気仙沼中学校にガチャピン・ムックが来てくれます。 

March 30 [Wed], 2011, 17:16
お子さん方にお知らせです。 

3月31日(木)10:00 気仙沼中学校にガチャピン・ムックが来てくれます。 

災害のショックを少しでもやわらげることができればと思います。 

お近くの方は徒歩でおねがいします。 

http://twitpic.com/4erqk5

「救援活動のお礼」米軍にワッペンを提供

March 30 [Wed], 2011, 13:24
東日本大震災の救援活動「オペレーション・トモダチ(トモダチ作戦)」に当たる在日米軍で、「友」と日本語で刺繍(ししゅう)されたワッペンをジャケットにつける隊員が増えている。ワッペンは、米海軍関係者と長年親交のあった日本人が救援活動に感銘を受けて製作し、「日米の懸け橋になれば」と無償で提供したものだった。

 「トモダチ作戦という名前を聞いて涙が止まらなくなった。お礼の気持ちからワッペンを作ろうと、手がすぐに動いた」。そう語るのは、「友」ワッペンを考案した月刊誌「航空ファン」編集部員の雨宮隆太さん。妻の亜希美さん(33)が運営するインターネットの航空グッズショップを通じて、台湾の刺繍工場に発注し、14日から製作にとりかかった。

 デザインは雨宮さんが担当。「トモダチ」をイメージし、日の丸の中央に「友」という漢字を置いた。「がんばろう日本」という文字を添えたのは、「被災された方も『アメリカ人が助けにきた』とすぐに分かり、被災者にも安心が伝わると思ったから」という。

厚木基地(神奈川県綾瀬市)で開かれる航空祭での通訳やボランティアなどを通じ米軍と親交を深めてきた雨宮さんはこれまでに1000枚を基地の部隊に無償提供。その後も、各部隊から「こんなにフレンドシップを感じるものはない」「みんなでつけて頑張るから全員分ほしい。原価だけでも払いたい」と追加注文が殺到したという。

 原価は1枚約400円だが、1枚1ドルで9000枚を提供することにしたという。

 「友」ワッペンが報道されると、「ぜひほしい」という、一般からの問い合わせが相次いだため、1枚1000円でチャリティー販売することも始めた。製作コストなどを除いた利益の全額を東日本大震災の義援金として寄付するという。

 ワッペンには「Don’t give up!」という英文も添えられている。雨宮さんは「部隊の結束力を高める効果が期待されるなど、ワッペンの力は大きい。日本人の気持ちを理解してもらい、救援活動に尽力してほしい」と話している。

残念ですが期待するほうが間違いかも知れません。【東電】

March 30 [Wed], 2011, 12:53

東京電力は12都県21カ所に社員用の住宅や保養施設を所有しているが、

29日の時点で避難者の受け入れは行われていない。

施設の中には多くの人を受け入れられる建物もある。

しかし事故や計画停電の対応に追われ、原発周辺の住民受け入れは手付かずだ。

#fksminpo

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@FKSminpo

もともと、東電はひとの命を蔑ろにしているのでこんな最悪な結果になったのです。

人を助ける気持ちは少しも持っていないですよ。残念ですが期待するほうが間違いかも知れません。

東電は潰れるかもしれませんね。。。
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