サケはさまざまな形で調理される

February 13 [Fri], 2015, 14:53
氷頭なます、めふん、ルイベ、刺し身、飯ずし、石狩鍋、イクラの醤油漬け、イクラ丼、塩焼き、バラスの塩焼き、西京焼き、粕漬け、筋子の味噌漬けに、バター焼き……と、数多く浮かぶのが道産子である。

冷凍技術や冷蔵技術が発達してからは、塩をしないサケの切り身が多く出回っているが、焼いて食べるなら、昔ながらの塩の効いた山漬のサケがいい。

ちょっとしょっぱくなったくらいの脂がのったバラスやカリッと焼いた皮を温かいご飯と一緒に食べたら、丼飯をお替わりしてしまうほど旨いべや!
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