…疲れています…。 

2005年01月12日(水) 20時06分
…樹里です。…近頃の自分は何かと疲れとるとです。
スピッツの「正夢」を聴くと、「正夢〜♪」の部分が何故だが、
「正宗〜♪」と聴こえるとです。…樹里です。
読書、勉強、ネット、TV…。近頃、物が二つに見えるとです。
ちょっと自分の年齢を感じてしまったとです。…樹里です。
雑誌にあった「プラタナス」の文字を見て、自分には「ソラナックス」
と書いているように見えたとです。もう、自分は末期症状です。
…樹里です。…樹里です。…樹里です。

なんて、大した主義主張もないのにパクってしまったとです。
…おっと、いけねえ。抜けなくなるぞ。別にネタ切れな訳ではないが。
おお、そういえばキレで思い出したのだが、「カンニング」の竹山さんで
ない方(名前覚えろよ)、入院なさったんですよね。
何だか私には、一人で頑張る竹山さんが健気にみえて仕方ないとです。う
やはり二人揃ってこそのカンニングですからね。
例えばワッキーが一人居ても、ペナルティは成り立たない訳で。
…あれ。何かベクトルがおかしくなってきたぞ

とにもかくにも、無事に中島さん(でしたっけ?)の手術が成功し、早く
戻ってこられる事を願っております。…本当です。本気です。

追記です。名前を調べようとしていたら大変な写真を見つけてしまいました。
…こともあろうに大笑いしてしまいました。失敬…。
いやしかし、絶対に皆さん笑うと思います

その問題の写真はコチラっ!⇒http://dir.yahoo.co.jp/talent/6/g99-0014.html

明けました。 

2005年01月04日(火) 19時57分
まずは、あけましておめでとうございます!
ちっともめでたくないよ、という自分の心のツッコミを無視しつつ、
書き込みしております。
あまり何が変わったという実感はこれっぽちも無いのですが、
去年はかなり自分的にも調子が最悪でした。
今年は少しでも明るさが見えてくる一年だといいなと、心から願っております。。

そして。年明けといえば、年賀状・初詣・初夢が3大イベントだと思われますが(大げさ)。
年賀状……毎年、出す数の半分は帰ってこないと思え、と自分に言い聞かせていますが、
自分が心をこめてコメント書いた相手から届いた印刷のみの年賀状。。
この脱力感。ダメージ。ああ、メルアドまで書くんじゃなかった。。
かなり、落ち込んでしまいました(涙)。拙者、ガラスのハートですから…。

そうそして一番重要なのは、今年一年を占うはずの「初夢」ですよね。
私の初夢は…。初夢は…。
何故か「マツケンサンバ2」の踊りの猛特訓でした。。
それも何とあの濃いメークにキンキラ衣装のマツケン様より直々の特訓が…!
何気に、優しげ(やらし気)な顔のままで私に猛特訓さすマツケン。
夢の中でも「なぜ私がこのような事を…しかも今さら…」と思いつつ、やっておりました。
そしてそのまま目覚めたら、まだ深夜だった。。
傍らに眠る母に、悲しげに「私の初夢、マツケンサンバだった。。」と告げました。。

このからくりは別に何て事はなく、これから来るべきカラオケの時に備えて(もう遅い)、
某TV誌を見つつ、歌いながら振付の練習を(もちろん家族がお風呂に入っている隙に)
やっていたからなんですねー。
ああ……我ながらなんて間抜けなんだ、と思ってしまいました。。

お陰で成樹さんも浩次も剛君も、見事に他の誰も夢には出てきてはくれませんでした。
ああ、哀しや。

さて、皆さんはどんな初夢を見られたんでしょうね。
そうそうちなみに私の今年のおみくじは「小吉」でした。
「誘惑を絶って、勉学に励め」には涙がキラリでした(何でや)。
余りに色々当りすぎていたので、木に括らずに持ち帰った私です。。
勉強かぁ。ははは(泣)。

