今まで本当にありがとうございました 

December 17 [Mon], 2007, 22:30
韓国での様々な体験や出来事を綴ったこのブログは私にとって思い出のたくさん詰まった宝物となりました。ささやかなブログでしたが、このブログを通して少しでも韓国に興味や親近感を持った皆さん、ぜひ韓国に出掛けて韓国と触れ合ってみてください。きっと今まで知らなかった韓国が見えてくると思います。これは私が体験をもって感じたことです。

今までブログを通して、あるいは日常の生活の中や様々なところで私を支えてくださった皆さん、本当にありがとうございました。

帰国 

December 16 [Sun], 2007, 17:16

私が韓国に移住して約1年経った2005年3月にこのブログを始めましたが、あれから2年半余り経ちました。書いた記事は今回で244個目です。もともと韓国での生活ぶりを家族や友人達に伝えたいという程度の気持ちで始めたのでアクセス数は高くありませんでしたが、常に一定の量だったので「いつもリピーターの方が見てくれているのかな」と感じていました。
実は今回でこのブログを最後にしようと思います。ずっと忙しくて更新できなかったのですが、実は韓国生活を終え、11月30日から日本に帰国しています。当初から韓国では3年くらい仕事をしてから帰ろうと思っていましたが、実際は4年近くになりました。それで11月末に私の就労ビザが切れるのを期に日本に戻ることにしたのです。私は12月頭から日本の会社で勤務を始めました。妻はビザの関係で年明けに遅れて日本に来ることになっています。


韓国を発つ飛行機の時間は午前10時頃でしたが平日の朝の渋滞を考慮して6時前には家を出ました。早朝にも関わらず親戚一同が見送りに空港まで2時間近くかけて集ってくれました。2日前から2夜連続で送別会をやってくれ、出国まで温かく見送ってくれた家族に感謝します。思えば韓国での約4年間は家族を含め会社の同僚など、実に多くの韓国の人々に支えられてきたなと思います。私の場合、韓国に来てから人にひどいことをされたことは本当に一度もありませんでした。皆フレンドリーで明るく、面倒見のいい人たちばかりでした。どこの国でも良い人ばかりということは有り得ないので、私は本当に恵まれた環境だったのかもしれません。仕事のことに限らず、韓国の文化や海外での生活、国際結婚の良さなど多くのことを学び、韓国に来てみて本当に良かったと思っています。


空港のロビーで家族と別れてから出国審査を受けました。
原則として最後の出国時には今まで所持していた外国人登録証を返却することになっています。上の写真がその外国人登録証です。そこに記載されているビザの期限はまさに当日の11月30日でした。今日出国しなければオーバーステイで不法滞在になります。女性の審査官に登録証を差し出すと彼女は「フィニッシュ?」と尋ねてきたので、そうだと答えると彼女はそこになにやらサラサラと書いてからポンとスタンプを押し、床の箱にポイと落としました。その瞬間、「ああ、今度韓国に来るときはただの一観光客になるんだな」と思いました。
その審査官にとっては毎日チェックをする沢山の旅行者の一人に過ぎませんが、私は今まで韓国にお世話になった気持ちも込めて「カムサハムニダ(ありがとう)」と言いました。

10時近くになって私の乗る大韓航空機の搭乗が始まりました。ゲートを通過しようとすると、「ちょっとお待ちください」と係員に呼び止められました。なにやら今回はサービスでファーストクラスに座らせてくれると言うのです(もちろん私のチケットはエコノミー)。 職員のカウンターの上には私のチケットの他にも何枚かのチケットが用意してあったので、他にもそういうラッキーな人がいたようです。


