あなたのぽっこりお腹の原因は便秘?!
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ぽっこりお腹を解消させる乳酸菌の上手な摂り方のポイント3つ

August 19 [Tue], 2014, 9:06
便秘といえば、少し前までは女性に悩まされる人が多いものでしたね。女性のほうが悩まされやすいのは女性のほうが代謝が低く、腹筋力が弱いなどの原因があげられます。でも、最近は男性でも便秘に悩まされる人が増えているんです。便秘になるとお腹がぽっこり出てしまうのが少し情けないですよね・・。ぽっこりお腹を解消させる方法として乳酸菌を摂ることがおすすめされています。今日は上手な乳酸菌の摂り方をご紹介します。


(1)動物性よりも植物性を摂取すること

一言で乳酸菌と言われますが、実は種類があります。ほとんどの方が知らないと思いますが、乳酸菌には「動物性」と「植物性」があります。どちらがおすすめなのかといえば、後者の植物性になります。植物性乳酸菌は過酷な環境の中で生き延びることができるので、腸内の奥までしっかりと届けることができるんです。対して、動物性乳酸菌は死滅しやすく、その働きも弱いです。植物性乳酸菌のほうが動物性乳酸菌よりも10倍腸内で生存する力が高いと言われています。


(2)オリゴ糖や食物繊維と一緒に摂ります

乳酸菌をとるとらないだけでも全然違うのですが、乳酸菌単体で摂るのであれば、乳酸菌の働きを高めてくれる「オリゴ糖」や「食物繊維」も一緒に摂ってあげたほうがいいです。オリゴ糖はタマネギや長ネギ、トウモロコシ、アスパラガスなどに実は野菜にも含まれています。食物繊維は野菜に多く含まれる栄養素で、便を柔らかくしたりしてお通じのきやすい環境をつくってくれますので、積極的に摂るべきです。どちらも乳酸菌との相性が抜群にいいです。


(3)こまめに摂取することを意識しましょう

乳酸菌は、腸内で長時間維持できないという性質をもっています。これが大きな弱点といえるかもしれませんね。何がいいたいのかというと、ある時だけたくさん摂取しても無意味ということです。乳酸菌をしっかりと働かさせるためには、1.毎日しっかりと摂取すること、2.こまめに摂取してあげること、この2つのポイントがすごく大事になってきます。乳酸菌は食事からも摂れますが、毎日摂らなければならないことを考えるとサプリメントを利用するのが効率的といえるでしょう。

痩せにくい部位と言われる太もも・ふくらはぎを細くする方法

August 13 [Wed], 2014, 9:11
ダイエットを頑張っても痩せられない部位って必ずあると思います。良く聞くのが「太もも」や「ふくらはぎ」といった下半身太りに対してですよね。実際、脂肪の大半が下半身に集中していると言われていますので、下半身は痩せにくい部位だと断言できます。ただ、痩せにくいというだけで痩せることが不可能な部位ではないのです。今日は下半身太りを解消させるとっておきの方法を皆さんにご紹介したいと思います!


(1)食事の中で糖分を少なくしてあげること

冒頭でも書きましたが、下半身は上半身に比べて圧倒的に脂肪が多いです。脂肪が作られる原因って知っていますか?運動不足だとおもわれている方が多いと思いますが、そもそも、脂肪というのは食生活の乱れによって増えてしまうものなんですね。血糖値が上昇しすぎると脂肪がつきやすくなるため、糖分の摂取量を控えてあげることが大事です。甘いものはもちろん、ご飯や麺類、パンなどの炭水化物もなるべく摂取量を抑えるべきです。お菓子なんかもやめたほうがいいでしょうね。


(2)リンパマッサージでむくみを解消させる

下半身は脂肪太りと、もう一つ「むくみ太り」になりやすい部位です。脂肪を燃焼させるのには時間を要しますが、むくみを解消させるのは脂肪を燃焼させることに比べれば簡単です。例えば、ふくらはぎのむくみが気になるのであれば、アキレス腱あたりから膝裏に向かって指の腹でマッサージすると効果的です。膝裏にはリンパ節がありますので、リンパ節に向かってマッサージすることで血液循環がよくなり、むくみが解消されやすくなります。


(3)スクワットで効率よく脂肪を燃焼させる

脂肪太りの場合、食生活を改善させるだけでは解消できないと思ったほうがいいです。脂肪はほぐしたり、動かすことによって燃焼されるものなので、効率よく痩せたいのであれば、運動は絶対に取り入れたほうがいいです。ジョギングやウォーキングも悪くないですが、おすすめはスクワットです。スクワットは筋トレ(無酸素運動)と有酸素運動を一緒にできるトレーニング方法なので脂肪燃焼にすごく効果的です。引き締めにもいいので、女性にはぜひおすすめしたいトレーニングです。

