天下一武道会、無念のリタイア。 

December 30 [Fri], 2005, 22:54
大変残念なことに、今回の天下一武道会冬の陣は欠場となってしまいました・・・。
友人「あ、俺今回の天下一武道会でれねぇや。旅行行くし」
友人が突然旅行にいくといいだした。やみ市場を知り尽くしたこの男の力なしに、天下一武道会出場はありえない。よって今回の大会は辞退しました。しかし、この友人カタログだけは買ったそうです。
友人「だって、湯のみほしいぢゃん」
参りました・・・・。

にちじょうかいわ 

December 04 [Sun], 2005, 22:58
とある日常会話・・。
Suzuka「今年のクリスマスもバイトか・・・。お前なんか予定あるん?」
友人「あるよ、俺、彼女できたし」
Suzuka「は?マジでか・・・・どこに住んでるひと?」
友人「二次元」
絶対に触れてはいけない禁断の果実だった

ふゆ 

November 25 [Fri], 2005, 0:53
つい先日の大学での会話・・・・・。
友人「ついにカタログの通販はじまるぜ」
Suzuka「?。なんの?」
友人「天下一武道会(闇市のこと)の」
このブログを読んでくれている方、夏の闇市場のことを覚えているだろうか?そう、それは全国各地に居る修羅たちが集い、命をすり減らす一大イベントである。そして、今年の締めくくり28、29、30の日にもなんとその闇市が開催されるらしい。

Suzuka「なっ!なんだとーー!」
友人「今回のカタログ付録はマグカップだ。絶対欲しいぜ・・・」
Suzuka「マ・・・マグカップ・・・。こんなものどうしろというんだ・・・」
友人「茶ぁ飲むにきまってんだろーが」
Suzuka「そ・・・それは分かるが・・・」
明らかにデザインがやばい、とてもじゃないが使えない、絶対に無理だ。ふっ・・・ふふふ、なるほど。あの夏から俺は相当修行を積んだつもりだったがまだまだ下級戦士ってことか・・・・。
Suzuka「しかし、付録も手が込んでるな・・・」
友人「そうだな。実用性が高くなってきてるな」
前回、夏の陣での付録は扇子だった。夏の陣では灼熱の太陽が最大の敵である、ソレを考えての扇子だったのであろう。思惑通り、まわりの修羅たちの八割は扇子を使用していた。つまり今回、冬の陣の付録マグカップは極寒の寒さが最大の敵となる、つまりこのマグカップは「さみぃから茶でもすすってろや」って意味なのだろう。するとなにか、今回は全員、マグカップ持参であったかい茶でも飲むつもりなのだろうか?考えただけでも笑い死にしてしまう。今回もやばそうだ。

ぷろぐ 

October 22 [Sat], 2005, 1:28
最近、他の人のプログを読むことが多い。それで思ったこと。みんなマジメにやってんだな・・・。丁寧に画像貼り付けたり・・・。俺にはできねぇそんなこと・・・。今までいろんなプログを見てきたがその中でイチバン印象に残ってるプログはネムたんだろうなぁ。「音夢たんと俺の愛の日記」って言うプログがあるのですがこれがすごい・・・。素顔を惜しげもなくさらけ出しソレに加え音夢たん(抱き枕)を抱えたまま町を徘徊、最終的にはラブホに行くのが目的だという。こんな破壊力のあるプログはみたことねぇ!googleで検索したらイチバン最初に出てきやがる。俺も、検索で最初に出てくるようになりてぇなんて思ってたけど、それを実現するためには鈴鹿サーキットHPと涼風HPを抜かなければならない。バカむりだよ。俺は無理だよ、このまま適当でいいや。中学のとき先生に「長所は?」と聞かれ「やさしいところ」と答えた、そして「短所は?」と聞かれたときに「短気」と答えた。そしたら先生が「それじゃやさしくないじゃん」と一言・・・。そのときから俺の人生は決まってしまったのかもしれない。追伸もし「音夢たんと俺の愛の日記」ご覧になる際は、心してみるように。心臓の弱い方はご遠慮ください。死にます。

かね。 

October 18 [Tue], 2005, 15:02
最近ブログのネタがない。学校→バイト→ROな生活を送っているためこれといってかくことがない・・・。どこか遊びこうとおもっても金がないためどこにもいけない。ついに学食でメシすらくえなくなってしまった。そのときふと思いました。「・・・内臓売ろうかな」たしか人間の体に2個ある腎臓だっけ?そのうち1個なくなっても生きていけるらしいから腎臓うりたいな・・。2万くらいにはなるだろうし・・・。あ〜あ、お金ほしい・・・。