ソウル上空は快晴。
ビルの一つ一つまでよく見えました。思えばこの街のあちこちで様々な思い出がありました。どれも懐かしく楽しい思い出ばかりです。ファーストクラスのシートで快適なサービスを受けながら快晴のソウルの景色を眺め、それが韓国の私にくれた最後のプレゼントのように思えました。
本当に良い3年10ヶ月の韓国生活でした。
韓国の皆さん、本当にありがとう。
私はいつか韓国と日本の交流の橋渡しの手伝いをできるようになりたいと思っています。
そして両国がもっと良いパートナーになっていけることを願い続けます。











私は今はココ↓に住んでます。


今まで当ブログを応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
今回で終わりにしてしまうのは名残惜しくもありますが、韓国生活をテーマにしたブログなので、日本への帰国を期に一旦区切りをつけたいと思います。
またいつかどこかで別の形でお目にかかれればと思います。
長い間ありがとうございました。

コシウォン 

November 26 [Mon], 2007, 21:16
データを整理していたら懐かしい写真が出てきたのでご紹介します。
2004年1月末、韓国へ来たばかりの私はコシウォンという所に下宿していました。
そのコシウォンの部屋の写真です。
コシウォンというのは簡素な下宿みたいな所で、小さな部屋を一部屋借りてそこで寝泊りする所です。地方から受験や勉強のために上京してきた学生や、職場の近くで寝泊りする社会人などが利用します。昔から韓国のあちこちにあります。
私の所もそうでしたがシャワールーム、トイレ、洗濯機などは共同で、食堂では自炊できるようになっており、釜のご飯は無料で自由に食べれます。

私が泊まった部屋にはベッドと机と椅子、テレビ、小さな冷蔵庫が付いていました。
広さは3畳くらいでしょうか。とにかく狭かったです。ほんとに小さな窓があり、万が一火事になったら出れなそうでした・・・。



共同の食堂。
自炊できるとはいってもまともな料理をする人なんていなそうでした。
せいぜい無料のご飯とスープとキムチで食事を済ませるだけみたいです。


私はといえばカップラーメンと生卵を買ってきてラーメンを食べ、残ったスープにご飯を入れて食べていました。わびしい・・・。


そこで半月くらい過ごした後、結婚する前の嫁さんとそのお母さんが一緒に部屋探しをしてくれ、おかげで眺めの良い新築のマンションに引越できたのでした。
短い間でしたが、異国での新しい生活を始めたばかりの私がこれからのことを考えながら、ここから氷点下の真冬のソウルを通勤していたことは今となっては良い思い出です。

居酒屋 

November 25 [Sun], 2007, 11:19

三成洞(サムソンドン)のCOEXの地下街で偶然に日本人のご主人が経営する日本式居酒屋を発見しました。店名は「にくじゃが」。その名の通り店の名物はにくじゃがです。
韓国では日本式の居酒屋が増えてます。赤提灯やのれん等を店先に飾ったり、英語で「IZAKAYA」と書いてあったりします。でもやっぱり似ているようでも味や素材には少し違和感を感じるのは仕方の無いところ。でも今回のお店は日本人のご主人が料理をしているだけあって、さすがに日本の味でした。日本酒や焼酎も日本で馴染みの物が各種取り揃えてありました。
ボトルキープされている酒瓶に付いてる名前はほとんど日本人。韓国に移住したり、長期出張している駐在員の日本人が日本の味を求めて来るんでしょうね。
日本国内と比べるとちょっと割高でしたが海外であることを考えれば仕方ないですね。でも久しぶりに緒日本の味を妻と楽しみました。


店のご主人がサービスで「うまい棒」をくれました。
いやー懐かしいなーと思ってよく見ると名前がハングルになっています!
私は知らなかったのですが最近は「うまい棒」が輸入されているんですって。デパートの輸入食品売り場に置いてあるとのこと。


ハングルでの商品名は「マイボン」。「My棒」ということなんでしょうね。
これは私が子供の頃によく食べたものだよと妻に話しながら美味しくいただきました。

初雪 

November 20 [Tue], 2007, 9:42


ソウル近郊の平野部でも今年初めての雪が降りました。
いよいよ冬がやってきましたね。
これからぐんぐん気温が下がっていって真冬には常に氷点下の日々が続きます。
皆さん風邪には気をつけてくださいね。

