Hop、Skip&Jumpでリスニングを習得!
March 16 [Tue], 2010, 15:52
さらに、リスニング教材「スーパーエルマー」では、
Hop、Skip&Jumpにあります。
この方式についてカンタンにご紹介しますね。
このHop、Skip&Jumpとは、「SIM同時通訳方式」の
リスニングへの応用版です。
Hop、Skip&Jumpにあります。
この方式についてカンタンにご紹介しますね。
このHop、Skip&Jumpとは、「SIM同時通訳方式」の
リスニングへの応用版です。
「ホップHop→スキップSkip→ジャンプJump」の3段階で
リスニングの訓練をします。
Hopでは、英文がセンスグループ(意味のまとまり)ごとに句切られ、
「英語→日本語」の順で音声が流れます。
センスグループごとに「日本語の同時通訳」(SIM訳)が
付けられていますので、句切りごとの意味が、
バチッと脳にインプットされるようになっています。
次の段階であるSkipでは、「英語→日本語」の
日本語の部分が消えて、「英語→ポーズ」になっています。
ポーズの部分で、英語に対応する意味を瞬間的に、
自分の頭の中でイメージ化する訓練をします。
最後に、元の英語そのままの、Jump(ジャンプ)を聴きます。
この段階では、英米人と同じ感覚で、意味内容の面白さや、
英語そのものの流れを楽しむことができるようになります。
これが「英語の思考法」の完成です。
この方式で少しずつ英語を日本語化せずに、そのままイメージで
捉えていけるようになるんですね。


リスニングの訓練をします。
Hopでは、英文がセンスグループ(意味のまとまり)ごとに句切られ、
「英語→日本語」の順で音声が流れます。
センスグループごとに「日本語の同時通訳」(SIM訳)が
付けられていますので、句切りごとの意味が、
バチッと脳にインプットされるようになっています。
次の段階であるSkipでは、「英語→日本語」の
日本語の部分が消えて、「英語→ポーズ」になっています。
ポーズの部分で、英語に対応する意味を瞬間的に、
自分の頭の中でイメージ化する訓練をします。
最後に、元の英語そのままの、Jump(ジャンプ)を聴きます。
この段階では、英米人と同じ感覚で、意味内容の面白さや、
英語そのものの流れを楽しむことができるようになります。
これが「英語の思考法」の完成です。
この方式で少しずつ英語を日本語化せずに、そのままイメージで
捉えていけるようになるんですね。
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- URL:http://yaplog.jp/superelmer007/archive/5
