【プレゼント】男子サッカー部・吉野峻光主将 セレッソ大阪入団内定!直筆サインを1名様にプレゼント!

January 10 [Tue], 2012, 16:37
12月19日発行のスポーツ国士第54号終面でも告知されております、男子サッカー部・吉野峻光(体4・静岡学園高)選手の直筆サイン色紙を抽選で1名様にプレゼントさせていただきます。



国士舘大学の特製色紙に書いていただきました!
特別感をだすために、吉野選手が普段は書かないスマイルが!^^レアものです!

件名「第54号サインプレゼント」とご入力の上、氏名・住所・電話番号・吉野選手へのメッセージ・スポーツ国士への今後へのご要望などコメントを、もれなくスポコクsupokoku@msn.comへお送りくださいますようお願い申し上げます。

また、こちらの不手際でブログでの告知が遅れてしまい申し訳ありませんでした。
締め切りは2月29日までです。

吉野選手へのメッセージは責任もって本人にお届けいたします。
Jリーグへと進む吉野選手への激励コメント、たくさんお寄せください^^

今回ご協力してくださった吉野選手、ありがとうございました!そしてセレッソ大阪入団内定、本当におめでとうございます!^^吉野選手の飛躍を、サッカー担当一同願っております。








第88回東京箱根間往復駅伝競走

January 04 [Wed], 2012, 10:35
シードまであと一歩11位!
次世代に繋げたタスキ!

1月2日、3日東京箱根間往復駅伝競走(箱根駅伝)が行われた。
国士舘大学は往路14位、復路13位、総合11位でシード権獲得を逃した。

往路は、1区福田穣(体3・大牟田高)、2区伊藤正樹(体4・秋田工高)、3区藤本拓(体4・高水高)が国士舘大学の箱根駅伝記録を更新。往路を終え、10位学連選抜とは3分24秒差の位置につけた。
▲1区福田
復路はメンバー全員4年生で構成。選手たちはシード権獲得に向け、懸命に前の大学を追いかけるものの、
あと一歩及ばず前回出場時に続き11位。シード権獲得は後輩たちに託された。
▲10区西尾
−コメント−
小川博之コーチ 
「(今回は4年生中心のオーダーだったが)伊藤を中心としたチームだったので、信頼していた。(シード獲得に足りなかった要因は)私自身の甘さがあったが、選手たちは頑張ってくれた。次に向けてもう一度見直してやっていきたい。(新チームとなるが)今回経験者が2人しか残らないので、また新しい国士舘をつくっていきたい。今回繋いでくれたタスキをまた明日から3年生たちに引き継いでもらいたい」
1区 福田 
「(自分の走りについて)1区だったので、先頭との差を出来るだけ少なく、タスキを渡せればと思った。順位にはこだわらず、その中で高速レースだったので、ある程度前が見える位置で渡せて、最低限自分の仕事を果たせたと思う。(今後について)2大エースが抜けて、どうしても戦力ダウンは否めないが、その中で自分がエースとしてやっていかなくてはと思っているので、まだまだ力も付けたいと思っている。エースと呼ばれるには、まだ力不足なので、力を付けて、頼れるエースになれるように頑張りたい」
3区 藤本 
「もっと緊張するかと思ったが、普段通りにできた。シード権に向けてやっていたので、コスマス選手(山梨学院大学)に抜かれたのが、反省点。(走ってみて)競技に打ち込む姿勢を学んだ」
4区 菊池 
「あこがれの舞台でうれしかったが、順位を落としてしまい、悔しい思いがあった。調子は悪くなかったが、スタミナに課題が出たので、そこを今後改善していきたい」
5区 中山 
「最後だったので、出たいという気持ちもあった。また、後輩のためにシード権をあげたいという気持ちもあったので、チームのためにやってきた。出来としては精一杯やったので、悔いはないが、(シードまであと一歩だったので)でも悔しい。後輩たちには次頑張ってほしい」
6区 中元 
「応援と支援をしていただいた方々に感謝の気持ちで走った。調子はよかったが、往路でのタイムを詰められなかった」
7区 小野 
「頑張って走ることができた。調子はよかった。(タスキを渡した瞬間)きつくて言葉が出なかったが『頼むぞ』という気持ちで渡した」
8区 久井原 
「(2度目の箱根だったが)前回と比べてタイムはよかったが、抜かれてしまったのが、残念。動きはよくなかったので、早く自分のペースをつかもうと意識した」
9区 鈴木 
「予選会後、一時は走ることもできなくなってしまい、本番では本調子とは程遠い状態になってしまった。できる限りの力は出せたが、悔いの残る結果となってしまった」
10区 西尾 
「(自分の走りについて)少しでも順位を上げて、1秒でも1mでも差を詰めるのが自分の役割だと思って走った。(箱根への想いは)3年振りの出場で実質自分も関われてなかったので、伊藤が学連選抜に選ばれたりしたのに、本当に申し訳ないと思っていた。周りが伊藤に追いつけてなくて、やっと手に入れた箱根だったので、伊藤とか藤本とか、今まで引っ張ってくれた仲間に恩返しするつもりで、10人でシード権取るために走った。(4年間を振りかえって)最初はやはり、苦労があったが、本当にここまでやれて良かった。皆ライバル関係で、それでも皆仲良くて、お互い励まし合って、綺麗ごとではなく、本当の意味で仲間だった。

