お久しです(絵うp)

April 24 [Sun], 2011, 22:40
約1カ月ぶりの更新ですw
自分の高校生になり、だんだんと落ち着いてきました
そしてまたパソコンを触りはじめ、最近は絵を描くのにはまっています
ですが自分はペンタブがないのでマウスで描くしかできずそれも粕並みに絵がヘタなんです。。。
っていうことでまぁ画力向上のためにも頑張ります\(^o^)/
基本ふみにいます!

―――――――-――――――――――――――――――――――――――――――――――
最近オリ合宿というのがあり、あるところに2泊3日してきました
そこで自分は携帯の充電器を忘れるという失態をしてしまい、自由にネット等にもつなげず、
挙句には最終日の前の日に充電がなくなりもう後悔しまくりました
夜とかかなり暇で寝るのは早かったですがwww
まぁ色々あり帰ってきて今に至ります!
なんやかんやで友達もでき、まぁまぁなじめてきました

皆いわく自分は潔癖なのか、男嫌いらしい
自分ではよくわからんけど
とりま
男子に(と)
・物を触られるのが嫌
・手をつなぐのが気持ち悪い
・キスをするのが生理的に無理
・間接キス的な物も無理
とかです
これって男嫌いなんですかね??
よくわかんないですww

ぼっち書くこともなくなってきたので終わりますノシ
絵はプロフの画像にもしているやつですw

車輪の唄____BUNP OF CHICKEN

March 26 [Sat], 2011, 16:02
【車輪の唄】

錆びついた車輪 悲鳴を上げ 
僕らの体を運んでいく 明け方の駅へと
ペダルを漕ぐ 僕の背中 
寄りかかる君から伝わるモノ 確かなぬくもり

線路沿いの 上り坂で
「もうちょっと、あと少し」 後ろから 楽しそうな声

町はとても 静かすぎて
「世界中に二人だけみたいだね」と小さくこぼした

同時に言葉を無くした 坂を上りきったとき
迎えてくれた朝焼けが あまりにキレイすぎて

笑っただろう あの時 僕の後ろ側で
振り返ることが出来なかった 僕は泣いてたから


券売機で一番端の 一番高い切符が行く町を僕はよく知らない
その中でも 一番安い入場券を すぐに使うのに 大事にしまった

一昨日買った 大きなカバン
改札に引っかけて 通れずに 君は僕を見た
目を合わせないで頷いて
かたくなに引っかかる カバンのひもを 僕の手がハズした

響くベルが最後を告げる 君側のドアが開く
何万歩より 距離のある一歩
踏み出して君は行く

「約束だよ 必ず いつの日かまたあおう」
答えられず 俯いたまま 僕は手を振ったよ


間違いじゃない あの時君は・・・


線路沿いの下り坂を 風よりも早く飛ばしていく 君に追いつけと
錆びついた車輪 悲鳴を上げ 精一杯電車と並ぶけれど

ゆっくり離されてく

泣いてただろう あの時ドアの向こう側で
顔 見なくても 解ってたよ 声が震えてたから

約束だよ 必ず いつの日かまたあおう
離れてく君に見えるように 大きく手を振ったよ

町は賑わいだしたけれど
世界中に一人だけみたいだなぁと 小さくこぼした

錆びついた車輪 悲鳴を上げ
残された僕を 運んでいく
微かなぬくもり

Lacrimosa____Kalafina

March 25 [Fri], 2011, 14:05
【Lacrimosa】

暗闇の中で睦み合う
絶望と未来を

哀しみを暴く月灯り
冷たく照らしてた

君のくれた秘密を標に
蒼い夜の静けさを行く

Lacrimosa 遠く砕けて消えた
眩しい世界を
もう一度 愛したい

瞳の中に夢を隠して
汚れた心に 涙が堕ちて来るまで

幻の馬車は闇を分け
光のある方へ

夢という罠が
僕たちを焔へ誘う

空の上の無慈悲な神々には
どんな叫びも届きはしない Lacrimosa...

僕らは燃え盛る薪となり
いつかその空を焼き尽くそう

Lacrimosa ここに生まれて落ちた
血濡れた世界を 恐れずに愛したい

許されるより 許して信じて
汚れた地上で 涙の日々を数えて Lacrimosa

プロフィール
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  • アイコン画像 ニックネーム:なんとか
  • アイコン画像 性別:女性
  • アイコン画像 誕生日:1996年1月30日
  • アイコン画像 職業:小中高生
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