そうじ 

October 02 [Sun], 2005, 22:32
今日は日曜日なので惰眠をむさぼっていると・・・いきなりたたき起こされ
「なんだこの部屋!!そうじしろそうじ!」
うるせぇ。久々に家にいると思ったらやかましくてしかたねぇ
あれ?最後に掃除したのっていつだっけ?こっちに引っ越してきて・・・それ以来だから・・・9年近く掃除してない・・・よく見たら部屋のすみっこのほうとかホコリがてんこ盛り・・・こいつはやばい・・・さすがにそうじしなきゃとおもい掃除を開始・・・とりあえず、いらないものを片っ端からゴミ箱にぶち込む・・・あれ?・・・中学の成績表じゃん210人中200位か・・・まぁまぁだな。切なくなるからすてよ。教科書とかいらねぇなぁ〜。全部まとめて今度ブックオフに売りにいこっと。
あとは・・・要らない雑誌ねぇ・・・北斗の拳・・・封神演義・・・ブリーチ・・・ネギま・・・マンガばっかりだ・・・うっ、こ、これは中学のとき買ったエロ本じゃん・・・うわっ、大量のエロ本!!エロ本の群れを掘り当てちまった。・・・とりあえず・・・読むか。なるほどこれはふたなり本か。昔の俺とは言えなかなかのマニアックぶりだな。満足したので掃除のを再開・・・でるわでるわエロ本の数々、もうピンからキリまでそろっている・・・なんせ9年分の賜物だからな・・・。もらいもんとかすっごいあるし。んじゃ、捨てようか・・・こんだけあると縛るのも大変だ。ざっと30冊くらい。重いけど家族に見られないようにこっそり捨てにいく・・・こんな大量のエロ本を抱えてる姿など絶対に見られてはいけない。ん?なにやらゴミ捨て場に人だかりが・・・ち・・・近所のババアどもだ・・・まずい・・・絶対見られてはいけない。こんなところ見られたら俺の今まで築き上げてきたクールでニヒルなイメージが崩れてしまう。気づかれないようにサッとエロ本を捨てる・・・そしてダッシュで家に帰る心臓が破けるくらい走る。こんなに必死になったのは、夏のあの日以来であろう。部屋にもどり片付いた部屋を見て思った。
さよなら、俺の9年間。ありがとう30冊のエロ本たち
おしまい

ROのSS 

October 01 [Sat], 2005, 0:03
大学で久々にROの話をして「ぁー、最近全然ROやってねぇや」っておもったのでSSでも貼ってRO気分になろうかなぁとおもいます・・・。
俺が愛情たっぷり注いで育てたポリンの「だいふくちゃん」です。もう、眼に入れても痛くないほどかわいがっていたのですが、今頃は倉庫で腐っているでしょう。
クライム最近みかけねぇなぁとおもったらGD3Fでのたれ死んでるのを禅さんと目撃。鑑識の結果、足元に転がっている頭蓋骨はクライム本人のものと確定。GDのカルシウム的存在となってしまった。
言わずと知れた俺の夫。ここ数ヶ月一切の連絡が途絶えてしまった。こんな俺というかわいい嫁を放置して消えるなんて考えられんな。天然だからしかたねぇか。
そーだ・・・。10M借りてたんだ・・・。すっかりわすれt・・・。返済予定日の7/1を大きく超えてもう10月になってる・・・ヤバイ・・・。本人が忘れてるかもしれないという一縷の望みにかけるしかない。最近ようやく暇になってきたから再開しようかなぁ、借金返済のために・・・。おしまい。

応急救護の演技 

September 29 [Thu], 2005, 12:33
応急救護をやりました。応急救護とは死にかけている人を助ける訓練です。訓練では人形を相手にやるのでとてつもなく恥ずかしいのですが「恥ずかしがらず迫真の演技で」と教官に言われ俺らバカ一同に火が付きました。6人のバカ演技をノンフィクションでお送りします・・・。
小林教官「それでは、始めようか。最初からうまくできるやつなんかいないからな。最初は自分たちが思っているとおりに動いてみろ」
俺ら「はい、わかりました〜」
小林教官「恥ずかしがるなよ。演技力をみせてみろ。じゃまずお前からだ」
少年A「わかりました・・・・(人形に向かって)おい、だいじょうぶか!しっかりしろ!小林!だいじょうぶか?しっかりしろ!誰か救急車を!はやく!!」
小林教官「俺かよ!まぁいいや、次」
少年B「小林・・・いつまで寝てるんだよ・・・眼あけろよ!!バカヤロー教官のクセに事故りやがって・・・なんで死んだんだよ・・・バカヤロー」
Suzuka「小林死亡確認!!!」
小林教官「おい!救護だぞ?殺すなよしかも俺だし・・。はい!次」
少年C「(死体?を見ながら手袋はめるしぐさをしつつ)害者は?」
少年D「行田教習所教官の小林38歳です」
小林教官「なんで刑事が出て来るんだよ!ちがうだろ救護しろ救護!」
少年E「ナゾはすべて解けた。犯人はこの中にいる」
小林教官「お前ドラマみたんだろ最近やってたよな。・・・・てゆうかさ、お前らみたいな恥ずかしがらないヤツ初めてだよ・・・・。」
人命がかかっている応急救護は一秒を争う大切な処置です皆さんも、気をつけましょうね^^

きょうしゅうじょにて。 

September 23 [Fri], 2005, 22:58
教習所で印象に残ってることを書きたいと思います。
知らない人の車の後ろに乗ったときの話
教官「今日は風が強いからな、ハンドル取られるから気をつけろよ」
知らない人「(マジメ顔で)誰にですか?」
俺は笑いをこらえるのに必死でした。
教官「急にハンドル切るのはやめろよ、指二本分くらいでいいんだ」
知らない人「わかりました!」
指二本でハンドルを掴んだのは言うまでもない・・・・。
最近、教習所がたのしくてしかたありません(n'ω'n)

ああ〜 

September 19 [Mon], 2005, 2:01
最近、まったく更新してませんでしたネェ・・・。イロイロ忙しくて;;教習所行ったり、教習所行ったり・・・。ホントつらいよ。もう少ししたら、落ち着くのでそしたらイロイロ更新したいとおもいます・・・。・・・・・・・・もう、ねむい・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2005年12月
« 前の月  |  次の月 »
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
最新コメント
アイコン画像
» そうじ (2005年10月11日)
アイコン画像電車男
» つまんねえ (2005年09月11日)
プロフィール
  • プロフィール画像
  • アイコン画像 ニックネーム:suzuka-155
読者になる
Yapme!一覧
読者になる