<個人成績>◎国士舘大学記録更新
1区 福田穣(体3・大牟田高)
◎1時間03分39秒(区間15位)
2区 伊藤正樹(体4・秋田工高)
◎1時間09分40秒(区間12位) 
3区 藤本拓(体4・高水高)
◎1時間03分08秒(区間3位)
4区 菊池貴文(体2・黒磯南高)
57分33秒(区間16位)
5区 中山裕貴(政4・長狭高)
1時間23分54秒(区間16位)
6区 中元健二(体4・倉敷高)
1時間00分43秒(区間14位)
7区 小野浩典(体4・中京高)
◎1時間05分45秒(区間14位)
8区 久井原歩(体4・大牟田高)
◎1時間07分11秒(区間15位)
9区 鈴木卓也(体4・検見川高)
◎1時間11分55秒(区間11位)
10区 西尾尚貴(政4・八頭高)
1時間13分19秒(区間13位)
<総合成績>10位までシード権
1位東洋大学2位駒澤大学3位明治大学4位早稲田大学5位青山学院大学6位城西大学7位順天堂大学8位中央大学9位山梨学院大学10位國學院大學11位国士舘大学12位東海大学13位帝京大学14位拓殖大学15位神奈川大学16位上武大学17位関東学連選抜18位中央学院大学19位日本体育大学20位東京農業大学
国士舘大学
総合記録:◎11時間16分47秒(11位)
往路記録:◎5時間37分54秒(14位)
復路記録:◎5時間38分53秒(13位)  


その他の選手画像、コメントは後日掲載します

第88回東京箱根間往復大学駅伝競走 区間エントリー

December 29 [Thu], 2011, 15:17
区間エントリー発表!
第88回箱根駅伝

本日、来年1月2日、3日に行われる箱根駅伝の区間エントリーが発表された。


▲12月17日の箱根駅伝壮行会

1区 池上聖史(体2・小林高)
2区 伊藤正樹(体4・秋田工業高) 
3区 宇戸勇人(政1・諫早高)
4区 菊池貴文(体2・黒磯南高)
5区 中山裕貴(政4・長狭高) 
6区 中元健二(体4・倉敷高)
7区 小野浩典(体4・中京高)
8区 久井原歩(体4・大牟田高)
9区 鈴木卓也(体4・検見川高)
10区西尾尚貴(政4・八頭高)

【補欠】

齋藤一磨(政4・黒石高)
藤本拓(体4・高水高)
福田穣(体3・大牟田高)
狩野優輝(体3・倉敷高)
玉木章吾(体2・原町高)
中山祐介(体2・大牟田高)