練炭配達 

November 17 [Sat], 2007, 23:50


いよいよ秋から冬に突入という今日この頃ですね。
韓国ではこの時期になると毎年聞くニュースは「愛のキムチ」と「練炭配達」です。
2つとも奉仕活動で、「愛のキムチ」は1人暮らしのお年寄りなどのためにボランティアの人たちがみんなでキムチを大量に作って、それを各家庭に配るものです。キムチは冬の保存食としても欠かせませんからね。
「練炭配達」はガスの供給が整備されていない地域や生活の苦しい家庭などに練炭を配ってあげるものです。練炭は冬の間の暖房には欠かせないものです。だいたい生活の苦しい世帯の家は配達のための車やリヤカーも入れない狭い路地の奥や高い丘の上にあったりします。そういう所に届けるためにはバケツリレーのように手作業で運ばなくてはなりません。そこでボランティアの人々が必要になるわけです。

妻の会社で社会奉仕活動として「練炭配達」のスタッフを募集していたので、妻の会社員に混ざって私も夫婦で参加させてもらいました。
対象となっている地域は都市ガスが来てない様子で、皆プロパンガスを使っているようでした。その中でも世帯の生活状況などを調査して特に困っている家に無料で練炭を配るようです。地域のボランティア団体が企業等からの参加者と協力してこういう活動をしているようです。
その地域内の練炭屋さんの前で練炭100個をリヤカーに積んで移動。そこからは狭い路地の間を一列に並んだスタッフがバケツリレーで練炭を運んでいきます。私は練炭って見たことは沢山ありましたが、実際に手に取ったことはありませんでした。実際に持ってみると結構ずっしりとして重いんですね。ただ右から左にと手渡すだけでもちょっと疲れますが、私はたまたまリレーのスタート地点に立つことになってしまいました。つまりリヤカーから練炭を取り出して次の人に渡す役です。リヤカーの上の方の練炭を取る時はまだ良かったのですが、底に近くなっていくにつれて腰をかがめて取らなくてはならなくなり、後半は結構腰が痛くなりました。そんな私達の姿を配達先の家のお婆さんが嬉しそうに見ていました。

今回は約20人で1チームとなり、2チームが活動しました。
私達のチームで配達した練炭は1000個。1世帯に100個ずつでした。1世帯で1日に2個くらいの練炭を使うそうなので、この100個では冬を越せないわけですね。また誰かが配達しなきゃなりません。
練炭屋さんは1人で1日1000個を配達するんだそうです。大勢で運んでも疲れるのにおじさん1人でそれをやるなんて、どれだけ大変なのでしょう。
練炭はだいたい3個で100円くらいだそうです。単価が安いものなので1個当たりの利益も小さいんでしょうね。それを苦労して1日1000個運ぶんだとしたら練炭屋さんの家計も楽ではないんだろうなとしみじみ思いました。

午前中の約3時間で配達終了。昼食が出たのでカルビタン(骨付きカルビのスープ)を食べて解散しました。
帰りに乗ったタクシーの運転手さんは私達の練炭配達の話を聞いて、練炭屋さんの仕事の大変さについていろいろ聞かせてくれました。話の後で自分の両腕は怪我をしたんだと言って腕を見せてくれました。右腕は肘の先が義手で、左手は大きな傷があって指がうまく動かないようになっていました。それでも上手に運転しているのを見て、みんな頑張って生きているんだなと思いました。