ジョギングの効果を2〜3倍に高めるために私が実践している3つの裏ワザ

August 07 [Thu], 2014, 9:09
効率よく痩せたいのであれば、運動は欠かせません。食事制限のみで痩せることももちろん可能ですが、食事制限のみのダイエットは高い確率でリバウンドをしてしまいますからね。リバウンドをしないためには筋肉をつけたり、体脂肪を減らす必要があるのでジョギングなどの運動を取り入れたほうがいいです。でも、ジョギングするならただジョギングするのは少しもったいないです。今日はジョギングの効果を飛躍的に高める3つの方法を皆さんにご紹介したいと思います。


(1)ジョギングは朝、それもご飯をたべる前がおすすめ

まずジョギングはいつ行うのが効果的かということになるのですが、脂肪が燃焼されやすいのは実は朝だと言われています。なので、いつもより早めに寝て早めに起き、通勤前にジョギングをしたりするのがすごくおすすめです。朝から運動をすると脳も活性化しますので、日中の眠気覚ましにもなります。それとジョギングするならご飯前がいいです。空腹時のほうが脂肪を燃焼しやすいと言われているからです。朝が無理という方は仕事から帰ってきてご飯をたべる前に走るようにするといいでしょう。


(2)スローペースで走ることで脂肪燃焼効率がアップ

ジョギングにはペースがあります。息切れするようなペースよりも会話できるぐらいのペースで走ったほうが実は脂肪が燃焼されやすいと言われているんですね。ジョギングは20〜30分後に脂肪が燃焼されやすいという理論は最近になって論破されているのですが、それでも長くゆっくりと走ったほうが汗をじわじわとかくことができますので、代謝の低い人ほどスローペースで走るようにしたほうが効果的です。


(3)BCAAを摂取すると脂肪燃焼率がグッとアップする

ジョギングをするときに何も栄養摂取をしないのは本当にもったいないです。(1)では空腹時に行うのが効果的だといったのに、これってどういうことなんでしょう?ジョギングの前にはBCAAと呼ばれる必須アミノ酸を摂ってもらいたいのです。BCAAは脂肪燃焼効果を高めるのにすごく効果的で、プロのアスリートなんかも摂取している成分なのです。このBCAAをジョギングの10〜20分前に摂取することで普段行っているジョギングの脂肪燃焼効率が2〜3倍にも高まるのです。BCAA配合のサプリメントはドラッグストアなどで手軽に購入できるようになっています。

お風呂ダイエットが思ったより使える!おすすめの3つの入浴法

August 01 [Fri], 2014, 9:03
この時期、お風呂の時間をシャワーだけで済ませてしまう人はとても多いと思います。暑い中がんばって、わざわざ汗をかきたくないと思っている人が多いからでしょう。ここでポイントになるのがお風呂に入ると汗を“かける”ということです。脂肪の燃焼を促すには汗をかくことがとても大事になりますので、お風呂はダイエットにすごく有効に使うことができるんです。今日は私も実践するおすすめの入浴法をいくつかご紹介します。


(1)時間のあるときは半身浴

モデルさんや女優さんのブログなんかをみていると、半身浴をされる方がとても多いと感じますよね?半身浴って本当に汗を流すのに効果的な入浴法なので、普段あまり汗をかかないような方にすごくおすすめできます。ポイントになるのがあまり熱くない温度(37℃前後)に30分以上入ってあげることです。理想は40分〜50分ぐらいでしょうか。汗をたくさんかきますので水分補給をしながら飲んであげるといいでしょう。ビニール傘を差しながら入るとサウナ効果も得られます。


(2)時間のないときは反復浴

平日などあまり時間をとれないときには反復浴をしてみましょう。反復浴とは、40〜42℃のお湯に3分入って3分休憩する、これを何セットか繰り返す入浴法のことです。毎日行うなら1日3セットでいいでしょう。3分の休憩の間に体を洗ったり、髪を洗ったりすれば時間を有効に使うことができます。半身浴よりも脂肪燃焼効果が高いと言われ得ていますので、反復浴をメインにして行うようにしてみてください。


(3)燃焼系の入浴剤を使うとベター

半身浴も反復浴も基本的にはお湯の温度に気を使うだけでいいのですが、より脂肪燃焼効果を高めたいのであれば脂肪燃焼成分が配合された入浴剤を使ってあげるといいでしょう。トウガラシエキスやショウガエキスなどが配合された入浴剤を使えば、いつもより5分早く汗をかくことができると思います。ただ、刺激の強いものもありますので、お肌の状態に合わせて使ってあげるようにしてください。1回分50〜80円ぐらいで買えるものが理想ですね。

下半身太りの半分はこれ?!セルライトをなくす3つの方法とは?

