ハッピーの条件。 

2006年09月19日(火) 19時55分
きょう、病院の食堂(わたしの胃袋を支えている)で
ご飯を食べようと、院内を歩いてたら
実習でひどい目にあった看護師さんに会った。
むきゅう…
逃げたいような、そうでないような、弱気な自分。
だけど、遠くに見てると、普通の看護師さん。
患者さんからしたら、とってもやさしい看護師さん。
わたしも実習なんて関係なければ、なんとも思わないのだ。

最近、実習のときに先生から言われた
「立ち向かうばかりが正攻法ではない」
「あえて避けてとおってもいいんだよ」
ってことを、心の中で繰り返してる。

いろいろとむかつくことも、いやなこともあるけど
そういうことって、放っておいてもいいんだよねえ。

ちゃっかり、きっぱりしとくのも、ひとつの方法。

ゴーイングマイウエイ。

イエイイエイ。

きょうは死ぬのにとてもいい日。 

2006年09月19日(火) 19時36分
Today is a very good day to die.
Every Living thing is in harmony with me.
Every voice sings a chorus within me.
All beauty has come to rest in my eyes.
All bad thoughts have departed from me.
Today is a very good day to die.
My land is peaceful around me.
My fields have been turned for the last time.
My house is filled with laughter.
My children have come home.
Yes, today is a very good day to die.

From Many Winters by Nancy Wood

しょうじきになりたいとねがう。 

2006年09月19日(火) 19時18分
不安な夜はいつか明けるから。
明けない夜はないんだから。

看護学校に入学して半年が経とうとしていて
季節も当然!めぐるわけで。
山の街はとても寒くて、きょう、ホットカーペットを
出しました。


クラスメートがひとり、辞めちゃった。


それなりにみんな動揺しているみたいだった。
なにより、かくいうわたしも動揺しすぎだろ?ってくらいに
動揺してしまった。

だんだんと周りのひとの人間性や、いいとこもわるいとこもみえて
不安や、自分がこのままでいいのかな?って思い始める子も
多くなってきているように思う。
夏休みが明けて、わたしも思うところがあって
「ひとり」を選択してみた。


そしたら、楽になったしよかった。


みんな要らない無理をしているね。
ともだちごっこをやめてみればいい。
理解しているふりや、理解しようとするふりを
思い切ってやめるのもいい。


まわりにあわせて生きていきたいと思って
たくさんたくさんの がまんを 自分に強いてるひと。
きっときっと、まわりに気を使う
やさしい人なんだと思う。


がまんをやめてみるのもいい。


自分の本当の気持ちが分かるよ。
さいしんめっせーじ。
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