メンバー変更は当日朝、補欠と4名まで交替が可能。

全日本レスリング選手権大会 天皇杯

December 24 [Sat], 2011, 22:02
小田、あと一歩及ばず・・・


12月21〜23日にかけて行われた天皇杯に本学からも各階級で選抜された選手たちが
出場した。

その他も高校から社会人からも選抜された選手が出場したため、とてもレベルの高い
試合が展開された。  


そのなか本学の選手らは思うような結果がのこせなかった。
ほとんどが初戦敗退で終わってしまった。


そして、ロンドン五輪出場を狙う小田裕之(国士舘クラブ)が登場。
2回戦で湯元健一(ALSOK)を破ったが、続く前田翔吾(ニューギン)に
負けてしまい、五輪内定を勝ち取れなかった。



全体を通して残念な結果であった。
しかし、この経験を活かして次で巻き返しをはかる。


第88回東京箱根間往復大学駅伝競走 チームエントリー

December 10 [Sat], 2011, 16:08
箱根駅伝チームエントリー発表!
本日(12月10日)、来年1月2日、3日に行われる箱根駅伝のエントリーメンバー16名が発表された。

伊藤正樹(体4・秋田工業高)
小野浩典(体4・中京高)
齋藤一磨(政4・黒石高)
鈴木卓也(体4・検見川高)
中元健二(体4・倉敷高)
中山裕貴(政4・長狭高)
西尾尚貴(政4・八頭高)
久井原歩(体4・大牟田高)
藤本拓(体4・高水高)
福田穣 (体3・大牟田高)
狩野優輝(体3・倉敷高)
池上聖史(体2・小林高)
菊池貴文(体2・黒磯南高)
玉木章吾(体2・原町高)
中山祐介(体2・大牟田高)
宇戸勇人(政1・諫早高)

なお、12月29日(木)に16名の中から各区間エントリー10名(6名補欠)が発表させる。

2011 東日本学生レスリング秋季新人選手権大会

November 25 [Fri], 2011, 16:36
嶋田大育、グレコローマンスタイルで優勝!


11月22〜24日にかけて行われた秋季新人戦において、嶋田大育(体1・青森商高)が
グレコローマンスタイル74kg級で見事優勝を決めた。

フリースタイルでも3位に入賞をしていたが、悔しさの残る結果で、その試合後は和田コーチと
話し、改善点を見出したようだった。


そのためグレコローマンでは悔しさを生かした会心の優勝だった。



嶋田以外にも多くの選手が入賞を果たし、今後に期待がもてるような
大会結果であった。 


講道館杯全日本柔道体重別選手権大会

November 18 [Fri], 2011, 9:08
川端 龍 60kg級 優勝!!
世界への戦い、始まる。




11月12・13日に千葉ポートアリーナにて行われた平成23年度講道館杯全日本体重別選手権大会。
本大会は平成23年度後期強化選手を選考し、来年のロンドン五輪への第一次選考会をも兼ねている大会である。
OBも含め、国士舘からは36人もの猛者たちが激しい戦いを繰り広げた。






見事、60kg級で優勝をした川端選手のコメント
「会場の誰が見ても、今日の川端はノリノリだと思われるような試合を心がけた。今日一日は最高の一日。
(オリンピックへ向けて)レベルがまだ。次の試合をがんばる。(来月行われる国際大会の)グランドスラムにでれるなら出たい。」

国士舘大学生・OBの主な成績

男子60kg級
1位 川端 龍(4年)

男子81kg級
3位 春山 友紀(3年)

男子90kg級
1位 西山 将士(新日本製鐡 OB)
2位 加藤 博剛(千葉県警 OB)

100kg級
3位 羽沢 頼誠(3年)

100kg超級
3位 立山 広喜(日本中央競馬協会 OB)

JR東日本カップ2011関東大学サッカーリーグ戦【後期】青山学院大学戦

November 15 [Tue], 2011, 22:44

終了間際の劇的ゴール!
1部残留へ貴重な勝点3!

