スイーツ好きな呉村充弘さんと子どものころの「遊び」 2

January 10 [Fri], 2014, 23:48
先日は「スイーツ好きな呉村充弘さんと子どものころの”遊び”」と題しまして幼少期のお菓子と遊びとの距離感(?)についてブログを更新してみました。あれからよくよく古い記憶を思いかえしてみたのですが、あの頃「なにげなく」口にしていたお菓子たちが大人になるとまるで「とんでもない」存在に変化していることをちょっとだけ興味ぶかく思いました。この「とんでもない」とは・・・・まぁつまり、「カロリー的」な意味合いなのですがね(笑)袋にはいったポテトチップス等スナック菓子、チョコレートに近所で買い食いする揚げものなどなど、手や口のまわりがピカピカテカテカするようなものばかり口にしていましたねぇ。う〜〜ん、なつかしいけど、若いって恐ろしいわ(-_-;)ちなみに呉村さんは10代の頃よく商店街のお惣菜屋で店員のおばちゃんにコロッケパンをごちそうになっていたらしく、冷えて売りものにならなくなったコロッケをあり合わせのパンにはさんで「特別に」つくってくれたのだとか!いいなぁ・・・・。(ときどき給食であまったコッペパンを持参することもあったという。)さてさて、そういえば自分の周囲にて子どものころ1時期流行したお菓子がありました―――「スニッカーズ」です。皆手や指をチョコレートで汚しながらも夢中になって食べていましたが、子どもってどうして自分が汚れてもあまり気にしないのでしょうか?それでは今日はここまでにしまして、これからも呉村充弘さんについて記事をUPしていきますね!
P R
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