ブラックタイガース!…ていうとなんか海老みたいだな(笑)
August 17 [Tue], 2010, 23:55
おまっとうさんです、すめしです。
昔のアニメの解説をしているサイトを読みふけっていたらブログに手を付けるのが遅くなってしまいましたwww
子供のころに見たアニメは今やっているアニメ以上に想い出が残っていますから、ついつい読みふけってしまうんですよね…。作品云々ではなくすっかり汚れてしまった現在の大人時代に見たのと純粋無垢な子供時代に見たのではやっぱり受け止め方も違いますからね、こればかりは仕方が無い。
今日よりセリーグではグレートセントラルと称し、往年のユニフォームを着てプレーした。
2010年 〜オールド・ユニホーム・シリーズ〜
伝統あるセ・リーグ6球団が、各々思い入れのある復刻デザインのユニホームを着用して対決します。これまで、各球団が単独で復刻デザインのユニホームを着用することはありましたが、双方が着用することは球界初の試みです。時代を超えて甦る古き良き時代のユニホームを身にまとった選手たちの熱い戦いをお楽しみください。



阪神・巨人・中日は思い切って半世紀前のユニを引っ張りだしたから良い、横浜も大洋時代だからまぁ良い。広島とヤクルトはなんか新しすぎる感じがするな…。広島はノムケン監督に合わせたのかな?ヤクルトはなんでこの時代なんだろ…。せめて帽子のマークを一つ前のにしてほしかったな…。

広島は80年代のユニフォームね。昔の広島のユニ!…といえば私的にはこれが一番に出てきますね。古葉監督時代で山本浩二や衣笠、北別府といった往年の名選手が来ていたまさに黄金時代のユニですから、次にこのような機会があるのなら次はこのユニを来て欲しいね。

我らが阪神は1948〜49年ロード用に使われていた濃紺のユニフォームである。この季節、全身真っ黒というのは実に暑そうなのだが(笑)、逆に新しく感じるね。白いタテ縞を入れても面白いかも…。この時代は良く打者が打つことから「ダイナマイト打線」と呼ばれていたが、今の阪神のカラーにピッタリではないか!いいチョイスをしましたよ。
そんな阪神は今日より横浜大洋ホエールズと対戦、乱打戦の末12-8で勝利する事が出来ました!打って打たれての一進一退の攻防を繰り広げていて、6-8から1点ずつ返して8-8の同点に追いついた後の8回のマウンドを久保田がビシッと3人で抑えたのは良かったですね。昨日のブログで「好投の次の登板に打たれるからブーイングが発生する」と書きましたが、日曜日の好投そのままに今日も球が走っていましたね。今日は長野という事で甲子園や京セラみたくざわめきやブーイングも無かったので気分良く投げられたかもね。…ロードの方が気分良く投げられるってどういう事態だよ(苦笑)。そして
次の9回に鳥谷・新井がヒットで繋いでブラゼルが犠牲フライを打って勝ち越し。続く金本が三振で城島が敬遠で1死1,3塁。ここで打者は代走からそのまま守備に入っていた藤川俊。城島か藤川かどちらで勝負するのか…といえば藤川勝負なのは妥当な線なのですが、その藤川がなんとダメ押しとなる3ランホームランを打ってくれた!!これがプロ初なのだが、なんと今日が23歳の誕生日との事。プロ初ホームランが誕生日に出るとは、やっぱり何かを持っているんだなぁ…。シーズン開幕からずっと一軍にいるが、このまま使い続けてほしいですね。持っている人は結果を残してくれますよ。明日からは横浜に行っての大洋との2連戦ですが、ダイナマイト打線の名に恥じない豪打ぶりを見せつけてほしいもんである。投手陣が不安なのも当時そのまんまなのはいただけないがwww
それではこんな感じで。今はTBSニュースバードで録画したのを見なおしているが、テレビ大阪の方も鑑定団を潰して21:50まで放送してくれたがそれでも試合が長引いたおかげで最後の球児のピッチングは放送出来ずであった。こういう時に「ケーブル引いて良かったな〜」と実感してしまいますね。まぁテレビ大阪も代打の桧山が珍しくヒットを打った時に解説の江夏が「桧山君に打たれるんですから余程甘い球だったんでしょうね」という名言を吐いたので十分いい仕事をしたのですがwww
ではでは、これにて御免。
昔のアニメの解説をしているサイトを読みふけっていたらブログに手を付けるのが遅くなってしまいましたwww
子供のころに見たアニメは今やっているアニメ以上に想い出が残っていますから、ついつい読みふけってしまうんですよね…。作品云々ではなくすっかり汚れてしまった現在の大人時代に見たのと純粋無垢な子供時代に見たのではやっぱり受け止め方も違いますからね、こればかりは仕方が無い。
今日よりセリーグではグレートセントラルと称し、往年のユニフォームを着てプレーした。
2010年 〜オールド・ユニホーム・シリーズ〜
伝統あるセ・リーグ6球団が、各々思い入れのある復刻デザインのユニホームを着用して対決します。これまで、各球団が単独で復刻デザインのユニホームを着用することはありましたが、双方が着用することは球界初の試みです。時代を超えて甦る古き良き時代のユニホームを身にまとった選手たちの熱い戦いをお楽しみください。



