何でいつも私は誤解されるの? 

2007年10月10日(水) 0時22分
  日本に来てから、一ヶ月がたった。彼氏と離れ離れになっても、喧嘩は途切

れることはできない。

  本音を出して言えば、自分はいつも誤解されたように感じた。本当は彼のことを大事にとっておきた

いのに、いつも「私のことどうでもいい」というふうに言われる。彼のことが本当に好きだわ〜大好きだ〜〜

わたし、どうしたらいいか分からならなくなった。
  
いったいどうやって二人は分かり合えるの?喧嘩ばかりじゃ、二人とも幸せできないよ〜
  
  喧嘩もやいだ、別れもやいだ。
  
  ちゃんと一緒にいればいいな〜〜

日本に来て そんなに悪い〜?? 

2007年09月16日(日) 0時38分
やっとインタネット繋がるようになった。
久しぶりに中国にいる皆(ぱぱ、まま、彼氏、親友の旋と明)とお話ができて、すごく嬉しかった。

手続きが終わった何日間一人ぼっち部屋にいるなんて、物凄く寂しかった。見かけも味も下手糞な料理を食べて、"私、ここでなんにをしているんだろう?こんな遠い日本に来て、ばかばかしい。”旋と明とお喋りしたいな〜〜
もともと、大学にいて、自分の成績はいつも彼氏との喧嘩の原因になっている。留学の前は、互いにそばから離れて、もうこんなことで喧嘩しないだろうと思ってた。それは違う、問題がある限り、喧嘩は止まないことだ。成績を人の能力を判断するなんて、間違ってるとずっとおもってた。でも、私の成績は彼氏のプライベートを傷つけてしまった。人にとって、プライベートはやっぱり大事だね。でも、私にとって、プライベートって、何?分からない〜
皆は留学ってきっと楽しいと思い込みやすいだろう。辛いのに、あんなようなイメージしかなくて、傷つくわ〜!
競争が激しい今、帰ってきたら、何をいわれるか、想像がつく。人間ってそういうもんじゃん〜帰ってきたら、皆の敵とみなすしかないだろう。何だか、すごく嫌だ。
人間関係って、難しい。

北海道〜〜涼しい〜 

2007年09月14日(金) 18時51分
北海道に来て、ちょうど一週間。
飛行機から見た北海道は緑色に満ち溢れている。空港から出た一瞬空気のきれいさにこたえた。
一人でリバーサイドというアパートに住むことになっている。最初は寂しくて寂しくてたまらない。けど、一年間ここにいなきゃと思って、しっかりしなきゃと決めた。私、頑張るから。
彼氏から離れたくない。カップルなのに、互いにそばにいられないなんて、彼に対して、すまないと感じずにはいられない。ごめんね、勝手な私を許してね。
一組の皆さんに恋しい気持ちはいっぱい、いっぱい。来てそそ、すぐ帰り日のカウンタを始める。現実的には、まだまだ遠い先のことだ。
最初の五六日は携帯もないし、インタネットもつなげないし、一人ぼっち部屋にいるって、寂しい。テレビばかり見て、つまらない。
日本はちゃんとごみ分けしなくてはならない。出し時間も早い。八時に間に合わないと、ごみはまた自分の部屋に溜まり続けるしかない。
今日は朝七時半起きて、ごみを出しにいった。ごみ場に着くと、すごくでっかいカラスを何羽見た。中国だったら、これはすごく不吉のシンボルだが、ここはなんともしないことだ。
周りの日本人は皆お金持ちみたい、貧乏なのは私たちすか?
バイト、探せたらいいな〜〜!!

涙もろい 

2007年06月27日(水) 0時00分
もうすぐ終わるそうだ。涙もろくなっちゃった。携帯の画面を見ると、涙が出てくる。彼がスイカを食べる様子をみると、涙も出る。ほんの少しのことがあって、すぐなきそうになる。何で恋はこんなに難しいだろう。一緒にいれば喧嘩する。別れれば、苦しくなる。疲れるね〜
 最後の時間大切しなくちゃ。ただそれだけ

何でこんなに暑いの? 

2007年06月25日(月) 19時46分
お母さんがまた電話をした“暑いの、寮は?”“暑いよ、死ぬほど〜〜”と答えた。“君は暑さに弱くないでしょう?”暑さに弱くない私まで、暑いというのはとても暑いのです。
 最近、暑く手暑くてたまらない。ものを食べると、吐きそうな気がする。暑すぎるか、家に恋しくなるか、どっちかが分からない。
 雨、雨、降ってくれ!!!

初日 

2007年06月24日(日) 23時39分







今日は彼とやり直すの初日だ。
図書館へ行くという約束した。
5分間彼を待たせしちゃった。
ちょっといらいらしたみたいだった。
でも、行く途中はちゃんと話し合って、喧嘩しなかった。
よかった!!!

 ちゃんと話せば分かり合えるだろう。私
     頑張る。
優しくなって見せる

喧嘩〜〜また喧嘩 

2007年06月23日(土) 20時25分
また喧嘩しじゃった。付き合って以来、何回喧嘩したか、分からなくなる。もう喧嘩しないと言ってたのに、何で何にをしても最後はきっと喧嘩になってしまう。私は彼の言うことぜんぜん聞くしなかったのせいか。其れとも、私が気が短いのせいか。何を言っても、何をしても、最後は誤解しあうになる。いったい、どうやって、喧嘩しないようになれるん?