隙間風の入る家で練炭で厳しい冬の寒さに絶えるお年寄り、重労働で生計を立てる練炭屋さん、不自由な腕で運転するタクシーの運転手さんなどを見て、自分達がとても恵まれた環境で暮らしているんだと感じると共に、家族や周りの人々にも感謝しなければならないねと妻と話しました。
またこういう機会があれば少しでもお手伝いしたいと思います。
特に私にとっては今まで沢山お世話になった韓国に、なにか少しでも恩返ししたい気持ちもありましたので、今回練炭配達に参加できたことを嬉しく思います。

スンデ 

November 03 [Sat], 2007, 0:49

韓国のスンデという食べ物をご存知ですか?
日本にもいろいろな韓国料理が入ってきていますが、このスンデはあまり知られていないのではないでしょうか。
スンデはブタの腸に春雨やもち米、豚の血などを詰めて蒸したものです。見た目がちょっと悪いので引いてしまう方もあるかもしれませんが、実はとても美味しいのです。私が2番目に好きな韓国料理です。1番は平壌冷麺(ピョンヤンネンミョン)。
今日は妻の体調が悪く会社を休んだので義父さんがビタミンBと鉄分、たんぱく質が豊富なスンデを沢山買ってきてくれました。


↑これが一番よく見かけるスンデ。シンプルに春雨が入っています。


↑これは野菜スンデ。これは私のお気に入り。
いろんな野菜が詰まっています。


↑これはキムチスンデ。今回初めて食べました。
こんなのもあるんですね。韓国なんだからキムチ味があっても当然って感じですが、意外と見かけないもんです。


↑これはレバーですね。
スンデは腸詰とレバーが普通セットになっています。
レバーもご存知健康食品ですよね。だからスンデは栄養が豊富なんですよ。
下の写真は肺だそうです。いかにも内蔵って感じで管が見えますね。豚に限らず肺を食べるというのは珍しい経験。

スンデは安くて美味しくて本当に庶民的な食べ物です。街を歩けばスンデの屋台に通りがかった人々が集っています。女性も気軽に食べてますよ。見た目がちょっとアレですが、日本人の口にきっと合う味だと私は思っています。皆さんも韓国へおいでの際は是非お試しください。美味しいですよ。

休日の散歩 

October 23 [Tue], 2007, 13:19
週末、すごく天気が良かったので妻と2人で外出しました。
特にどこに行きたいということは無かったのですが、天気が良いのに家の中にいるのは勿体無いという理由からでした。ですのでとりあえず地下鉄に乗り込み、車内の路線図を眺めながら行き先を決めました。
行き先は地下鉄8号線の終着駅の岩寺から歩いて行ける先史住居址という所です。
日本で言うと縄文時代の遺跡といった感じでした。洪水により偶然に発見された遺跡で、土器や住居跡が出土しています。復元した住居や、遺構をそのままの姿で見れる資料館などもあり、先生に引率された子供達も沢山来ていました。
家の形が教科書で見た縄文式の家とはまた少し違う感じで面白いですね。



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腹が減ったので駅の近くでヘムルタン(海産物の鍋)を食べました。
運ばれてきた鍋の中にはカニ、エビ、タコ、サザエ、アワビ、白子、ハマグリなどが山盛り入っていました。

蓋をしてグツグツ煮込みます。


出来上がり。真っ赤でしょ? 
辛いんだけど海産物の旨みがたっぷり入っていて美味しかったです。


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帰りに市場へ寄り道してみました。
韓国では家庭でも唐辛子を大量に消費しますが、秋は昔から冬に備えて保存食のキムチを各家庭で大量に漬け込む季節なので、市場にも唐辛子が山のように積んでありました。
真っ赤な山盛りの唐辛子の香りだけでも辛いように感じました。
一番下の写真は家のベランダに買い置きしてあった唐辛子。この丸ごとの唐辛子の他にコチュカル(粉にした唐辛子)の袋がいくつもあります。
冬が近づいてきましたね。

