お疲れさま〜 

February 22 [Mon], 2016, 23:11
今日も無事終演

カンパニーのみなさん、連続公演お疲れさまでした〜(^^)

明日は休演日

光ちゃんもようやくお休み取れますね

前の休演日は休めなかったから、その分ゆっくり身体休めて疲れや痛みを癒してくださいね

明日は劇場周辺も人少なでひっそりとするのかな?

劇場もほっと一息、休息ですね



2016年版SHOCK 

February 21 [Sun], 2016, 23:03
この間は・・・といっても2週間も前のことですが。

待ちきれなくて、まずは外観だけでも先に見たいと、まだ通行人程度しか人がいない時間帯に劇場へ

今年もまた来たよ〜って心の中で手を振りながら歩いて行くと、正面の看板がどんどん近づいてきました

続いて4枚の縦長の看板がどど〜んと。
ドアップコウイチ

これだけアップにできるのは光ちゃんだからよね〜

なんて、自慢したくなるほど、凛々しいお顔

まずはじっくり眺めて、その後は写真をいっぱい撮って満足満足。

このドアップコウイチがロビーにもずらりとあるとはつゆ知らず、まだ時間には早いので一旦その場を離れて近場をウロウロ。そろそろかな〜と再び戻ったときにはお堀側に列ができ始めておりました

少々出遅れたか?と思いましたが、余裕で限定版を手にすることができました


もちろんグッズもポスター以外は全て購入買い控える気は全くなし

その場で開けてしまうと傷を付けてしまいそうなので開封するのはいつもホテルに戻ってからです。

今回はショッピングバックにもコウイチのアップがあるのでより慎重に、早々にロッカーに仕舞いこんで、ロビーで軽く腹ごしらえです。

その間も列は一向に減ることはなく、書籍の売り場は売店半週分に3列で並んでおりました。

とはいえ、それだけたくさんの人が買ってても幕間に買えたり、夜公演のときは終演後でも買えたりで、想像以上に用意してくれてたようで良かった良かった(^^)

今はそこまで並ばなくても買えるっぽいので、このまま千穐楽まで普通に買える状況であってほしいなと思います。

後は帝劇まで来れない人のために通販してくれたら完璧
どうかより多くの人にできるだけ平等に行きわたるよう配慮してもらえたらと思います。


そういえば、ステージフォトが第2弾まで出てるそうですが、コシオカとタツミのフォトが2月しか買えないってどゆことコウイチとの混合も買えないってどゆこと

売ったとしても誰か頼める人がいない限り、発売後に観る予定がない人は買えないし、そもそも観劇の機会がない人は全然買えないんだから、最初から公平ではないんだけど、それでも千穐楽まで置いてほしい。

前は通販対応してくれてたのにな・・・。
今年は地方もないし、通販復活してくれないだろうか。


ということでって、すごい切り替え方してますが、そこは気にせず・・・

ここからは観劇の感想をぼちぼち書いていこうかなっと思います。

最近は観劇してもなかなか内容にまでは触れられなくなってますが、今回は久しぶりに終わった後に思い出しつつちょこちょこメモしたので、それだけでも残しとこうかと思います。

とかいいつつ、ほぼ前半で終わると思います。おそらく前半のその半分くらいで終わると思います。大概、その辺りで力尽きます。

殺陣が始まるとその後はもうとにかく「一度でいいから観てくれ。観たら分かる」という心境です(^^;

エンタテイナーの条件 

February 13 [Sat], 2016, 21:33
まずは、今年は早くも先週の土曜日に観劇してまいりました

まだ雑誌が発売されてないときだったので、全くといっていいくらいネタバレに遭遇することなくMy初日を迎えることができました

例年だとつい雑誌を先に見てしまって・・・(^^;


今年は書籍の発売時期とも重なり帝劇版なるものまで出てきて、マジか〜

AもBも予約してるのに、Cも買わなきゃいけないのか

チケットフォルダーとかミニクリアファイルとかイヤフォンジャックとか、これまで通り何かおまけつけるっていうのはあるかなと思ってたけど、そう来たか

でも、その戦略を心地よくさえ思ってしまうのが我ながら不思議なもので。

「こうすればもう一冊買うでしょ?」

「よくわかってるね〜」

という感じでしょうか。

まかしとけよろこんで全パターン揃えさせていただきますよ

ということですね(^^)


そして現在、横の棚に綺麗に3冊並べてみました。

良い眺め〜

表紙の字体が配置も色合いも三者三様なのも良い


光ちゃんのお顔を全面に出したBとC

キリっとしたお顔で少し視線を外したB

フワっとした表情で軽くこちらを見てくれてるC

どちらもとっても魅力的で、まともに見ちゃうとちょっと照れてしまいそう


そんな中、一番好みなのは光ちゃんが選んだというA。

光ちゃんの美人ぶり全開のBとCは当然手に入れなくてはと気合いが入ってしまうのですが、Aから感じる幕が開いたその瞬間の客席の高揚感。

「さぁSHOCKの世界が始まる」って思う瞬間

先週の観劇からちょうど一週間が経ちますが、あの嬉しさがこの表紙1枚で蘇ってきます。

「エンタテイナー」のタイトルに一番合ってるように思いました。

これを選んだ光ちゃんはさすがよく分ってる〜(何故か上から目線)


読んでみたいけどアップだとちょっと照れくさくて〜と思う人も、Aなら抵抗感も薄れるだろうし、手に取ってレジに行ってほしいな。是非読んでみてほしいな。


と、ここまでまだカバーのことしか書いてませんが、カバー見てるだけでしばらく時間過ごせる自信あります(私、何を自慢してるんでしょう・・・)

中も写真をちょこちょこ見たのですが、これがまためちゃくちゃ見どころ満載で数も多いしで、次までしばらく日がありますが、この写真達で当分過ごせる自信あります(再び自慢)

特典のフォトのことも、パンフレットのことも、その他グッズのことも、肝心の2016年版SHOCKのこともなんにも書けてませんが、いわずもがな幸せに囲まれて日々過ごせてます(三度目の自慢)

2016年版SHOCKについてはまた改めて書こうと思ってますが、まずは本を傷つけたりしないように早いうちに外カバーを付けなくては。

ということで、それまでは再び袋の中に戻して、見たいときにそっと出そうと思います(^^)



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