ありがとう 

2006年02月23日(木) 19時08分
「ありがとう」
この一言で幸せに
なるような気がする

心の中の枯れた華が
また綺麗な花に
戻るような気がする

あなたから
「ありがとう」
て言われた。
凄く嬉しかった。
自分でもびっくりするくらい
嬉しかった。
僕は幸せになった
だから
次は僕が誰かを幸せにする。

「ありがとう」
この言葉で世界中のみんなが幸せになれるなら
僕は何回も言ウよ

あなたも

そこのあなたも

あの人も

この猫ちャんも。

今、産まれた赤ちャんも。

そして、大好きなあの人が幸せになるように

心をこめてありがとう

あなたからの言葉 

2006年02月18日(土) 15時15分
「肝い」
 うん。そのくらい知ってる
「うざい」
ごめん。
僕なんて居なくなっちゃえばいいのにね
「どっか行って」
うん。わかった。
もう戻ってこないから。
これでいい?
「ばか」
知ってる。
僕、頭おかしいから
「かわいくねー」
僕に可愛さなんていらない
ありのままの自分で居たい
「別れよう」
あなたが辛い顔をしないように
"あたしも言おうと思ってた”
なんて強がっちゃった。
あなたが僕を最初から好きじゃなかった事ぐらい知ってるから。
「触るな」

ごめん。
そーゆーのは最初に言って?
「死ね」
うん。僕だってそうしたい
「殺すぞ」
いいよ。早く殺して

こう答えた僕に驚いたあなた。
殺す勇気なんてないんでしょ?
殺したいんなら殺せば?
僕は誰にも必要とされてないんだもん
僕なんて要らない

あなたもそおう思ってるでしょ?

僕…死ンデイイデスカ?


*あとがき*
ごめン。暗くなッちャッたね⌒ノε゚●

叶わない 

2006年02月18日(土) 15時07分
苦しいよ
会いたいよ
寂しいよ

何をしてても
君の事を考えちャうんだよ…
あいたいよ…
でも、無理な事だから我慢する。

君は今、何を見ているの?
君は今、何をしているの?
君は今、誰と手を繋いでるの?
君は今、何を考えてるの?

君の考え事の中に
僕は在りますか?

君がずッと前に言ってくれた言葉
      「愛してる」

凄く嬉しかった。
でも
愛するってどんな事ですか?
君は、あの時本当に僕を必要をしていたの?

早く運命の人と出会いたい
でも無理なんだよ……
君がイルカラ。
君の事が好きだから…

君なんて居なくなっちゃえばいいのに……

こんな僕…愛してくれますか?

黒のピエロ 

2006年02月17日(金) 18時17分
風の吹く街 凍て付く街

嘘の笑顔でボクは踊る

雨の濡らす街 ヒカラビタ街

嘲笑の瞳でボクは踊る


ボクは ダークな この世の 旅芸人

黒のピエロ



真実なんて何処にもないと気づいたなら

ボクの道化に投げつけて

笑っておくれ


すべてのキミの痛みと膿を

ボクのカラダに投げつけて

笑っておくれ



ボクは汚れを纏って 黒いピエロで道化て 踊るよ



正義と悪が渦巻いてキミを浸食するならば

ボクのカラダに投げつけて

笑っておくれ



ボクは汚れを纏って 黒いピエロで道化て 踊るよ


ハクシュが聞こえるよ

黒いピエロにハクシュが聞こえるよ

ボクは戯けて息絶えるまでスッテップ踏むサ


キミの迷いが 消えるなら・・・

キミが マリアになれるなら・・・




風の吹く街 凍て付く街

嘘の笑顔でボクは踊る

雨の濡らす街 ヒカラビタ街

嘲笑の瞳でボクは踊る

ボクは ダークな この世の 旅芸人

黒のピエロ

仲間 

2006年02月17日(金) 18時09分
いつも いつも
迷惑かけてばかり
楽しいときも
悲しい時
いつも傍にいてくれた

弱音はいたときも
元気づけてくれた
無力な僕は
何も君にしてあげられないんだ
こんな僕は消えてしまえばいい
て最近思うんだ
でも、君はそんな考え方はダメだって叱ってくれる
仲間って大切だと思う
人間は1人では生きていけないんだね
心の支え
仲間
君が居るから僕が居る
僕は僕の事が嫌いだけれど
君が僕の事を好きでいてくれるなら
いつかは自分のこと好きになれる気がするよ
次は僕が君を助けるよ
ねえ
そンな辛い顔しないで

素直な自分 

2006年02月16日(木) 16時44分
これ以上誰かに踏み込んだら
これ以上誰かに踏み込まれたら
何かが壊れそうな気がしてた

いつの間にか『人を信じる』ということを
忘れていた
独りがどんなにつらくても
寂しくても
傷つけることがないなら
傷つけられることがないなら
それで何かを守れてた気がしてた

そんな僕が
今、一番欲しいのは
少しでもいい
『小さな小さな勇気』
意地っ張りな私を
捨てられる勇気
変われなくてもいい
素直な自分に戻れるなら

ただ傷つくのを恐れて
いつの間にか偽りの私を作り上げてた

自分を隠すことで
きっと私は誰かを傷つけてる

新しい世界への一歩を

『人を信じること』
『素直になること』から

ふみだそう

 

2006年02月16日(木) 16時12分
雨の中一人ただずむ僕が居る。
周りには見えない過去を背負って
僕は一人雨にうたれて
泣いていた

誰にも気付かれる事なく
ただひたすら涙を流し続けていた僕は
この雨に全てを隠していた。

この雨だけが知っている
僕の一雫の涙

「俺が守ってやるから」
嘘つき……

あなたに僕の何がわかるの?

僕=自分 

2006年02月16日(木) 16時04分
人が涙する時は
悲しい時

人が何かを悔やむ時は
苦しい時

人が笑顔になる時は
幸せを掴み取った時

色んな私が居て
色んな自分が居る
涙を流しても
笑顔で笑っていても
誰かを恨んでいても
どれも全部私自信なんだ

あなたはちょっと人より歩むのが早すぎたんだよ
少し休もうよ
僕が居るからさ
ずっとずっと あなたを想ってるからさ
一緒に少し眠ろうよ
僕とあなたは今までも
そしてこれからも

その時
遠くからかすかな声が聞こえた
「タスケテ・・」
それは僕が始めて聞いた
自分自身の声だったのだ

強がり 

2006年02月16日(木) 15時59分
一言ついた強がりを
君はわかってくれた

ホントは寂しいこと
ホントは行かないでほしいこと
ホントは側にいてほしいこと
ホントは泣いていること

いつか素直になれる
飾らない自分を見てもらえる

一緒に歩いて?
この道をどこまでも そうどこまでもずっと
君と二人で

ゆっくりでもいい
君と二人で

立ち止まってもいいから
君となら頑張れる気がするんだ

悲しさ+優しさ=? 

2006年02月15日(水) 21時52分
君がもし悲しんで
もし落ち込んでて
気持ちがマイナスになっちゃったら

僕がそっと
そばにいるから

僕の優しさを
僕の気持ちを
君の気持ちに足したら

プラスとまではいかなくても
0くらいにはなるかなぁ?
P R
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