・スタメン・
GK本田 大雅(3年・東京Vユース)
DF矢野 稔(3年・柳ヶ浦高)
  大久保 翼(4年・青森山田高)
  宮澤 勇樹(3年・渋谷教育学園幕張高)
  瀬川 和樹(3年・盈進高)
MF金子 昌広(3年・正智深谷高)
  佐藤 優平(3年・横浜FMユース)
  橋本 拓門(2年・柏U−18)
  橘 一輝(1年・青森山田高)
FW恵津森 究(3年・三菱養和SCユース)
  田中 俊哉(4年・札幌第一高)


 下位2大学が自動降格となるリーグ戦。試合開始前の時点で12大学中10位。この日の対戦相手の青山学院大学は最下位で勝点16。11位の駒澤大学は勝点17。本学は勝点18だった。1部残留のためには、絶対に負けられ戦いとなった今節。その想いが実ったのは終了間際であった。
 
 前半開始当初は一進一退の攻防が続いた。青学もこの試合を落とすと残留が厳しいものとなるため、お互い譲れない、熱い戦いとなった。そんななか試合が動いたのは前半17分。貴重な先制点を奪ったのは本学だった。FWの田中俊哉がゴール前でこぼれ球を押し込んだ。  
 その後も本学は青学陣内でプレーする時間が長くなる。そして前半33分。佐藤優平の右CKを大久保翼が頭で叩き込み追加点を奪う。そして本学ペースのまま前半終了。最高な形で前半を終える。
 「このままいける」誰もがそう思っただろう。
 
 しかし、サッカーで1番怖いのは2−0というスコア。追加点をあげたDF大久保も「2点リードしていたので守りに入ってしまった」と語るよう、なかなかボールを前に運べない時間が続く。それも影響したのか、後半14分、金子昌広がこの日2回目の警告で退場。残り30分以上を1人少ない状況で戦わなくてはいけなくなった。FWを1人下げて対応したものの青学へと傾いた流れを変えることは出来なかった。
 
 後半23分に前線でパスを何本も繋がれ失点。その後も怪我から復帰した主将の吉野峻光(4年・静岡学園高)を投入し吉野の個人技で流れを掴みかけるも、後半37分に遂に失点・・・。同点とされる。

 やはり勝てないのか。そんな空気が漂い始めたなか、それを振り払ったのは、この日抜群の運動量でチームを鼓舞し続けた、佐藤優平だった。
 
 後半43分カウンターのチャンスで佐藤は中盤の底のポジションからスルスルと前線へ上がり、PA内でフリーでボールを受ける。切り返しは1度は相手に読まれるものの、途中出場の岩崎晃也(4年・青森山田高)が粘り、これを佐藤が今度は左足を振りぬき、見事ゴール右隅へ。待望の逆転ゴール。
 残り時間この貴重な点を守り抜き、非常に大きな勝点3を手に入れた。
 
 残り試合はあと3。全て負けられないが、勝ち続けなければならない。

コメント
細田三二監督
「1戦1戦負けられない試合が続き、退場者も出し厳しい試合だったが、ワンチャンスをものに出来、勝てたのはすごく大きい。(佐藤のゴールについて)入れーって祈ってました。すごい嬉しくて、めったにベンチ飛び出さないけど、飛び出して喜びました。」

佐藤優平
(ゴールについて)
「勝たなきゃいけなかったし、嬉しかった。誰が決めても良かったけど、自分が貢献出来て良かった」
(残り3試合厳しい戦いが続くが)
「1戦1戦しっかり戦えば大丈夫だと思う。練習からしっかりやっていくことが大事」

大久保翼
「前半は良かったが、退場者を出してしまいすごいキツイ時間もあったが、後ろで踏ん張って最後の最後で3点目取れたんで、チーム一丸となって取れた勝点3だと思う。(点を取った佐藤について)優平がチームの鍵を握っているのはチーム皆知ってること。得点の時もあの位置にいるのはあいつのセンスだと思う」