今年のM−1。 

2004年12月27日(月) 20時19分
皆さん、昨日の「M−1GP」はご覧になりました?
予選で「品川庄司」や「スピードワゴン」その他諸々、有名どころもことごとく、
振り落とされていましたねえ。

そんな中、6組の決勝進出者と敗者復活組の9組がバトル。
最初の方は面白くなかったねえ。。
順番が悪いと言えばそれまでだが、それなら「笑い飯」や優勝の「アンタッチャブル」
が1番目だったとしても、果たして同じ事が言えただろうか。
冷え切ったムードを一気に暖めたのは、アンタッチャブルの捨て身の漫才だったの
ではないだろうか。

私もその両者のどちらかが優勝だとは思っていたが(他とは度胸も質の高さも違うので)、
笑い飯は「もし今年優勝しなければ解散する」と言っていたらしい。
その「優勝」二文字を余りに意識し過ぎた辺りが、敗退の原因だったんだろう。
いつもらしくなかったし。ま、笑い飯にはまだ来年もありますから。

でも私的に拾い物だったのは、何と結成1年にして決勝に這い上がってきたという
「南海キャンディーズ」。
初めて聞いた名前でもあり、全く気にも止めてなかったのだが、これが「バキューン!」と
やられちゃったのですよ。出て来てからの無意味なポーズにまずヤラレた。
これではまるで、「茶の味」の『山よ』みたいではないか? 
しかもツッコミの山ちゃんは何気に、轟木一騎風(コアな話題ですまない…)でもある。
ぼそぼそとしゃべり、妙な話や仕草を繰り返すしずちゃんに、優しくしかし鋭く突っ込む
山ちゃんの、また妙な人ぶりがいい。

これは今後注目されるに間違いない。優勝したアンタッチャブルより、美味しいとこを
持っていってしまった感のある南海キャンディーズ。
お笑い好きの方は、要チェックですね!!

二人の情報はコチラで⇒http://www.fandango.co.jp/base-yoshimoto/profile/parsonal/nankai.html



ある日突然起きた悲劇。 

2004年12月07日(火) 20時09分
突然だが皆さんは、これまでの人生の中で一体どれ程の頻度で、自分の
持ち物をトイレに落とした事がありますでしょうか(お食事中の方、失礼)。
私は運良く(?)片手使わない程の回数で済んでいる。しかも使用前。

ナゼこんな事を言うのか。
実は、こないだの某バンドライブ終了直後、トイレタンクの上に荷物を置いた私。
バランス悪くも置かれたそのバッグはすぐさま落下し、荷物はばらけ、なんと
ト、トイレの中に、今まさにこれから読まんとしてバッグへ入れていた私の大切な
本がぁぁぁぁ…。

ヤバイ!! マズイ!!
すぐにとりだし、まずは紙製のブックカバーを外す。
そしてもうありったけのトイレットペーパーを使い、文庫本を綺麗に拭きまくる。
だが所詮は本。紙。ふやけてしまってどうしようもない

ある程度拭きまくった後、バッグに入れ……って、だってえ!入れるしかないでしょ。
個室の中だし、人は待ってるし。

このまま持って帰ろうと思ったその時、ふと考えた。他人はどうなんだろう。
携帯なら?それとも眼鏡やコンタクトなら?化粧品なら?ポーチなら?
取り出してまずは洗浄し、そして綺麗に乾燥機なぞにかけるのだろうか。

では手帳ならば。今回の私と同じ状況のはず。
私は持ち帰った後、自然乾燥させようと思ったが、陽にあてようがあてまいが、
紙が反ってしまう。…なんたる悲劇…
持ち帰える間紙袋に入れたのは、せめてものササヤカナ抵抗…。

余談だが、その本のタイトルは「誰が本を殺したのか」(by佐野眞一)。
しかも上巻。笑うに笑えませんな…。ハハハハ…(涙)

ふと思うこと。 

2004年10月27日(水) 19時30分
最近ふと思うこと。これって、私だけですか…?

