あの頃僕らはアホだった

February 03 [Tue], 2009, 0:06
東野圭吾の小学から大学にかけての時代を記したエッセイの題名である。こういうのを読むと自分も書きたくなる性分である。しかも、MIXIと言う表現方法まであるから止まらないw自分なんかの、半生が面白いのかどうかは疑問であるが、この日記の中には、ここ2年の話と、大人になってからの突起事項しか無い為、記録しておく事も悪く無かろう。中には、マイミクになっている人達が登場するかも知れないw学生時代から知っている人達となるが、私から見た視線と言う事で、文句があれば大いに突っ込んでいただきたいw目次1.乳幼児期(1〜3歳)  保育園に入るまで  和歌山時代朧な記憶から数点  岬公園とお兄さん達  引越し2.幼児期(4〜6歳)  保育園に4歳から編入時  新宮に来てから数点  保育園(お泊り保育等)  幼稚園3.小学生期  ボードゲーム  プロレス  養子  ファミコン  キン消し  ファイアーウルフ  キャンプ  修学旅行  医者の家4.中学生期  読書  D&D等TRPG  ボードシミュレーション  お泊り  高校受験等  遠乗り  パソコンとの出会い  5.高校生期  バイト  天文部  恋愛  就職こんな中から絞ったり追加したりしながら続けます。まあ、高校まで気力が続くかは定かでは無いw
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