紅葉が始まりました 

October 19 [Fri], 2007, 11:33
今日はちょっと時間があったので1人でソウル市内のオリンピック公園を散歩してみました。
以前はこのすぐ近所に住んでいたので時々は足を運んでいたのですが、今はソウル郊外に住んでいるので本当に久しぶりにきました。
市内にありながらとても広々していて開放的な公園です。


まだまだ木々の葉っぱが色づき始めたという程度ですが、それでも秋の訪れを十分に感じられる風景でした。

週末は大勢の人で賑わう公園も平日は人も少なめで落ち着きます。


松の木にリスが2匹いました。松ぼっくりを一生懸命かじっていました。
この公園では野生のリスやウサギがいっぱいいるのですが、自然の森と違って綺麗に管理されている公園では清掃員が落ち葉などを片付けてしまうので、その中に含まれている木の実なども無くなってしまいます。それで野生の動物たちがお腹をすかせてしまうので、「木の実をかたづけないで」という看板がありました。


公園内には美術館もあり、野外彫刻も沢山あります。落ち葉を踏みしめながら彫刻を鑑賞するのもなかなか楽しいです。
公園の向こうには新築の高層マンション群がそびえています。
公園の周囲の銀杏並木はとても綺麗なので、銀杏が黄色くなった頃にまた訪れたいと思います。

働くバイク 3 

October 15 [Mon], 2007, 8:23
韓国に来て驚いたことのひとつが「バイクが大活躍してる」ということです。
日本でも書類を運ぶバイク便なんてのは珍しくもないですが、こちらでは軽トラック並みの積載量を誇ります。こんなものまで!ってくらい、何でも運べるようです。
南大門や東大門などの大きな市場がある辺りには特にこんなバイク達が大活躍です。やはり小回りが来て便利なんでしょうね。
私が今までコツコツ撮り溜めてきた写真の中からいくつかご紹介します。

<縦に長いもの編>

運送用のバイクには荷台に背負子のように縦に長いキャリアを装備しているのが一般的です。メーカー純正ではなく後付けみたいですが。ライダーにとっては背もたれにもなるので長時間乗る人には楽かもしれません。重心が高くなるのでカーブ時には要注意ですがとりあえず荷物の取り付けは楽かも。


<横に長いもの編>

カーペットや梱包材を巻いたものなどを積んでいるのをよく見かけます。
横から見ると後輪のスイングアームを延長して荷台を後方に伸ばしているのが分かります。それと頑丈そうなスタンドも付いてますね。梱包材ならともかく、カーペットって結構重いと思うのですがあんなに沢山積んでも大丈夫なんですね。あ、そういえば後輪のスプリングを増強しているバイクも見かけました。


<前後に長いもの編>

これはちょっと意外でしたが前後に長いものも積めます(っていうか縛り付けてる)。
こういうスクーターはボディの周囲を取り囲むスチール製のフレームを取り付けているケースが多いですが、それを活用すればいろんな物がくくりつけられそうです。
くれぐれも追突には気をつけてね。


<番外編>

コレちょっと分かりづらいかもしれませんが、お店のオープン時などに店先に置かれる花輪を積んでます。しかも左右に1つずつ積んでいるので花輪を2つ積んでいるのです。
もうなんでもありって感じですが、花輪が街を走っていくと街の風景も少し華やぎます。


<強化パーツ編>

荷台を三輪にして荷台を広げるとバイクの可能性はさらに広がります。屋根まで付けちゃえば炎天下や雨の日も快適。ガスボンベや机だって運べちゃいます。
本来ある姿に何かを付け加えて性能を拡張する姿はなんだかガンダムのコアブースターやGアーマーを連想させます。
ところで前を行くおじさんの自転車の荷台も背負子型のキャリアになっていますね。これらのバイクのご先祖様といったところでしょうか。


以前のバイクの記事
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P R
■プロフィール■
SUNDE
■仕事■ 韓国で映画のCGを制作する仕事をしています。
■家族■ 韓国人の嫁さんとのふたり暮らし
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