ほろり ( ̄― ̄°) 

2004年09月24日(金) 13時13分
( ̄― ̄°)←この絵文字ももらい物^^

紫苑 この名前をHNにして・・・約半年。
色んな方に出会って 色んな方に優しくしていただいて
感謝・・・。

そんな中 netで知り合ったお友達から
旅先でのお写真をいただいた。
紫苑の花 旅先で見かけたと 送って下さった。
うれしかった・・・・。

筆不精で 出不精で どうにも人付き合いがヘタクソで
せっかくご縁があったお友達とも満足に付き合えない性質で
最近ももしかしたら 思いがけず 良いお友達を傷つけちゃったかなと
情けなく思ってたところの サプライズ。
うれしかった・・・。

いいな^^ 

2004年09月22日(水) 19時40分

お買い物に出かけて ちょとだけ時間があったもんだから
コーヒー飲みたいなって ミスドにGO

肝心のドーナツは 体重激増に怯え 
(ー_ー)ノ ヤッパイラナイ・・・)))◎
・・パスしました。

カタギの奥さんはそろそろ忙しくなる時間だったせいか
(ん? 私はカタギじゃないのか・・・・・・^^;)
なんとなく 店内すっきりっ

それぞれが本を持って読んでいるカップルが一組
いいなぁ・・。思わず視線が行ってしまう。

お互い 本をゆっくり読んでいるんだけど
時々 声をかけるでもなく ふとお互いの視線が絡む
で・・無言の暖かい会話があって
また ふっ て それぞれの本に戻っていく。

そこに流れる 暖かい空気が 心地いい。
大学生かな? 私服だったけど高校生?

ゆ〜っくり 時間かけて コーヒー飲みながら
温かさのおすそ分けをいただきました。

(じろじろ見てるオバさん居たよね キショかったねって言われてたらどうしよう)

ピントハズレはいつものことさ・・・ 

2004年09月21日(火) 14時58分
髪を切る!! そう宣言してから何日もたち
そろそろ本気で切らねばと 意を決し美容院へ。

中途半端な長さのミディアム。
朝起きた状態で 「出たとこ勝負」な日々
これに別れを告げるぞと 勢い込んで予約を取り
「たのもぉ〜〜〜〜っ(嘘)」とばかりに美容師さんの元へ。

結局 決心が鈍り(やはり。。。ね)
パーマかけて フォームなんかで落ち着かせようと話が決まり

美容師さん 「で?どんな風に切りましょう?」
私       「お任せします(にこにこ)」
美容師さん 「え゛っ!!!」「・・・わかりました(あきらめ顔)」

「前髪多めにしますね・・・ショキショキ・・・」
「サイドとバックは長さ変えませんからね・・・サクサク・・」

じゃーん^^ 仕上がった髪は・・・

私       「あ〜^^ 冬ソナ時代のヨン様風味だぁ〜♪」
美容師さん 「うそ〜(泣) そんなことないよぉ・・・・Σ( ̄□ ̄ll)」
私       「そうかなぁ (汗) なんか おでぶちゃんなヨン様風味・・・」
美容師さん 「・・・・・・・。」

・・・不適切な表現がありましたことを お詫びいたします>美容師さん
(でも ホント そんな感じだもん・・・)

月がとても青いから 遠回りして帰ろう 

2004年09月10日(金) 16時53分

・・・という歌があるそうな。
今月28日は十五夜。
ちなみに 十三夜は10月26日だって^^
この壁紙 それまで使っちゃおう。
ちと・・・季節外れな感じになるけど
ピントハズレはいつものことだし ( ̄w ̄)ぷ

関西と関東では 月見団子の風情もちと違う。
関東でよく見かけるのは 天辺に黄色いお団子ののった
白い月見団子。うちの上のボウヤは あの黄色いのを食べると
毎度のことながら主張する。子供〜♪
後何年そんなことを言うのかな。
早く大きくなーれ あんまり早く大人になるなよぉー♪

・・・と話がずれた。
関西では 細長い餅にこしあんで帯にしたような・・・
これを食べていた気がします(必死で記憶を手繰るアタクシ)

芋名月・・という名もあり
お茶席では サトイモ(これまたそっくりにかわいく作られている)
この形のお菓子が出たりします。
新潟では 白いお団子を サトイモの形に作ったり
黄な粉をまぶして食べたりするそうな。
静岡のある地域では 丸いお団子のおへそをへこませ
可愛らしいものを供えるそうな。

月を愛でる。日本的で なんだか ぼんやり月をゆっくり見入る
いいなぁ^^ 日頃の落ち着きの無さからすると
こういう行事って捨てがたい。

雲が流れる 

2004年09月07日(火) 16時06分
雲が 怖いくらいのスピードで流れていく。
運転しながら それをぼんやり眺めていた。
雲の流れとともに 通り雨。
色んなものをごっそりと洗い流すように
烈しい雨でした。

