一戸建やマンションのアドバイスと検査マニュアル レビュー 

July 03 [Thu], 2008, 14:25
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☆「住まい」造りであなたを守る安心の六カ条☆


@最初に選ぶのは、「住まい」のコンセプトと、人との相性。

A「住まい」は施工に至る前に雌雄が決まる。

B「住まい」の見えなくなる部分をカバーする。

C施工者のペースになるのは、あなたが時間が無いと思うから。

D不安や疑問点は納得ゆくまで確かめ、記録に残す。

E「住まい」造りの「コスト削減」と、工事の「抑止力」としての効果。



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リーズナブルな費用で施工をするハウスメーカーや、地元の工務店、
パワービルダー等で施工を考えている方には、最適の欠陥防止ツールです。
 なるべく安く「住まい」を建てようと考えるのは、誰でもの願いですが、
単純に安くしようとすることは姉歯事件のように、
落とし穴に落ちる可能性が高くなることを意味します。

 安くを基本にする場合にはやはり自分で守るしかありません。
 材料、工法、流通等々は技術の進歩や流通の合理化などで、
安くなってきました。しかし、有益な人の人件費は安くなりません。

 アドバイスやチェックも誰でも良いのではなく、経験と知識の豊富な専門家に、
お願いすることで、工務店やハウスメーカーに対抗できるのですが、
そのクラスの人件費は、安くなることはありません。

 設計や現場に携わっている経験を、きめ細かく工程に即し落とし込んだ、
マニアルですので、判りやすく使いやすいのが特徴です。
 このマニアルを持つことで、「住まい」造りの気持ちが楽になり、
安心感が得られます。
 さらに「メールと写真による第三者検査」を要請すれば、
心の安定と安心感が得られます。

 完成に至れば、自然に家族に感動が湧起こります。




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「撮影検査記録マニアル」の、きめ細かな内容を部分的に提示します。

全てで80工程以上に亘ってシートがありますので、
上記以上にまだまだありますが、全ての工程を1工程ごとに示し、
それぞれの工事を見るときの注意事項と、写真の写し方を指示しています。

 このマニアルが、不安解消で欠陥防止の最適ツールであることが、
お分かりになると思います。

 「撮影検査記録マニアル」は施工時に有能なチェックマニアルとなりますし、
施工順序も判りやすくなり、工事を施主として楽しみながら進めることが
出来るようになります。

 この「撮影検査記録マニアル」を使うことによって、工事状況を的確に撮影し、
記録を残すことが出来ますので、工事の監督や職人も記録に残ることで、
見えなくなる部分の手抜きもできなくなり、工事全体の励ましにもなります。

 さらに、記録として残しておくことで、改修のときの役に立ちますし、
万が一問題が発生したとしても、時を追った記録があるために、
証拠や責任を明確にすることが出来ます。

P R
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