を打つのは、主人公の節くれだった美しい手と動作。 そして見たまま 感じたままを あたたかい絵にしてしまう伊勢さんのすごさ。 この絵本に出会えた幸運♪ 紙に触れているのが好きなので、初めて読んだ日は本気で この仕事がしたい!などと思ってしまいました。 日本にたった一人だけいる女性のルリユールさんのこともネットで調べました。 カバーと中の表紙がちがうのも気に入っています。 なめるようになんどもなんども読んでいます。
 

日本のオーラ 天国からの視点 について
2007.10.03 [Wed] 13:36

表題には『日本のオーラ』とあり『オーラ』というと ○○さんは赤で○○さんは黄色といったような色のイメージが ありますがこの本はオーラ=色と言った類の本ではありません。 色としてオーラに触れているのは元、前、現総理などの政治家だけです。 政治家に対する記述もなるほどな…と関心しました。 政治家は汚いオーラの方がほとんどだそうです。 皮肉なことに出世=オーラがきれいで人格が高いことも比例しないのだそうです。 政治家や今、世間を騒がせている金儲け主義の人間たちを見れば明らかな事実です。 堀江氏を例にたとえてくわしく説明されています。 あるとき江原さんが本当にきれいなオーラを持った方に会ったことがあるそうですが その方はこの本で真に問う『物質的価値観』を捨てたホームレスの方だったそうです。 現代ではホームレスとして暮らしてはいますが昔であれば『仙人』のようだと述べています。 この本で江原さんが私たち現代の日本人に本当に問いかけたいことは 物質的価値観にあまりにも傾倒しすぎていることに対しての警告です。 『隣の芝生は青く見える』のことわざのようにあの人が持っているから私もほしい! それらが手に入れられなければ妬み、嫉妬に変わる。 戦後の日本の高度経済成長の影に落とされた結末です。 現代は主体性欠如時代の人間が働き盛りの世代となっています。 しかし魂の学びは全員違うので金銭や物質、外見、性的なことも含めて 他人と比べない比較しないことが重要だと思いました。 他人と比較してあれもこれもと物質的価値観に囚われることは不幸なのだと 多くの人に気づかせてくれる、少々辛口ではありますが江原さんの熱意と 真面目なお人柄が伝わる一冊です。 できるだけ多くの日本人に読んでほしいと思います。
 

社長が変われば会社は変わる! ホッピー三代目、跡取り娘の体当たり経営改革 (ハードカバー) について
2007.10.03 [Wed] 13:31

「社長が変われば会社は変わる!」というタイトルはついているが、 経営管理や人事や経営戦略のことは、あまり書かれていない。 突き抜けたキャラの著者が老舗に入り、周囲に迷惑を振りまきながら しだいに成長していき、会社も様変わりしていく――という ドキュメンタリーだと言ってもいい。 著者の「奮闘記」でもある。 著者は、「私は経営者であらねばならない」などと気張ったりしない。 「広告塔でOK!」といういさぎよさと行動力で、 古い体質の老舗をどんどん変えていってしまう。 その過程は、読んでいて痛快である。 通り一遍の経営論を読むより、ずっと面白くて役に立つ。 最初は、カバーに女性著者の写真を載せて、 ああ、最近よくやる手かな、と思ったが、この著者、決して美人ではないのが、 逆にいいんだな。だけど愛嬌がある。 停滞気味の中小企業の経営者は、騙されたと思って読んでみてほしい。 きっと何かが得られるはずだ。
 

ダメなら、さっさとやめなさい! ~No.1になるための成功法則~について
2007.10.03 [Wed] 13:26

簡単だと思って忘れてしまうことがある。本書はそういう、簡単に見えて長年できず忘れてしまっているような大切なことを思い出させてくれる。大切なことは二つだ。 1.「運命の谷」を這い上がること 2.「行き止まり」に迷い込んだら、引き返すこと 私にとってはこの1の気づきが本当に大きかった。実はこれ、最近読んだ「頭が良い人は親指が太い―デキるビジネスマンなら知っている10の法則」にも、似たようなことが語られていたわけだけど。結局、ふんばりなのだ。これでいける!と思ったものが見つかったら、全力でそれに自分の持てるすべての資源を使い込み立ち向かうのが良い。どんな分野でも一流になるためには長く暗い谷があるからだ。 スポーツ選手ではなくても僕らは毎日筋肉を使っている。しかし、どうして筋肉がスポーツ選手のように発達しないのか?筋肉に負荷をかけて、それが限界を越える瞬間で筋肉は成長する。このように、後一歩というところで踏ん張れるかどうかで成長するかが変わってくる。 ただ、その谷は這い上がることができず、実はがけだったら?これが2だ。どんなにがんばっても、将来が見えない。最後までがんばるつもりがない。それならば、中途半端にがんばることは一番やってはいけないことだ。最初からやらないほうがまだましだ。そのエネルギーを1の運命の谷に注ぐのが良い。 訳者の神田昌典氏が自身の春夏秋冬理論(人生のバイオリズム)を用いてこれをさらにわかりやすく説明してくれている。 読んですぐに明日の行動が変わるような本ではないけれど、じわじわと効いてきて一ヶ月くらい経つと、目の前の視界が開けてくる種類の本だと思う。
 

儲かる会社の社長の条件について
2007.10.03 [Wed] 13:23

人間として【変えてはいけないこと】 社長として【変化に対応しなければならないこと】 人間として【人を育てていくこと】 社長として【人を育てる仕組みをつくること】 人間として【常に学びつづけること】 社長として【部下に知識を与えつづけること】 人間として【人の心に残る人生を選ぶこと】 社長として【次世代の成長を見守ること】 小山社長の懐深い【人間力】の原点がこの本にあります。 実際にお会いしたことがありますが、謙虚でいつも笑顔。 ユーモア精神溢れるお話をされる方です。 経営の厳しい本質を、無邪気な方法で周囲に伝えていく 時には強制、時には矯正、最後は共生の精神で人を育てる 大切さを、この本から学ばせて頂くことが出来ました。