親の側にいてあげたい 

2007年06月19日(火) 23時00分
<大>>>>>>>>最近、なんだか家之事を恋しく思っている。母ちゃんと父ちゃんの顔が見たいな〜
これが最近私の書いたものです


 
親のそばにいてあげたい
f6666>>
子供というのは我がままで、自分勝手な生き物だ。そういう実感が最近湧いてきた。“親でも何でもないくせに、お前に何が分かる?”と言われるかもしれないが、確かに分かる。私がそういう子供の中の一人だから。
 いつも当たり前に親のお金を使って、当たり前にだだを捏ねて、当たり前に親と喧嘩する〜〜〜〜この数え切れないほどの当たり前に溢れるのは親の愛だ。だんだん大きくなった私は確かにこの愛を深く感じた。そして、いつも親に感謝な気持ちを持っている。しかし、それはそれ上のことではない。当たり前の生活は止まっていない。当たり前に親のお金を使って、当たり前にだだを捏ねて、当たり前に親と喧嘩する。
 大学生になって、親の側から離れて、よく親と一緒に暮らしてきたことを思い出す。親と喧嘩して、ひどいことを言ったこともあった。“パパ、ママに何が分かる?”と大声で叫んだ日々。その時の自分はきっと、自分のことしか考えなかった。そして、今やそれは間違っている考えだということにやっと気付いた。親はきっとわかるのだ。だって、親も子供だったまの。親に向かって、ひどいことを言った自分を憎たらしいと思った。もし私が親だったら、すでにあきらめた。けれど、私の親はいつも“この子はいつか分かるでしょう〜”という思いを抱いて、優しく私を育てきた。何にがあっても、文句を一つ言わないのはわたしの親だ。
 今の私は一年の大半は学校に住む。これからも、一緒に住む日々は減っていく一方かもしれない。母はよく私に言う“なんだかもう自分の娘を嫁がせたような気がするね!”聞くたびに、切なくなる。親はかわいそうだ。いろいろな苦労を耐えて、ようやくわが子を育てた。そして、親の手放さなければならない時がきた。それはわが子を自分の手で未来を作らせるためだ。切ない思いを全部背負って、必死にわが子を幸せにするのは私の親だ。
 世の中、偉いのは私の親だけではないと思う。世の中の親は皆偉いだ。親心は同じだから。
 高校の時、“将来の夢はなんですか”と聞かれたことがあった。その時は“沢山のお金を稼ぐことです。そしたら、親が豪華な生活が過ごせる。”と答えた。今はただ、親の側にいてあげたい。“孝行のしたい時分に親はなし”こんな事は絶対にさせたくないから。

こんな感じが好きです 

2007年06月18日(月) 14時19分
>>>>>>>>>とても、綺麗な絵です。蝶が大好きです〜〜靴に夢中になっている私にとって、蝶と靴は最高のコンビです。
こんな靴を履きたいですね〜

彼氏の書き 

2007年06月18日(月) 0時00分
これが私の彼氏の書いたことです。
修学旅行
 今年の夏休みに、日本へ修学旅行に行くことになった。皆は、外国へ旅行に行けば、嬉しいに決まっているじゃんとたぶんそう思った。正直に言って、私は心細い気がしている。
 なぜならこれはめったにないチャンスと言えるけれども、今までいろいろ苦労して、育ててくれた親が、まだこういうような外国へ行く旅行をしたことがなく、私に行かせるために、負担を重くするかを心配している。
当時、思いもよらぬニュースが飛び込んできた。「もう先生に確認した。今年の夏休みに、日本へ修学旅行に行けるよ。ガイドは元担任の劉先生です。」と某さんに知らせられたニュースだった。また、「人数に限りがあって、早く申し込みましょう。」と勧誘された。これは大学生活にとって最高の思い出になるかもしれないんだぞと私は思って、胸をときめかせながら申し込んだ。親に教えたら、母は「本当?こんないいチャンスあるの?外国に行けるって、すごいわよ。行きたいの、行きたいなら行きなよ。」と言った。「でも、かなりお金がかかるよ。七千元ぐらい。」と私は不安に答えた。これを聞くなり、母は「お金なら、心配することがない。」と太鼓判を押した。「たくさんの写真を撮ってみせてよ。」と父は付け加えた。「うん。分かった。ありがとう。」とだけ私は答えて多くは語らなかった。家はお金にゆとりがあるというわけではないが、親はいつも私のことを先に思ってくれて、私のことをよく分かってくれる人だから、私に行かせてくれました。
もう一つは、この旅は大名旅行とされていないけれども、多くの人にとってやっぱり海外旅行は贅沢品なんだ。行ける人は行けないに羨まれているか、しっとされているかもちょっと心配している。
日本へ修学旅行に行くことになってから、時には他の人は「お金持ち、お金持ち」と私を呼んでいる。これだけでも構わない。腹立たしいことに、ある友達は何度も一緒にバスケットをした後、「ビールをおごってくれよ」と命令した。「なぜ?」と私は迷って言い返した。「もう、海外旅行にいけるでしょう。これぐらいのお金はあんたにとって一文だけだよ」と図々しく答えた。私は鬱陶しい気がしていたけど、こんなやりきれない人に、自腹を切って、飲み物をおごってあげるしかなかった。
何はともあれ、私は、今年の夏休みに日本へ修学旅行に行くことにした。見栄を張ったりするためではなく、ただ、マイペースで、大学の最高の思い出を作りたいだけだ。楽しみにしている修学旅行。
P R
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