July 28 [Mon], 2014, 8:59
女性は男性に比べて圧倒的に下半身太りに悩まされる方が多いです。成人の男女って運動量にそんなに違いがないのですが、一般的に男性のほうが足が細い人が多いように感じていませんか?私にも弟がいるのですが、弟のほうが足が細いように感じます(笑)。これは男性のほうが女性よりももともと代謝が高いこと、筋肉量が多いので脂肪がたまりにくいということが理由になっています。女性の下半身太りはほとんどがセルライトが原因になっていますので、今日はセルライトをなくす方法をご紹介しちゃいます。


(1)マッサージで血行不良を解消させる

セルライトというのは体にとっていらないもので老廃物だと言われています。老廃物を取り払うには血行をよくしなければなりません。血行が良くなることで体の中のいらないものがどんどんと流されていくようになるのです。血行を良くするためにはマッサージが効果的です。太ももやふくらはぎなどを入念にマッサージしてみましょう。例えば、ふくらはぎの場合、膝裏にリンパが集まると言われているのでアキレス腱あたりから膝裏へ向かってマッサージしてあげると効果的です。


(2)保湿ケアでセルライトを目立たなくさせる

基本的には誰でもセルライトがあります。セルライトが目立つかどうかによって見え方って全然異なってくるんです。お肌が乾燥しているとセルライトがひどくなって目立つと言われているので、保湿ケアを徹底してあげるようにしましょう。特に入念に保湿ケアをしたいのは、お風呂あがりですね。お風呂あがりは体の血行がよくなっているので、保湿ケアを徹底するにはベストなタイミングです。セラミドやヒアルロン酸といった保湿成分配合のマッサージクリームを使うといいでしょう。


(3)長期的にみて筋トレが有効

短期的にみれば、血行不良を改善させるためにマッサージをすることが大事なのですが、毎日マッサージをするのは正直大変です。セルライトが溜まってしまう原因は血行不良に伴う、代謝の低下が原因となりますので、根本的な解決には代謝を高めてあげないといけません。そのためには筋トレをすることが大事になります。筋トレをして筋肉量を増やすことで血行が良くなるのと同時に脂肪燃焼効果まで高まります。

飲むと飲まないでは大違い?!脂肪燃焼を促してくれる3つの飲み物

July 22 [Tue], 2014, 8:58
ダイエットをするときに意外にも大事になってくるのが飲み物なんです。最近は0カロリーの炭酸飲料などが登場しているので、炭酸飲料を飲んでも大丈夫!なんて思っている人が多いみたいですね。0カロリー系の炭酸飲料には人工甘味料が使われていますので、糖分過多になる可能性は否定できず、太りやすくなる原因になりえます。だから、飲み物にも気を使ってもらいたいのです。今日は脂肪燃焼を促してくれる3つの飲み物をご紹介します。普段の生活の中に取り入れてみてください。


(1)コーヒー

初っ端から少し意外に感じるかもしれませんが、実はコーヒーはすごくダイエットにいいものなんです。コーヒーにはカフェインが多くふくまれているのですが、カフェインは眠気覚ましの他に脂肪燃焼を促す働きがあると言われていますので、朝など脂肪の燃焼力が弱いシーンで飲んであげるのが効果的です。実際にプロのアスリートなんかも朝に脂肪燃焼を目的にコーヒーを飲まれる方が多いと言われています。できれば、お砂糖はあまり使わないほうがいいですよ。


(2)緑茶 or ウーロン茶

同じお茶という区分でおすすめしたいのが緑茶とウーロン茶です。緑茶にはカテキンが含まれていて、このカテキンが脂肪の吸収を抑えたり、血糖値の上昇を抑制する働きがあるので食事のお供に向いています。一方でウーロン茶はウーロン茶ポリフェノールという含有成分が脂肪の吸収を抑えたり、脂肪の燃焼を促す働きがあると言われています。普段飲むお茶に麦茶を選ぶ方は多いと思いますが、それを緑茶またはウーロン茶に乗り換えるといいですよ、ということですね。


(3)赤ワイン

実はお酒の中にもダイエットに使えるものがあるんです。それが赤ワインなのです。最新の研究によれば、赤ワインは適度に飲むことによって体重増加とは逆の効果に期待できるということがわかっているんです。また、赤ワインはお酒の中でもカロリーが低かったりします。少ない量で酔えるお酒でもあるので晩酌に最も向いているんですね。美容への働きも無視できないので、女性には本当におすすめです。もちろん、飲み過ぎには注意してくださいね。