何もかもが 流されていけばいいのに。

モラルハラスメント  

2004年08月24日(火) 7時09分
モラルハラスメントという言葉を
約半年前に知った。
世の中にはいろんな人や
色んな苦しみがあると思うが
加害者が 自分が加害者であると
認識できない点で かなり痛いDVの一種らしい。

『魚が焼ける。夫は魚からじゅーじゅーと
音がする魚以外受け付けない。
急いで魚焼き庫から出し
皿に乗せ 夫の前に差し出す。

夫に「お食事が出来ました」と声をかける。
何度も声をかける 魚が冷えていくのを
ビクビクしながら 見つめる私。

ゆっくりと新聞を畳み
魚の上に手をかざし
「こんなものを食えと言うのか」と
・・・(以下割愛)』


読み進めていくだけで胸が痛くなる文章。
何が彼を掻き立てているのか。
暴力とその恐怖に晒され
それから身を竦めて耐えるように
慣らされていっている彼女の姿も
また恐怖を誘う。

ヒトとして生まれた以上
ヒトとの関わりを捨てることは出来ない。
縦しんば出来たとして 幸せになれない。
人は生まれた以上幸せになる義務があるのだ!
そう強く感じる そう強く信じる。

ならば・・・心の中に持つ闇と
どう対峙していけばいいのだろう?

泣くに泣けない・・・。 

2004年08月24日(火) 6時31分
私のかわいいかわいいかわいい・・・(ここまで言うとうそ臭い)
幼児期の息子が ワタシの大事なピアスのケースを
ケースごと どこかに持ち出したらしい・・・・・・・。
特にお気に入りばかりをいれ まだ使ってない品ばかりの入った・・・あれを

が〜〜〜ん しかし相手はまだ頑是無い幼児
むかつくが 悔しいが 日本語が通じない!!!
コミュニケーションの欠落をひたすら嘆く母・・・。

あ〜あっ 見つかるといいなぁ・・・・。
書いてて思う。 このうちの中で あのケースを探索かけるのは
はっきり言って 砂漠の中から1カラットのダイヤモンドを探す様なもの。

諦めが肝心? 落とした財布はまた働けば
満たすことが出来るというけど
あああ もう・・・見つからないものとあきらめて
またお小遣いでコレクションするかな・・・・・。
テンション急降下(爆)

イメージチェンジ! 

2004年08月20日(金) 19時13分
髪を切ってきた。
いきなり 背中の肩甲骨まであった髪を
肩にすれすれまで。
その上 夏に入るころ黒くしていた髪の色を
マット系 緑がかったブラウン枯葉色(?)に
そして 生まれて初めて メッシュ入れてみた。

何が変わったと言うほどの事もなかったが
替えてみたくなったのだ。

いつも担当してくださってる美容師さんに
「どうします?」と聞かれ

「髪を肩までの長さで 一番私に似合う長さにして
カラーリングで秋の色に メッシュ入れて
でもケバく絶対にしないでね。
エレガントに仕上げてほしいの」

と 一息でまくし立てて にっこり。

きっと内心 参ったなぁ・・・だっただろうけど
付き合いの長さでか 「はいはい^^」と快諾

メッシュは サイド少なめ かきあげた時
さらっと 見える範囲。
土台がこうなので・・・だけど
でもとってもキレイな仕上がりでした。

髪の色だけ 一足先に秋

バテバテ・・・ 

2004年08月19日(木) 8時20分
夏休み 早く終わんないかなぁ
溜息 吐息・・・・・。
学校の先生のありがたみが身に染みる。
よくもまぁこんな面倒くさいのと
いくら仕事だからって一日過ごしてくれるなぁ
頭が下がります・・・。センセー

ロマンティックが止まらない 

2004年08月18日(水) 9時52分
連理の枝 比翼の鳥・・・。
高校時代の国語の教科書に載った 長恨歌 
世紀の恋 楊貴妃と玄宗の実らなかった恋

これを この詩心のない私は
「比翼の鳥〜?翼がくっついて
実際の稼動が2翼で体二つを宙に浮かせるなんて
恋に酔ってる場合じゃなくて バタバタじゃん」

こう発言し・・・
そのときの古典担当教師の顔・・・。

その教師は 源氏物語の桐壺の段で
ライバルの謀の犠牲になり 息絶える桐壺の人生を
朗読してるうちに 泣いてしまう位
感受性豊かな方だったのだ・・。

いかん いかんなぁ
感受性豊かなはずの高校時代にすでに
女として間違った方向に進んでいるなぁ(汗)

そしてそれから約20年後。
( -。-) =3 ふぅぅ
ロマンスって おいしい?