ゴルフのスイングで腰の回転は?

December 28 [Tue], 2010, 8:20
ダウンスイング 体重移動 右足 右ひじ

スイングが安定せず、いつも右に左にと球が飛んでいた私でも、
今では狙い通りにボールを飛ばせるようになった方法がこちら




↓の中に当てはまるものがあるなら、

ゴルフが全然上達しなかった以前の私と同じですね。


■体のひねりと回転スピードで飛距離を伸ばそうとしている

■頭を動かさないようにスイングをする

■左の壁をきちんと作ってインパクトする

■インパクトとアドレスで両手の位置を変えないようにする


良く耳にするゴルフ理論だと、ここにあげたようなことは、

常識的に言われたりしていますが、実際にやってみると、、、ですよね。汗


レッスンプロとして3年連続JGTOベストサポート賞を受賞している谷将貴さんによると、

ゴルフ上達を妨げるのは、こうした再現性の乏しいやり方であったり、

根本的に考え方が間違ってる方法で練習をしてしまうことが原因なんだそうです。


練習しなければゴルフは上達しませんが、

間違った練習をしてしまうと、いつまでたってもうまくなりません。


谷さんはアメリカにゴルフ留学をして最新のゴルフ理論を学んできた人で、

これまでに30000人以上もの人が、谷さんのおかげでスコアアップに成功しているというから驚きです。
谷さんのこれまでのキャリアやプロフィールはこちら



谷さんの指導内容はベストサポート賞を獲得するだけあって、

非常にわかりやすく、さらに非常にシンプルです。


スイングとは、一連の細かい動作から成り立っていて、それら一つ一つを改善していくことで、

最終的に、ボールの芯をしっかりとらえるスイングができるようになります。


このスイング理論を身につければ、スコアアップのために筋力アップは必要ないということが分かると思います。

そんなことよりももっと大切で、もっと簡単にスイングが改善してしまうからです。


なので、↓のような悩みも、この方法ならば、

自然となくなっていきます。




■うまくいくときと失敗するときの差が激しい

■コースに出ても、なかなかフェアウェイに乗らない

■練習場に通っても意味がない

■練習場でアプローチショットの練習をしても、なかなか思うようにいかない

■イメージトレーニングをやってみてもうまくいかない



谷さんのレッスン内容については、詳しい解説がこちらにありますので、

ここでは私が実践してみた感じで役立ったなと思う点を紹介していくと、



■プロ、または、トップアマがドライバーで練習をしない理由

■飛距離を最大限に伸ばす理想的なフォロースルー

■最小の力でボールはより正確により遠くへ飛ばすことができるようになる方法

■コースでも正確にアプローチの距離感をつかめるようになる方法

■体型に一切関係なく、飛距離をアップさせる3つの方法


こんな内容となっています。



このスイング理論のおかげで、私も↓のような結果を手に入れることができましたが、

私に才能があったわけではなく、あなたも同じように手に入れることができると思いますよ。



■いつでも同じスイングができるようになる

■短期間でスィング改造が出来て結果がすぐ出せる

■ハザードがあっても怖くなくなる

■左サイドを止めて、右サイドを動かせるようになる

■アプローチが真っ直ぐに飛び、よく寄るようになる





どんな場面でも安定したスイングができるようになり、
スコアをどんどん伸ばしていく快感を味わうにはこちら




行政書士桜庭つとむネタバレ
マッスルイングリッシュ夏目雅浩口コミ
犬のしつけ 遠藤和博