その壱。火曜9時のドラマ「めだか」。
主演のミムラさんのしゃべりが最近、まる子(TARAKOさん)へと
近づきつつあると思うのは…私だけ??
回を追うごとに、顕著になってきました。昨夜は炸裂してました。
いや、でもミムラさん大好きですよ!彼女の笑顔は最高です

そしてその弐。ずっと思っていた。大塚愛とaikoは、確かに似ている。
似すぎている(決して顔ではない)。誰も言わなくても私は言う。
「甘えんぼ」を聴いて確信に変わった。
あの曲を例えaikoが歌っていても、きっと誰もaiko作曲だと疑わないであろう。
メロディラインといいますか、コード進行といいますか…とにかく激似!
が、カブっているにも関わらず二人共に売れているのだから、ま、いいんでしょう。
しかし私は思う。
きっと大塚愛はaikoを好きで、ずっと聴いていたに違いない。間違いない!
(別にパクリたいわけではない)

ああ、ずっと言いたかった。書きたかった…!
今まで報復や荒らしが恐いので、なかなか書けなかった小市民な私を許して。

噂の「ノブナガ」…。 

2004年10月12日(火) 19時11分
別にここで告白せずともよいのですが。
史上最大の鬱に見舞われておりまして。
気力が湧かないまま、沈んでおります…。プラス体調悪し。
あー出掛けたくないー。なんか後戻りしちゃってます。。

そいえば。噂の「ノブナガ」という番組をついに見まして。
前半のトーク&生電話はどうでもよろし。
とにかく、ただただ運命に翻弄されるワッキーが見たくて。

そうしたらなんと! 
ワッキー、いつのまにやら九州へと上陸してるじゃないですかー。
はよ言うてくれよ。一度会ってみたい、生ワッキー。
そしたら愛車ででも何ででもお送り致しますのに。

…いつの日からか、スピードワゴンの小沢さんから、ワッキーへと
対象がスライドしていた。
何故だか自分でも気付かぬうちに。
ワッキーの魅力にとりつかれたら、最後です。
きっとあなたも抜けられなくなるはず。。

「人間の証明」 

2004年09月10日(金) 18時47分
激鬱状態の中、何とか文章を紡いでおります。。
言葉遣いが変だったら、どなたかご指摘・ご指導の程、宜しくお願い致します

昨日、私が数少ない中でも楽しみにしていたドラマが最終回を迎えました。
そう、「人間の証明」。たまに、間違えて「野生の証明」と言ってしまう私。
いや、年がバレますな…。実際にドラマ始まるまで、内容を勘違いしていました。
薬師丸ひろ子が走ってくるのかと。。。

その「人間の証明」。
視聴率はふるいませんでしたが、そんなことはどうでもいいんです。
竹野内豊主演ドラマはいつも視聴率低いですが、そんなこともどうでも
いいんです。記録より記憶に残るようなドラマがあってもいいじゃないですか。
実際、彼の出るドラマはどれも良質なものが多い気がします。

最終回の昨日は、息詰まる一時間でした。
ほぼ、竹ノ内君と松坂慶子さんの二人での芝居がメインでした。
いや、演技が良かった。松坂さんの抑えた演技が本当に素晴らしかった。
どこで泣くのか? 一体どこでオチるんだ? と、集中しつつ見入っちゃいました。

結局は、一人の女性とそれにまつわる人間の哀しい過去がさらけ出され、
いかに育った環境、受けたトラウマが、その人の性格形成にどれ程の影響を
与えてしまうのかを再認識してしまいました。

いやいや、私の文章ではとても書き表すことができない。。
是非これは再放送やビデオ・DVDなどで観てほしいですね。
最終回だけでも見ごたえがありますから。。
今度は昔のバージョンが見て見たくなりました。特に優作版が。

近頃運転の危うい私…。 

2004年09月09日(木) 18時33分
最近激ウツの私。かなり危ないです
移動の手段は100%車なんですが、一応安全運転が自慢な私でした。
ところが。最近はヒヤヒヤする事だらけで。