               逆転ゴールを決めた佐藤


          DFラインを統率し続けた大久保



           途中出場で流れを変えた吉野

第65回全日本体操競技 団体・種目別大会

November 07 [Mon], 2011, 12:45
女子団体総合 国士舘大学3位!!
女子種目別 ゆか で大瀧が7位



▲ ゆか 大瀧選手

11月4〜6日にかけて千葉ポートアリーナで開催された本大会。
女子種目別段違い平行棒に大瀧・富永が、平均台に土田、ゆかに大瀧が出場。
段違い平行棒・平均台は予選落ちしてしまうが、ゆかの大瀧が二日目まで残り7位となった。

女子団体総合では3位という成績を残すことができた。

〈女子団体総合〉 (得点)
1位 日本体育大学(158.000)
2位 朝日生命(153.100)
3位 国士舘大学(152.100)



7位 筑波大学(145.600)
8位 戸田市スポーツクラブ(144.300)

〈女子種目別 ゆか〉 (所属 得点)
1位 田中理恵(日本体育大学大学院 13.850)
2位 美濃部ゆう(朝日生命 13.750)
3位 内山由綺(スマイル体操クラブ 13.550)



7位 大瀧千波(国士舘大学 12.500)
8位 大島杏子(朝日生命 12.450)

第42回関東大学ソフトボール選手権大会

November 06 [Sun], 2011, 10:56
1点届かず・・・日体大に敗戦
3位!

昨年この大会優勝を果たした本学は、2回戦からの登場。順調に勝ち星を挙げたが、準決勝の日本体育大学戦で相次ぐ失点が響き、3位となった。

準決勝 10月30日鶴ヶ島市運動公園
国士舘 0000114=6
日体大 301120X=7

この試合前、森池通善監督、作田将一主将ともに「(今大会の)山場は日体戦」「投手に頑張ってほしい」と決意を述べていた。
試合は初回、先発大関太喜(体3・正則学園高)が2死から安打2本与えると、立石壮平(日本体育大学)に右越え本塁打を浴び、3点を先制される。3回にも2死から立石に中前安打などを浴び、4回3分の1を投げ、毎回被安打10安打7失点だった。

一方の打線は、4回まで相手投手の力のある投球で2安打に抑えられるが、5回、6回にそれぞれ本塁打で2点を還す。その後、登板した2番手投手に対して、本塁打で1点を追加。さらに、2四球を選ぶと、すかさず、日体大は1番手投手に戻したが、田島頌之(ア2・埼玉栄高)がセンターバックスクリーンに中越え本塁打を放ち、1点差に詰めた。会場は騒然となったが、その後の打者陣が抑えられ、あと1歩及ばなかった。

森池監督、作田主将 コメント
―今日の試合について
森池「投手力の差が出てしまった」
作田「(試合は)惜しくなかった。投手力が課題」
―(リーグ戦で敗れた日体大に対しての)対策は
作田「前回のリーグ戦で同じ投手に対して右打者が打っていたので、右打者中心の打順にした」
―来年に向けてオフは
森池「投手力の強化」
作田「投手力を鍛えたい」

2回戦 10月29日鶴ヶ島市運動公園
中央大 00000=0
国士大 2033X=8

先発、大関が4回2安打8奪三振の快投。5回は島田将季(ア3・埼玉栄高)無安打1奪三振。
打線は上位4人で全打点を奪う。

3回戦 10月30日鶴ヶ島市運動公園
千葉大 0000010=1
国士大 202002X=6

先発小林大記(ア2・郡山北工業高)が5回まで無失点に抑える。6回は金子一平(体3・横須賀学院高)が1死から四球で走者を出すと、2死後自らの1塁の悪送球で1点を与えたが、この試合も勝ち星を挙げる。

<順位>
1位日本体育大学2位早稲田大学3位国士舘大学3位国際武道大学
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