阪神・巨人・中日は思い切って半世紀前のユニを引っ張りだしたから良い、横浜も大洋時代だからまぁ良い。広島とヤクルトはなんか新しすぎる感じがするな…。広島はノムケン監督に合わせたのかな?ヤクルトはなんでこの時代なんだろ…。せめて帽子のマークを一つ前のにしてほしかったな…。

広島は80年代のユニフォームね。昔の広島のユニ!…といえば私的にはこれが一番に出てきますね。古葉監督時代で山本浩二や衣笠、北別府といった往年の名選手が来ていたまさに黄金時代のユニですから、次にこのような機会があるのなら次はこのユニを来て欲しいね。

我らが阪神は1948〜49年ロード用に使われていた濃紺のユニフォームである。この季節、全身真っ黒というのは実に暑そうなのだが(笑)、逆に新しく感じるね。白いタテ縞を入れても面白いかも…。この時代は良く打者が打つことから「ダイナマイト打線」と呼ばれていたが、今の阪神のカラーにピッタリではないか!いいチョイスをしましたよ。
そんな阪神は今日より横浜大洋ホエールズと対戦、乱打戦の末12-8で勝利する事が出来ました!打って打たれての一進一退の攻防を繰り広げていて、6-8から1点ずつ返して8-8の同点に追いついた後の8回のマウンドを久保田がビシッと3人で抑えたのは良かったですね。昨日のブログで「好投の次の登板に打たれるからブーイングが発生する」と書きましたが、日曜日の好投そのままに今日も球が走っていましたね。今日は長野という事で甲子園や京セラみたくざわめきやブーイングも無かったので気分良く投げられたかもね。…ロードの方が気分良く投げられるってどういう事態だよ(苦笑)。そして
次の9回に鳥谷・新井がヒットで繋いでブラゼルが犠牲フライを打って勝ち越し。続く金本が三振で城島が敬遠で1死1,3塁。ここで打者は代走からそのまま守備に入っていた藤川俊。城島か藤川かどちらで勝負するのか…といえば藤川勝負なのは妥当な線なのですが、その藤川がなんとダメ押しとなる3ランホームランを打ってくれた!!これがプロ初なのだが、なんと今日が23歳の誕生日との事。プロ初ホームランが誕生日に出るとは、やっぱり何かを持っているんだなぁ…。シーズン開幕からずっと一軍にいるが、このまま使い続けてほしいですね。持っている人は結果を残してくれますよ。明日からは横浜に行っての大洋との2連戦ですが、ダイナマイト打線の名に恥じない豪打ぶりを見せつけてほしいもんである。投手陣が不安なのも当時そのまんまなのはいただけないがwww
それではこんな感じで。今はTBSニュースバードで録画したのを見なおしているが、テレビ大阪の方も鑑定団を潰して21:50まで放送してくれたがそれでも試合が長引いたおかげで最後の球児のピッチングは放送出来ずであった。こういう時に「ケーブル引いて良かったな〜」と実感してしまいますね。まぁテレビ大阪も代打の桧山が珍しくヒットを打った時に解説の江夏が「桧山君に打たれるんですから余程甘い球だったんでしょうね」という名言を吐いたので十分いい仕事をしたのですがwww
ではでは、これにて御免。
[ この記事を通報する ]
- URL:http://yaplog.jp/sumeshism/archive/143