まず、ライトを点けたままエンジンを切り、そのまま二度、放置。。
バイクにぶつかりそうになったり、ブレーキの反応が遅かったり。
何より自分でもビックリしたのが、遮断機が下りている最中に線路を
横切ったこと。。
いや、あれですよ、何かおかしいな、とは思ってたんですよ?
信号機が点滅してて、「これ何の知らせだったっけ…?遮断機下りて
へんから大丈夫でしょ?」と思い、走り出した時に、向こう側の遮断機
が下りてしまった…!!
そこを、この私の小さな愛車が上手くすり抜けてくれまして。
いやはや、事故にならなくてほんまに良かった。。
なによりも賠償金が馬鹿にならないんでねえ…。

後程、弟にこの話をしたところ。
自分が運転してて、信号機は鳴りながらも遮断機が降りる前に電車が
通り過ぎた事があったらしく。
彼はこの状況を見て、「もう絶対に遮断機が下りなくても止まるぞ!!」
と心に決めたそうです。
そうね、それが賢明ね。。

しかし私の脳は大丈夫なのだろうか、、と不安になる今日この頃。
絶対に親には言えませんな。怒られるんでね

遅読な読書バカ。 

2004年07月22日(木) 18時16分
いやー。本当に暑い
やはりオゾン層は確実に破壊されていってるんですね。しみじみ思ったりして。
10年後、20年後、一体どうなるんでしょう…。考えただけでも恐ろしい。

さてさて。昨日は麗しの県立図書館へと行ってまいりました。
並ぶ覚悟はしてたのですが、皆さんこの暑さで外出するのも面倒なのか、
意外に空いていました。そして本を返却、更新しようと思った…のですが、
やはり本棚を見ると、心が躍ってしまう。
いかん、いかん悪い病気が。
いかんせん更新が7冊もあるために、追加としては3冊のみ。
その中で厳選に厳選を重ね、どうにか借りてきました…!
「太宰治賞2004」、「チェーホフ短篇と手紙」山田稔編、「日曜日の水玉模様」
加納朋子の三冊。

しかし、太宰から抜けられない私は一体。
愛しの太宰ちゃんが余りにも「チェーホフ、チェーホフ」言うので、勝手に手が
伸びてしまい。戯曲は苦手なので、短篇を借りました。
どうも、憧れの「かもめ」が読めない。
戯曲は私には無理だ…。
太宰マニアへの道は果てしなく遠く、かつ険しいものなのね(…)。
見目麗しのエレカシ宮本氏はよく「漱石、鴎外」と言うし。
私はどうすればいいのだ、一体。
文学コーナーの果てしない棚を見上げ、「これが全部読めたなら…」と思うあたりも
どうかと。ああ、速読マスターしたい。
そう思う読書バカは私だけか。

大体時間ないのに、何で10冊借りんねん! 本当にアホや。付ける薬があらへん。
買物依存の次は、読書依存かいな。ま、お金使わへんだけいいかも。

といいつつも小遣いは本代へと消える日々…。私の依存が消えるのは、いつのことになるやら。。
しかも2週間で3冊弱しか読めない私はどうかと自分でも思う、今日この頃…。

総理の夢、みました…。 

2004年07月13日(火) 18時06分
本日は夢のお話をば。

つい先日の明け方。何故か私は小泉首相の夢を見てしまった。
しかもデートなぞをしておりました。何故に。そしていやにラブラブな私たち。
どうしてそんなにべったりくっついていなければいけないのだろうか。
実の彼氏でもそこまで引っ付いたりしてないぞ、私は!
…と手にハリセン持ちつつ、自分に突っ込みいれたい気分になってしまいました。

総理のデレデレした顔。うっ…今でも鮮明に思い出せる私がとてつもなく嫌だ。
「おー可愛い可愛い」と私の頭をなでて。。って、何だか気持ち悪くなってきたので、
そろそろこの辺でやめとこう。

明け方に見る夢は正夢になる確率が高いというが…なってほしくない。
つーか、ファーストレディには私はなれんし(そういうことじゃないだろう…)。

同じ見るなら、せめて小泉孝太郎にしてくれ。
いや欲を言えば、キンキの剛君とか、エレカシの宮本さんとか、小池徹平君
とか……虚しいので、ここらで止めときます。はい

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