コロん太の今のマイブームの一つ。
小学生(らしき)子どもを見つけ、
その子のそばに走り寄り、
「何年生?」
と聞く。
ようやく小3になって、
子どもとの関わりを求めようとするコロん太。
でも。
うまくいかない。
先日。
プールで、何年生?と聞き、
その子たちの周りをうろうろ。
(当然だけど)空気が読めず、
奇妙にその子たちの周りをうろうろ。
コロん太の周りには、自然と2メートルくらいの円ができてしまい、
みんな避ける。
明らかに避けて通る。
辛い。
今日。
近所の遊んでいる子に、またしても聞く。
「何年生?」
「・・・・・」
黙ってまた、避けられる。
辛い。
AC(アダルトチルドレン)として、生きるだけで辛い。
ACとして、子育てをするのはもっと辛い。
両祖父母に受け入れてもらえないことも辛い。
そして、世間にも受け入れてもらえないようで・・・疎外感。
理解してもらえる人にだけ理解してもらえればいい。
分かっているけど・・・。
小学生(らしき)子どもを見つけ、
その子のそばに走り寄り、
「何年生?」
と聞く。
ようやく小3になって、
子どもとの関わりを求めようとするコロん太。
でも。
うまくいかない。
先日。
プールで、何年生?と聞き、
その子たちの周りをうろうろ。
(当然だけど)空気が読めず、
奇妙にその子たちの周りをうろうろ。
コロん太の周りには、自然と2メートルくらいの円ができてしまい、
みんな避ける。
明らかに避けて通る。
辛い。
今日。
近所の遊んでいる子に、またしても聞く。
「何年生?」
「・・・・・」
黙ってまた、避けられる。
辛い。
AC(アダルトチルドレン)として、生きるだけで辛い。
ACとして、子育てをするのはもっと辛い。
両祖父母に受け入れてもらえないことも辛い。
そして、世間にも受け入れてもらえないようで・・・疎外感。
理解してもらえる人にだけ理解してもらえればいい。
分かっているけど・・・。

